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ライトノベル
Re:ゼロから始める異世界生活 1
46巻配信中

Re:ゼロから始める異世界生活 1

610pt/671円(税込)

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183pt/201円(税込)

作品内容

突如、異世界へ召喚された高校生ナツキスバル。普通の一般人である彼に特殊な知識も技術も武力もあるわけもなく、さらに手にした能力は『死んだら時間が巻き戻る』という痛みを伴う『死に戻り』のみだった!

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アニメ化

「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」

【声の出演】

ナツキ・スバル:小林裕介 / エミリア:高橋李依 / ベアトリス:新井里美 / ラム:村川梨衣 / レム:水瀬いのり / ユリウス・ユークリウス:江口拓也 / アナスタシア・ホーシン:植田佳奈 / メィリィ・ポートルート:鈴木絵理 / シャウラ:ファイルーズあい

【あらすじ】

水門都市プリステラの死闘で辛くも勝利を収めたスバルたちだったが、その代償はあまりに大きかった。“暴食“の権能によって眠り続けるレム、記憶を奪われたクルシュ、そして名前を奪われてしまったユリウス。彼らを救う手がかりを求める中、スバルは全てを見通し、あらゆる知識を持つと言われる『賢者』シャウラの存在を知る。次の目的地は賢者の住まう「プレアデス監視塔」──そこは、最強の『剣聖』ラインハルトですら攻略できなかった大砂漠「アウグリア砂丘」にそびえ立つ最果ての塔。猛威を振るう自然、未知なる魔獣、そして想像を絶する脅威が立ちはだかる。仲間と共に、すべてを取り戻すため、命を懸けた少年の旅路が始まる──

【制作会社】

WHITE FOX

【スタッフ情報】

原作:長月達平(MF 文庫 J「Re:ゼロから始める異世界生活」/KADOKAWA 刊) / キャラクター原案:大塚真一郎

監督:篠原正寛

シナリオ監修:長月達平 / シリーズ構成:横谷昌宏 / キャラクターデザイン・総作画監督:佐川 遥 / モンスターデザイン:千葉啓太郎 / プロップデザイン:岩畑剛一、鈴木典孝 / 美術設定:青木 薫(美峰) / 美術監督:木下了香(美峰) / 色彩設計:坂本いづみ / 撮影監督:宮城己織(T2studio) / 3Dディレクター:居嶋健太郎(FelixFilm) / 編集:須藤 瞳(REAL-T) / 音楽:末廣健一郎 / 音楽制作: KADOKAWA / 音響監督:明田川仁 / 音響効果:古谷友二(スワラ・プロ) / 音響制作:マジックカプセル

【音楽】

ED:MYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)「Ender Ember」

【関連リンク】

公式サイト「Re:ゼロから始める異世界生活 4th season」

映画化

「Re:ゼロから始める異世界生活」

レビュー

Re:ゼロから始める異世界生活のレビュー

平均評価:4.6 160件のレビューをみる

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高評価レビュー

考察失礼します
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ アルがスバルというのは前から言われていますが、パックスバル説を推します。襟ドナやベアトリスと同じようにパックもエキドナに作られた人工精霊で、その意識はスバルの物ってことです。どうしようもなくなった未来から、なんらかの方法で過去に戻り、エキドナに精霊にしてもらい、スバルが転生する前に戻る。そして、もう1人の自分、作中で主人公となるスバルを手助けするということなのでは?時間回帰など死に戻り以外の方法では未だに存在しないので不確定要素はありますが、ベアトリスがパックをにいちゃと呼んで好むこと、パックがエミリアを心から大切にすること、そして何よりゼロから始める異世界生活のタイトル回収になることなど裏付ける事実も多いのではないでしょうか。そこで気になるのがアルですが、スバルの肉体から記憶を精霊(パック)に変え、残った抜け殻ということなのではないでしょうか。死に戻りに似た能力というのも頷けますし、顔を明かさないこと、先述したどうしようもなくなった未来で腕を失ったというのも十分考えられますね。アルが記憶喪失設定でないことや時間軸のずれなどがあるので有力とは思えませんが、、、これは補足になりますが、長月先生もアルの正体はリゼロの大きな謎をとく鍵的なことを言ってたような(人から聞いた話だし記憶も曖昧なので本当に補足感覚で聞いてください)、そうなるとこの説(アル=スバルの抜け殻、パック=スバルの記憶説)は結末へ直結するので頷けますね。まぁ考察なんかしてるくらいならさっさと33巻読めって言われそうなんで読みに行きますw仕事合間に読むには長いんよw
いいね
4件
2023年2月19日
最高です
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 今出ている巻まで全て読ませてもらっています。
アニメ化されてから数年たち、今では二期も放送中ですね。
異世界系の代表作と言ってもいいと個人的には思います。
キャラクターの見た目や喋り方も最高で、読み終わるまでつい時間を忘れてのめり込んでしまいます( ・∇・)
個人的にはやっぱりレムが一番好きなので白鯨を倒した後のスバル以外の記憶から消え、名前がない状態でしばらく出てこなかったので少し寂しかったです。
何度も死に戻りを繰り返して自分の周りの人たちを救おうとしているスバルも所々カッコよくて良いですね。
試練に挑むシーンでもガーフィールと戦ったときの魔女のてを出した際に放った言葉も名言のようで好きでした。
でも、やはり好きなキャラであるレムにはもっとたくさん出てきて欲しいですね、序盤のような少しラブコメ感が混ざってきてもいい気がします。

