爆トクSALE
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP雑誌・写真集雑誌 KADOKAWA ダ・ヴィンチ ダ・ヴィンチダ・ヴィンチ 2026年6月号
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】

ダ・ヴィンチ 2026年6月号 NEW

864pt/950円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
259pt/284円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。

表紙★京本大我(SixTONES)

本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2026年6月号の第1特集は、「いまどきオトナ女子マンガ45」。
仕事、将来、お金、人間関係―女性の生き方や暮らしが多様化し続ける、令和のいま。
選択肢が増えた分、楽しいこともたくさんあるけれど、ときに迷いが増えることもきっとある。
正解がひとつじゃない時代に、それでも日々を選び続けている私たちへ。
日常に寄り添うマンガ45作をご紹介します。
第2特集は「続きを拓く、Netflix」。今やエンタメの中心的な存在であるストリーミングサービス「Netflix」。
2015年のサービス開始から、年々ユーザーが増加し現在では国内サービス利用者数は
1000万人を突破。近年では実写作品だけでなく、アニメや、アンスクリプテッド(リアリティショーなどの筋書きのない物語)での話題作が日々生まれ続けています。
本特集では注目の新作から、Netflixファンのおすすめ作品を紹介。
次に何を見ようか迷っているあなたも、気になる作品が見つかるかもしれません。
そのほか、町田そのこさんの新連載をはじめ、注目作家のインタビューや出版・エンタメ界のニュースなど読み応え充実の号です。

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ 

  • ダ・ヴィンチ 2026年6月号

    864pt/950円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。

    表紙★京本大我(SixTONES)

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2026年6月号の第1特集は、「いまどきオトナ女子マンガ45」。
    仕事、将来、お金、人間関係―女性の生き方や暮らしが多様化し続ける、令和のいま。
    選択肢が増えた分、楽しいこともたくさんあるけれど、ときに迷いが増えることもきっとある。
    正解がひとつじゃない時代に、それでも日々を選び続けている私たちへ。
    日常に寄り添うマンガ45作をご紹介します。
    第2特集は「続きを拓く、Netflix」。今やエンタメの中心的な存在であるストリーミングサービス「Netflix」。
    2015年のサービス開始から、年々ユーザーが増加し現在では国内サービス利用者数は
    1000万人を突破。近年では実写作品だけでなく、アニメや、アンスクリプテッド(リアリティショーなどの筋書きのない物語)での話題作が日々生まれ続けています。
    本特集では注目の新作から、Netflixファンのおすすめ作品を紹介。
    次に何を見ようか迷っているあなたも、気になる作品が見つかるかもしれません。
    そのほか、町田そのこさんの新連載をはじめ、注目作家のインタビューや出版・エンタメ界のニュースなど読み応え充実の号です。
  • ダ・ヴィンチ 2026年5月号

    864pt/950円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。

    表紙★伊藤潤二描き下ろし「富江と猫」

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2026年5月号の第1特集は、「伊藤潤二、恐怖と品格」。1986年、「富江」が『月刊ハロウィン』(朝日ソノラマ)新人漫画賞「楳図賞」で佳作を受賞し、デビューした伊藤潤二さん。その後、「道のない街」「首吊り気球」や、「双一」シリーズ、『うずまき』など、数多の名作を生みだし続けてきた。
    その怖くて美しい物語世界は、日本のみにとどまらず海外にも波及し、世界で最も権威のあるマンガ賞のひとつである米国アイズナー賞をはじめとした数々の賞を受賞するなど、国際的にも高い人気を得ている。
    画業40年を迎えられた今改めて、世界中を虜にする「マンガ家・伊藤潤二」の世界に足を踏み入れたい。
    第2特集は「QuizKnock10年の歩み」。2016年10月2日にWebメディアとして発足・始動し、YouTubeやテレビ番組などの各種メディアにまで活動を広げ、“知的エンタメ集団”として注目を集め続けているQuizKnockは、今年10周年を迎える。
    「楽しいから始まる学び」をコンセプトに掲げ、苦手なもの、億劫なものというイメージを抱きがちな“学び”を“エンタメ”に昇華させた唯一無二の存在である彼らは、どんなふうに結成され、今に至るのか。そして、彼らが見据える未来とは。
    動画出演メンバーによる座談会や作家との対談を通し、彼らについて深ぼってみよう。
    そのほか、注目作家のインタビューや出版・エンタメ界のニュースが盛りだくさん!
  • ダ・ヴィンチ 2026年4月号

    836pt/919円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。

    表紙★道枝駿佑(なにわ男子)

