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エロティック・サイコ(フルカラー) 1巻

KJK
通常価格:
300pt/330円(税込)

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(4.0) 投稿数78件
エロティック・サイコ(フルカラー)(27巻完結)

作品内容

地方紙記者の佐藤(さとう)は、心理カウンセラーの元カレから奇妙な依頼をされる。その内容とは、世間を騒がせている連続殺人事件の犯人・神谷琉成(かみやりゅうせい)の極秘取材だった。興味をそそられた佐藤は神谷に会いにいくが、美しく儚げな彼から出た言葉に耳をうたがってしまう。「僕とヤッてくれる?」そう、神谷は真実を語るかわりに『セックス』を要求してきたのだった――。その出逢いは偶然か、必然か。業界衝撃のエロティック・サスペンスBL!【フィカス】

作品ラインナップ  全27巻完結

レビュー

エロティック・サイコ(フルカラー)のレビュー

平均評価:4.0 78件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) なかなか引き込まれます
    あかりさん 投稿日:2021/2/28
    単純に恋愛BLというよりはミステリみたいな感じですかね。初めの方は、独特な雰囲気なので好みが分かれるのかレビューも3ちょっとでしたが、物語が進むにつれじわじわレビューの平均点が高くなったようです。 個人的には初めから小説を読んでいる感 覚で、目が離せなくなっていたので、評価が低いのは残念でしたが今は評価が上がってきてニヤニヤしちゃいますね。 皆さんもっと読んでみましょう。結末が楽しみです。 もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 独特で好きですよ
    zammyさん 投稿日:2021/2/23
    絵も綺麗だし、作品として面白いし、単行本で買っても良いと思います。 でもなんで、日本を舞台にするんですか?そんなこと出来るわけないのに。 お米がどこ産か明記する義務があるように、お互いの文化にとってよくないと思うんです。そうしなくてはな らないんでしょうか…そしたらごめんなさい。 でも、少なくとも日本人がもし他の国を舞台に漫画を描くならその国の食文化や服装を大切にします。 葬儀のシーンでガッカリするんですよ。始めから舞台が日本じゃないって分かってればもっと世界観に浸れて、楽しめたのにって。なるほど、だからこんなセンスあるマンガ描けるんだって。 差別的意味を持って言ってるんじゃないんです。といってもどうせ削除されそうですが。 舞台を日本にするならせめて喪服くらいネットで調べて描いてください。あなたのためにお願いします。 もっとみる▼
  • (5.0) BL要素もありながら面白い
    生物さん 投稿日:2021/2/17
    ずっと読んでいますが、やはり毎回どんでん返しが起こることが多いです。出てくるのは変わっている人ばかりですが、ストーリーに魅力を感じます。もちろんBL要素もありますが、それを抜きにしてもとても面白いです。
  • (5.0) ラストの衝撃、、、かなりの見応え。
    ちゅんさん 投稿日:2021/2/15
    読み放題から入って最後は課金して読みました。BLマンガというより一つの物語として成立してます。内容に惹きつけられる。私はかなり好きな部類。最後の結末が、、、衝撃。
  • (5.0) 私はめちゃめちゃ好きです。
    りなさん 投稿日:2021/2/11
    人を選ぶ作品かもしれませんが、私はとても気に入りました。1度読むと続きが気になる作品だと思います。
  • (5.0) 最終話まで読みました…。すっごいこれ…
    ヒヤシンスさん 投稿日:2021/2/10
    【このレビューはネタバレを含みます】 ※盛大にネタバレしますので、ご注意を。 読み放題にて読みはじめたら一気読みでした。面白い!結局、最終巻付近は読み放題じゃなかったけど、最終話は買って読みました。 あの、お願いなので電書コミックスにして下さい。ちゃんと買いたい作品です。 最初は、受け(黒髪)のビジュアルが好きで、男前受け好きなので「このガタイのいいイケメンが受けなんて最高だな!」くらいの気持ちで読みはじめたのですが…。 「連続殺人犯から自分へ好意があるのをいいことに、体を使って気を引きながらインタビューをし続ける記者」というトンデモ設定、作者さんの漫画力の高さ、面白さにグイグイ引っ張られてあっという間に最終話読破。 絵も上手い。エロシーンの筋肉とか何気に写実的。 これ、BLとしてはすんごい斬新ですよ。最終話までずっと絡んでる、攻めの琉成は、立場的に言えば、「すっごく登場シーンの多い脇役だった」と言ってしまえるかと思います。 バッサリ言ってしまえば、主人公の孝史と、元カレが主軸の話ですねこれ…。琉成は、超絶ろくでなしだけど、とても魅力のあるキャラクターだった。彼の、孝史への気持ちは、見ていて痛々しいくらいだったし、そこは読者にも伝わるものはあったと思う。…が、当の孝史にはぜんっぜん刺さっていなかった。孝史がこの気持ちでは、この2人の関係はこれ以上になり得ない。そして、孝史の気持ちはずっと元カレにある。 絶妙な三角関係。確かに、ボーイズ同士のラブの話ではあるが、全員片想い。しかも殺人がらみにまで発展する。 普通、こんなに長く一つの話を、特定のカップルを見せながら続いたから、てっきり琉成と孝史のラブの話になるのかと思わせるが、もう、バッサリ斬り捨てられる。 「まあ、そうね。最初から、孝史はそう言ってたもんね…。 でも、どっかでラブになるのかなって思うじゃん…」という、なんとも言えない脱力感が味わえました。 でもあれか、琉成は愛をコレクトしていくんだから孝史と万が一両想いになったらまた孝史も殺される可能性ある訳だし、一生片想いの相手である孝史に殺されたという彼は、それはそれで孝史の(ある意味)特別になれたので、もしかしたら幸せだったかもしれない。個人的な感想ですが。 いや、もうほんとに「これぞストーリーテラーだ!」と思いました。 面白かったです。ありがとうございます。なんか、とても色々考えさせられました。 続きを読む▼
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