アニメの方も見てて面白いです。
少し目的が曖昧になってしまっているところがありましたが長編系なので仕方ないと思います。
もっと世に広まってほしい限りです。
いいね
0件
2021年1月27日
面白い!!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ リゼロはアニメ作品から見ていて、アニメ化の先の話を読みたくなり購入をしました。
最近は異世界転送、転生ものが流行っているなかで
リゼロは異色な作品だと思います。
主人公の所謂チート能力はどの作品でも見られると思うのですが、大概がバッタバッタと敵をやっつけます。しかし、本作の主人公のスバルの「死に戻り」は
ただ死んだらセーブポイントに戻るだけ。
特殊な能力ではありますが、戦いやイベントに生かされるのか思うと少し微妙な能力だなと私は感じてます。だって死にますし笑笑

最初は何度も何度も死に戻るスバルに苛立ちや、何故上手く振る舞えないのかと感じていましたがヒロインのエミリアと共に成長するだけでなく、レムやベアトリスの意識も変え立ち向かっていく姿に胸を打たれたり、スカッさせられました。
これから先も新刊が楽しみです!
いいね
3件
2019年8月19日
面白い‼
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 初めはアニメ。アニメを観てはまりました。普通のちょっと卑屈な男子高校生が主人公。魔法もある異世界転移したけれど、特にチートと言われる能力もなく…あるのは死に戻りと言う能力。それも何度使えるのか分からない状況。自分の心臓が止まり、死ぬと時間が戻る。で、繰り返しまた同じ所へ戻るのかと思いきや、前回の生での上塗りもあり。の戻る場所は決まってはいない。先が分かっていてもいつ終わるかも分からないそして痛みを伴う死に戻り能力。力もない普通の人間の自分。幸せな終着点にたどり着けるかも分からず。よく壊れないと感心してしまう。で、小説も場面とか想像しやすくはなっているんだけど、読んでいて複雑すぎる場面もあり、アニメとかコミックで読んだ方が分かりやすい。小説で全体を掴み、先の流れを知り、コミックやアニメで視覚で把握(笑)って感じかな。
いいね
1件
2024年12月1日
「死に戻り」
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 異世界転生系の話にしては、主人公が低スペック過ぎて、絶望感がある作品である。
主人公のナツキスバルは不登校で頭も悪く、運動神経も並であり、とても強いとは言えない状況で転生しだ直後にチンピラに絡まれていた。
そして、そこに助けに現れたのが「サテラ」と名乗る少女
そして、助けてくれた彼女の為に、徽章を取り返すのにスバルは協力するが、途中で2人はコロされてしまう。
「必ず君を救ってみせる」
次に眼が覚めたのは転生した直後の場所だった。
何度も死に戻りを繰り返す事で、徽章を取り返す。
サテラと名乗った少女は本名を「エミリア」だと伝えた。
E・M・T!!
いいね
0件
2023年11月28日

最新のレビュー

おもしろい。
いつも次の巻読みたくなる終わり方。テレビアニメ化してもそれも面白いのでまた違う。予想できない展開100巻くらい行ってもおかしくない。キャラクターも魅力的。小説では発売日に買っていて最後まで読み切れる。唯一の続けて読んでいる作品です。
いいね
0件
2026年4月5日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

はい、やり直しー!
営業:亀(シーモアスタッフ)
「死に戻り」死んだら時間が戻るというなんとも不幸に能力をもった高校生スバルが突然異世界に飛ばされるという理不尽だらけのスタートから始まる。読んでいると何度死んでも諦めない彼を応援してしまう自分がいました(笑)人生をやり直せるのは幸か不幸か!?結論は物語を勧めて行くしかありませんw

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