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2026年4月号の第1特集は、「『文豪ストレイドッグス』道しるべは、言葉」。
    太宰治、中島敦、芥川龍之介―。実在した文豪の名と、彼らにちなんだ異能を持つキャラクターたちが現代横浜の地を駆ける本作は、二〇二六年三月にその第一部が幕を閉じる。さらに第五シーズンまで放送されたアニメシリーズは十周年の節目を迎える。原作を務める朝霧カフカさんは、文豪とその作品への敬意とともに、力のある台詞を数多く綴ってきた。登場人物を、読者を、導いてきた025 ダ・ヴィンチ 言葉たちを拾い集めながら、支持され続ける本作の“道”を辿る。
    第2特集は「私たちをつなぐ、ヨルシカ」。
    2017年、コンポーザーのn-bunaとボーカリストのsuisによって結成されたアーティスト・ヨルシカ。歌詞にちりばめられた文学作品へのオマージュや、まるで「私」に語りかけてくるかのような歌声は、多くの人の心を揺らしてきた。
    その音楽は、ときに過去の名作文学へと続く扉となり、ときに迷える私たちの救いとなり、世界と私たちを様々な形でつなぐきっかけであり続けている。
    そんなヨルシカが2026年、書簡型小説『二人称』と連動するデジタルアルバムを携え、私たちのもとへ帰ってくる。
    今回の作品で、ふたりは私たちを何と、どこへつないでくれるのだろう。ヨルシカが生み出す世界を、今一度のぞいてみたい。
    そのほか、注目作家のインタビューや出版・エンタメ界のニュースが盛りだくさん!
  • ダ・ヴィンチ 2026年3月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。

    表紙★木村拓哉

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2026年3月号の第1特集は、「新人作家への道」。
    次々と新しい才能が産声を上げる文学界。小説家たちが世に出るきっかけの一つに「新人賞」がある。版元主催の伝統的な新人賞はもちろんのこと、近年誕生した新しい試みのある新人賞や、Web投稿サイト主催の賞など、本特集ではさまざまな形で才能を探す現場に注目。
    書きたいあなたは最初の一歩を踏み出す場所を、読みたいあなたは新しい才能を、見つけてみてほしい。
    第2特集は「板垣巴留の真髄」。
    『BEASTARS』『SANDA』など数々のヒット作を生み出してきたマンガ家・板垣巴留さんは、今年で画業10周年を迎える。2026年3月7日からは原画展「板垣巴留展~『BEASTARS』『SANDA』から『タイカの理性』まで パルの創造の世界~」が開催され、現在は2作品を同時連載中。マンガ界の最前線を走り続ける板垣巴留さんの“真髄”に迫る。
    そのほか、注目作家のインタビューや出版・エンタメ界のニュースが盛りだくさんの充実の1冊。
  • ダ・ヴィンチ 2026年2月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    表紙★浜辺美波×目黒 蓮(Snow Man)

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2026年2月号の第1特集は、「偏愛文学!」。
    誰しも心の中に、さまざまな理由をもとに「偏愛」──理屈を超えた愛情を抱いている対象物がある。なぜ我々はそこまで執着ともいえる愛情を抱いてしまうのか。
    本特集では、識者に訊く「偏愛とはなにか」に始まり、作家、脚本家ほかさまざまな場面で活躍する方々の「偏愛」をピックアップ、人の数だけ、愛の形がある。その感情に飛びこんでみたい。
    第2特集は放送30周年を記念して、「TVアニメ『名探偵コナン』動き続ける物語」。
    1996年1月8日にTV放送を開始したアニメ『名探偵コナン』は、2026年の1月をもってめでたく30周年を迎えた。迷宮入りすることなく毎週放送され続けてきた物語は、原作のアニメ化というだけでなく、アニメオリジナルのエピソードも生み出され続けているのが特徴の一つだ。
    アニメオリジナルストーリー制作秘話を語るプロデューサー陣、脚本家の面々、制作現場への潜入、声優インタビュー、OP&EDを手掛けるアーティストインタビューなどTVアニメ『名探偵コナン』について改めてその魅力を深掘りした。
    そのほか、2号連続掲載の、台湾を知り尽くした池澤春菜の小説、注目作家のインタビューなど充実の1冊。


    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。
  • ダ・ヴィンチ 2026年1月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    表紙★吉沢 亮

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2026年1月号の特集は年末恒例企画「BOOK OF THE YEAR 2025」です。
    開いて、文字を追うことで、さまざまな場所に連れていってくれる本。
    2025年、みなさんにとって素敵な本との出合いはありましたか?
    各ジャンルのランキングをはじめ、今年を彩った作家&著名人のインタビュー、本にまつわる様々なニュースも見逃せません。
    本好きな読者の皆さんの熱い声が集まった「BOOK OF THE YEAR 2025」をお楽しみください!
    出版各社が来年のとっておき作品を紹介する「2026年の隠し球はコレだ!」ほか、新刊の本&コミックの紹介や著者インタビュー満載のボリューム号です。
  • ダ・ヴィンチ 2025年12月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    表紙★鶴丸国永 from『刀剣乱舞ONLINE』(公式イラストレーターIzumi描き下ろし)

    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。
    ※電子版には付録はありません。

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2025年12月号第1特集は、「『刀剣乱舞』から広がる物語」。
    2015年にリリースされたゲーム『刀剣乱舞ONLINE』は、明確なストーリーラインを持たないにもかかわらず多くのクリエイターを刺激し、コミック、ミュージカル、舞台、歌舞伎など、様々なメディアミックス作品が花開いていった。
    その人気はモデルとなった刀剣にも波及し、日本各地の美術館へ足を運ぶファンも少なくない。
    本特集では「ダ・ヴィンチ本丸」を舞台に、刀剣男士が纏う物語性に注目しながら、十周年の軌跡を辿る。
    第2特集は「細田守と考える、これまでとこれから」。
    2006年に、細田守監督によるアニメ映画『時をかける少女』は公開された。
    突然タイムリープができる能力を得た高校生・真琴が、過去と未来を行き来し、翻弄されながらも、一瞬一瞬のかけがえのない時間に気づいていく姿に多くの観客が夢中になった。
    それから19年後の今。いよいよ公開を控えた最新作『果てしなきスカーレット』でも、「過去と未来」が重要なモチーフとなっている。復讐を心に誓う中世の王女・スカーレットと、現代を生きる看護師・聖。生きてきた時代が異なる二人が出会い、物語は繰り広げられていく。
    この19年で、世の中の流れは大きく変化してきた。そのなかで現在の細田監督が感じる、これまでと変わらないこと、そしてこれからの未来とは──。
  • ダ・ヴィンチ 2025年11月号
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2025年11月号は3つの特集でお届け。
    第1特集は、「『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』の魔法にかけられて」。
    『黒執事』などで知られるマンガ家・枢やなが原案・メインシナリオ・キャラクターデザインを手がけ、2020年3月にサービス開始されたスマートフォンゲーム『ディズニー ツイステッドワンダーランド』。ディズニー作品の「悪ヴィランズ役たち」にインスパイアされたキャラクターたちが織り成す物語がついにアニメーション化され、10月29日よりディズニープラスで配信予定だ。5周年を迎えた今なお多くの人々に“魔法”をかけ続けている「ツイステ」の世界をひもときたい。
    第2特集は「『秒速5センチメートル』の風景」。
    2007年に公開されて以来、切なすぎる物語と美しい映像で多くの若者に衝撃を与えてきた新海誠の劇場アニメーション『秒速5センチメートル』が、18年の時を経て10月10日(金)公開で実写映画化される。期待とプレッシャーを背負いながら実写化に挑んだキャスト・スタッフは、敬愛する作品にどう向き合ったのか──。
    第3特集は「時を超える『らんま1/2』」。
    昨年、約32年ぶりに完全新作的アニメとして帰ってきた『らんま1/2』、10月より第2期の放送がスタートする。第2期では、ムース、久遠寺右京、八宝斉、コロン、五寸釘光ら、個性派キャラクターたちが続々と登場し、ドタバタ劇が加速していく。愛と笑いに包まれた 濃密な“らんまワールド”、そのクセになる世界観と振り切った展開に迫りたい。

    表紙★森崎ウィン×向井康二(Snow Man)
  • ダ・ヴィンチ 2025年10月号

    800pt/880円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2025年10月号
    第1特集は、「作家・朝井リョウの15年」。
    大学在学中の20歳にして『桐島、部活やめるってよ』で小説すばる新人賞を受賞、鮮烈なデビューを果たした作家・朝井リョウ。2013年には『何者』で戦後最年少で直木賞を受賞し、文学界の最前線をひた走ってきた。
    デビューから15周年を迎えた今年、常に時代の空気をとらえ続けてきた朝井が感じている“今”とはどんなものなのか。最新作『イン・ザ・メガチャーチ』を読み解きながら、作家の目に映る世界をひもといていこう。
    第2特集は「『チェンソーマン』という救い」。
    〈チェンソーの悪魔〉を身に宿し、悪魔を狩る少年・デンジの戦いを描いた『チェンソーマン』。累計発行部数3000万部超の大ヒットマンガを原作に、2022年に放送されたTVシリーズに続く、初の劇場版『チェンソーマン レゼ篇』が9月19日に公開される。
    人とも悪魔ともつかない存在となったデンジは、公安のデビルハンター・マキマに拾われ、「チェンソーマン」と化し戦い続ける。果たしてそこに“救い”はあるのか。
    『ファイアパンチ』『ルックバック』など、数々の話題作を世に送り出す鬼才・藤本タツキが描く唯一無二の物語世界に迫る。

