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ライトノベル
邪魔者は消えますので、どうぞお幸せに 婚約者は私の死をお望みです
1巻配信中

邪魔者は消えますので、どうぞお幸せに 婚約者は私の死をお望みです

1,300pt/1,430円(税込)

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390pt/429円(税込)

作品内容

公爵令嬢リリネリア・ブライシフィックは死んだ。否、殺された。王太子レジナルドの婚約者として蝶よ花よと育てられた彼女は絶望を知り、貴族令嬢としての全てを失った。名をエリザベートと変え市井に下りた彼女は、今日も淡々と息をする。生家から付けられた侍女ガーネリアと共に薬屋を営み、ただ自らの終わりの日を待つ。この人生にはもはや夢も希望もなにもない――はずだった。元婚約者と再会するまでは。エリザベート――リリネリアに執着するレジナルドに対峙する中で、彼女の心の内に新たな感情が芽生える。それは、闇に葬られた真実を炙り出し――? とある令嬢の死から始まる衝撃ファンタジー! ※電子版は単行本をもとに編集しています

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  • 邪魔者は消えますので、どうぞお幸せに 婚約者は私の死をお望みです

    1,300pt/1,430円(税込)

    公爵令嬢リリネリア・ブライシフィックは死んだ。否、殺された。王太子レジナルドの婚約者として蝶よ花よと育てられた彼女は絶望を知り、貴族令嬢としての全てを失った。名をエリザベートと変え市井に下りた彼女は、今日も淡々と息をする。生家から付けられた侍女ガーネリアと共に薬屋を営み、ただ自らの終わりの日を待つ。この人生にはもはや夢も希望もなにもない――はずだった。元婚約者と再会するまでは。エリザベート――リリネリアに執着するレジナルドに対峙する中で、彼女の心の内に新たな感情が芽生える。それは、闇に葬られた真実を炙り出し――? とある令嬢の死から始まる衝撃ファンタジー! ※電子版は単行本をもとに編集しています

レビュー

邪魔者は消えますので、どうぞお幸せに 婚約者は私の死をお望みですのレビュー

平均評価:4.1 14件のレビューをみる

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高評価レビュー

とてもツラく悲しい10年の後に
冒頭には本当に幸せそうなリリーとレジーの二人の姿がある。一つの不幸な出来事で最愛の人から引き離された二人。リリーはレジーに好きな人がいて捨てられたと聞かされ、レジーはリリーが病で亡くなったと聞かされる。死んでしまった好きな人が忘れられないレジーより、怖い目に遭った上に好きな人に捨てられたと思っているリリーの心情が読んでいて本当に苦しい。いつまでも昔の婚約者が忘れられない情けない男のように書かれていたレジーが最後は力ずくてハッピーエンドに持っていくところは、結構良いかも(笑)
いいね
0件
2025年7月21日
よかった
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 主人公が地位を奪われ、名前を変えて庶民として生きていく中、元婚約者が現れたことで話が大きく動き出します。婚約者は主人公が死んだとされた後もずっと主人公のことを想っていて、良いヒーローでした。主人公は最初は闇墜ちしそうなくらい絶望していましたが、いろいろな誤解も解けてハッピーエンドになり、よかったです。
いいね
0件
2025年7月3日
めちゃくちゃいい!
ヒロインの不憫さはよくある継母と義妹にいじめられてとかではなく、人としての尊厳を否定された様な生き方を強いられるところから始まる。それでも話も面白くヒーローが一途でこの人が相手で良かったと思わせるほど良い奴だった。
ただ誤字が目立つのがちょっと残念。でも話は最高だった。
いいね
1件
2025年6月17日
死んだはず、だけど
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 死を偽装して名を変え市井におりたナーロッパ令嬢。
ほそぼそ、淡々と日々を送っていたら元婚約者が熱烈アタック!?
前の自分の運命の謎が解けていく。サスペンスとイケメンアタックが楽しいですね。
いいね
0件
2025年7月19日
気になります
ダークなストーリー展開でしたが、先が読めそうで読めず気になります。どちらかというと王道寄りではあると思いました。
いいね
0件
2025年7月22日

最新のレビュー

仄暗いラブストーリー
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ ロマンチックとは言い難い、全体的犯罪者以外は…誰も悪くない。と言う内容。結果論でしなく、たまたま見切りをつけたのが早過ぎただけ?でも立場的にも親の心情としても、伝えた言葉は悪かったけど(それが今回の悲劇かな)当たり前だと思う処断だと思う。国王にしてもそう。ただ情けないのは自分の立場になって考えさせられた時にヒーローに謝ってしまった事だろう…旦那としてはロマンスを感じるけど、国王としてはちょっと…って、所詮愚王でないだけで賢王ではなかったオチでしたね。まぁ大好きな王妃と老後穏やかに過ごせるだけ良かったですよね。ヒロインの両親にも同情してしまう…そう決断するしかなかった事件であったし、その後のヒロインの状況を考えたら、あの判断は同じ子を持つ親としてまともな部類だと思う、母親の伝え方が不味かったけど…それも結果論だよね。1番後味悪くさせたのはなんの非もない隣国から嫁いできた王女様、せめてこちらの方の幸せになったエピソードがカケラでも欲しかった、それだけでも後読感はかなり違った。犯罪者への処罰をハッキリスッキリしないし、なんだかモヤモヤのままハッピーエンドだったので長かっただけにイマイチでした。イラストも綺麗で好きではあるが幼過ぎてイメージに合わなかった。
いいね
0件
2025年8月17日

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