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雑誌
月刊星ナビ 2026年6月号
102巻配信中

月刊星ナビ 2026年6月号 NEW

1,091pt/1,200円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
327pt/359円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

月刊「星ナビ」2026年6月号は「アルテミス2」と「公開天文台100周年」。半世紀ぶりに人類は月へと旅立ち、日本の公開天文台は100年目を迎えます。歴史的な瞬間を記憶にとどめ、次の一歩へ踏み出すためのメモリアルな号です。

・人類が再び見る“月の裏側” アルテミスIIが月へ
2026年4月、4人の宇宙飛行士が月の裏側を周って帰還しました。クルーが撮影した月と地球の写真とともに、今回の飛行の概要とふたたびの月面着陸へ向けたミッションを俯瞰します。

・日本の公開天文台 100年の軌道 第一夜「はじまりの『倉敷天文台』と本田 實」
1926年に日本初の民間天文台として岡山県に創設されて以来、日本の天文文化の発展に大きく貢献してきた倉敷天文台を、世界的コメットハンター 本田 實の実績とともに案内しました。

・星を撮るために生まれたカメラ「OM SYSTEM OM-3 ASTRO」
2月27日に発売された「OM-3 ASTRO」は星空撮影カスタムモードを搭載した「天体用カメラ」です。その特徴や使用感を作例とともにじっくりレポート。

・スマート望遠鏡が拓く彗星観測 前編「コメットハントの新時代」
望遠鏡での手動導入とフィルムでの撮影の時代から、自動導入と冷却CCDを経て、望遠鏡をスマホで操作するだけで観測ができるまでになった彗星観測。新時代の観測方法を語ります。

ニュースやトピック、連載では以下の話題を取り上げています。
・6月9日 西の空で金星と木星が大接近
・星文化のまち 与論島で星空さんぽ
・数を世界の原理とした宗教集団 ピタゴラス派の宇宙
・岩国市科学センターにステラドーム
・追悼 アマチュアの天体発見を支えた香西洋樹先生
・渡部潤一さんの功績に感謝する会

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  • 月刊星ナビ 2018年2月号

    759pt/834円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1月31日夜8時48分から日付が変わった2月1日深夜0時12分にかけて「皆既月食」が起こります。月が欠け始めてから、地球の影に入って赤銅色になる皆既月食を挟んで、元の満月に戻るまでの全過程を日本全国で見ることができます。特集記事では、皆既月食の観測と写真撮影の方法を解説します。

    表紙は、「富士山にかかるふたご座流星群の大火球」です。12月13日から15日にかけて極大となった「ふたご座流星群」は、関東地方や中部・東海の広い範囲でマイナス8等級の大火球が目撃されるなど大きな話題となりました。各地で撮影された写真と流星出現のようすを速報します。

    独・マックス・プランク研究所所長の小松英一郎さんによる連載記事、「宇宙の地平線の向こうに ~HORIZONを越えて~」の2回目のテーマは、「偏りから生まれた私たち」です。宇宙が生まれた時に生じたほんの少しの密度の偏りがだんだん大きくなり、やがて星や銀河が生まれ、現在私たちが住む宇宙の姿へと変わってきました。

    連載記事「星の都の物語」17回目は「南インド」に向かいます。インドでは、さまざまな古代の文献が椰子の葉に刻まれて残されています。天文学の成果を伝える教科書の「写本」も残っていて、インドの天文学史を研究する上で、重要な記録となっています。

    ニュースやトピックでは以下のテーマを取り上げています。
    ・観測史上初の恒星間天体「オウムアムア」
    ・深さ300kmにも達する木星の大赤斑
    ・雪原ざくざく かんじきナイトウォーク
    ・環境省が推進「ほしぞら診断」再び
  • 月刊星ナビ 2018年1月号

    1,000pt/1,100円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集の「星のゆく年くる年」で、2017年の天文現象やトピックを振り返り、次の2018年にどんな天文現象が起こるかをまとめます。
    2017年はアメリカ横断皆既日食や、重力波による中性子性の合体の検出などが話題になりました。
    来る2018年は、火星大接近や2回の皆既月食があります。2018年の年末には、肉眼でも見えるほど明るくなると期待されているウィルタネン彗星が地球に接近します。
    3回シリーズ「宇宙の地平線の向こうに」は、マックスプランク研究所長の小松英一郎さんが、宇宙の始まりについて自身の宇宙観を交えてわかりやすく語ります。
    紙本の特別付録「星空ハンドブック2018」は、電子版でも巻末に収録しています。
    「星空ハンドブック2018」は、2018年の12か月分の星図や天文現象カレンダー、惑星の動きや天体出没表など、1年間の星空をまとめて見ることができます。

    ※本文中に掲載されている情報、価格は、2017年12月現在のものです。
    ※掲載されているキャンペーン、商品の予約受付、イベントなどは終了している場合がございます。
    ※内容につきましては、変更される可能性があります。

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