バチカン近現代史 ローマ教皇たちの「近代」との格闘(松本佐保 )の注意事項

巻(見開き形式)について

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOP小説・実用書小説・実用書中央公論新社中公新書バチカン近現代史 ローマ教皇たちの「近代」との格闘バチカン近現代史 ローマ教皇たちの「近代」との格闘
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
小説・実用書
バチカン近現代史 ローマ教皇たちの「近代」との格闘
1巻配信中

バチカン近現代史 ローマ教皇たちの「近代」との格闘

860pt/946円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
258pt/283円(税込)

作品内容

フランス革命以降、「政教分離」を推進する近代国家の登場で、ローマ教皇は領土や権威を失っていく。20世紀に入り、教皇はイタリア政治に介入し続け、ムッソリーニの思惑もあり、バチカン市国が成立する。その後バチカンは、「反宗教」の共産主義を常に敵視。ナチスに秋波を送り、戦後は米国に接近、「人権外交」を繰り広げ、それは「東欧革命」に繋がった。本書は、カトリック総本山バチカンの生き残りを賭けた200年を描く。

お得なラノベ・小説・実用書クーポン!

レビュー

バチカン近現代史 ローマ教皇たちの「近代」との格闘のレビュー

レビュー募集中!

レビューを書く

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