    表紙★早川アキ(From『チェンソーマン』)

    ※電子版には付録はありません。
  • ダ・ヴィンチ 2025年9月号

    800pt/880円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。

    本とコミックの娯楽マガジン『ダ・ヴィンチ』2025年9月号の第1特集は、「『日出処の天子』の宇宙」。
    1980年代に描かれてマンガ界に衝撃を与え、今なお圧倒的な傑作として読み続けられている『日出処の天子』。厩戸王子の異貌と異能、孤独を描く山岸凉子の傑作が、2025年8月に能狂言となって登場する。
    内なる宇宙と外なる宇宙が交錯する物語は、野村萬斎の主演・演出により能の舞台へと姿を変え、いま再び深遠なる世界の扉が開かれる──。
    第2特集は「ゲームと文学の交差点」。ページをめくるかわりに、コントローラーを握り、ときに選択を重ねながら、ひとりひとり異なる物語を描いていく。
    それは「ストーリーを読む」のではなく、「物語の中に生きる」体験。
    ゲームのなかには、小説に負けない、確かな物語の力が息づいている。
    本特集では、そんなゲームの文学性に光を当てながら、ジャンルや媒体の境界を越えた、“物語”の現在地を探っていく。

    表紙★八木勇征(FANTASTICS)

    ※電子版には付録はありません。

レビュー

ダ・ヴィンチのレビュー

平均評価:4.7 6件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

本が好きなら楽しく読める
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 毎号、自分の知らなかった読書知識や体験を増やすことができる、充実した内容だと思います。基本的に小説やコミックといった本の紹介や著者インタビューなどの特集が組まれていますが、加えてその書籍をもとにした映画やドラマなどの分野にも触れられているページもあります。ジャンルも様々であり、例えばある時は本格的ミステリーを深く分析したり、またある時には現代のSNSをきっかけとして生まれた作品を取りあげるなど、テーマも毎回異なっていて面白いです。
いいね
0件
2023年2月23日
22年5月号
22年5月号は第一特集がCLAMP先生、第二特集がBLと刺さる人には刺さりまくる構成。紙版雑誌は品薄だそうで、電子版は雑誌より半額近く安いし、BL特集は全ページ収録ありましたので、おすすめです。特に「美しい彼」実写版清居の美しすぎるピンナップが。。一輪の白い薔薇と共に。(凪良ゆう先生が清居のイメージと聞かれて、白い薔薇と回答したらあの写真になったそうです)
いいね
14件
2022年4月13日
2023.9月号
書店で紙の本を予約してるのに、早く読みたくてこちらでも購入してしまいました。
表紙の八木勇征くんのファンなので買わずにはいられませんでした。中の写真もインタビューも勇征くんの魅力が満載で素敵なページでした。ありがとうございました。
遠くてなかなか行けそうにないけど、ハリーポッターの世界を体験しに行きたくなりました!
いいね
0件
2023年8月5日
矢沢あい先生の特集!!
矢沢あい先生の特集に惹かれて、初めて雑誌部門を購入しましたが、拡大しても文字崩れやぼやけもなく読みやすかったです。そして肝心の特集も最高でした!メールSPインタビュー、ファンの方は必見です。
いいね
1件
2022年7月22日
2024年12月号
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 子供のころの夕飯時に見ていた忍たま乱太郎。
子供のころは土井先生かっこいいなぁくらいに思っていたが大人になって改めて見てみると彼の大人であるだけでなく大人であろうとしている姿勢にとても胸を打たれる。
そんな土井先生の生い立ちがそんなにシリアスだということは最近知ったのでその状態でいろいろな情報を見ていると彼が教師という職にたどりついて本当によかったと思う。
映画はこれから見るのでその前にこの雑誌で世の中の人が忍たまというコンテンツや土井先生というキャラクターにどんな思いを抱いているのか読めてよかった。
いいね
0件
2025年2月28日

最新のレビュー

電子は後追いできて嬉しい
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 遅ればせながら最近知った雑誌です。ハマってしまいました。本やマンガが大好きなためアーティストなども含めてエンタメにあふれて詳しく触れられて話題が豊富!面白いため、これから過去のダヴィンチも後追いで読ませていただきます。
いいね
0件
2026年1月9日

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