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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOPBL(ボーイズラブ)マンガ異世界・転生(BL小説) コスミック出版 セシル文庫 武闘派ヤクザ、異世界へカチコミ転移!武闘派ヤクザ、異世界へカチコミ転移!
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ライトノベル
武闘派ヤクザ、異世界へカチコミ転移!
1巻配信中

武闘派ヤクザ、異世界へカチコミ転移!

710pt/781円(税込)

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213pt/234円(税込)

作品内容

タマの取り合い、食うか食われるか。
異世界にカチコミだぁ~!!

「カチコミだぁ──っ!」
背中に黒龍の刺青、腰には愛刀・巌龍をひっさげて、仇討ちのために敵組に殴り込みにいった羽田組若頭補佐の竜谷晏司。
だが雷鳴が轟いた瞬間、馬や甲冑がぶつかり合う異世界の戦場に転移していた。
理由がわからないながらも、戦いに身を躍らせる晏司。その様を見た王子トワは国を護る伝説の龍神が降臨したのかと思いーー!?

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  • 武闘派ヤクザ、異世界へカチコミ転移!

    710pt/781円(税込)

    タマの取り合い、食うか食われるか。
    異世界にカチコミだぁ~!!

    「カチコミだぁ──っ!」
    背中に黒龍の刺青、腰には愛刀・巌龍をひっさげて、仇討ちのために敵組に殴り込みにいった羽田組若頭補佐の竜谷晏司。
    だが雷鳴が轟いた瞬間、馬や甲冑がぶつかり合う異世界の戦場に転移していた。
    理由がわからないながらも、戦いに身を躍らせる晏司。その様を見た王子トワは国を護る伝説の龍神が降臨したのかと思いーー!?

レビュー

武闘派ヤクザ、異世界へカチコミ転移!のレビュー

平均評価:5.0 3件のレビューをみる

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高評価レビュー

自分が持ってるものをいかす
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 大切な人に危害を加えられた報復のカチコミ中に転移してしまったアンジ。戦場に、だったから助かった。だって、フツーに街中だったら大変なことになってた…!
そこで出会った美人さんトワ第二王子様と城へ向かい…。
背中の彫り物で龍神の遣いとされたことで変わっていくアンジの運命。
アンジとどこか似ているところがある第一王子。
きっとアンジには気持ちがわかるところもあったはず。
だからこそ対決しなくてはいけないんですね。
新しい人生を始めるためにも。などと思いました。
アンジの3人の部下たちも転移してきたらいいのにな。続編〜!欲しいです。
お久しぶりな綺月先生の作品!嬉しいです。
イラストも綺麗で大満足!
いいね
1件
2025年9月27日
ヤクザと王子様が恋をする?!
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 日本のヤクザ(攻)がカチコミの最中に、異世界魔法の王国に転移。伝説の龍神と崇められたり苦手な子供に懐かれたりしながら持ち前のおおらかさで馴染んでいく。異世界人とのやり取りがテンポ良く、上品な第二王子(受)とちょっと下品なヤクザの会話(と心の声)が笑いを誘う。真面目でがんばり屋の王子がどうやって惹かれていくのか、また協力者のフリした裏切り者は誰なのか、そして異世界から戻る選択をするのか、是非見届けて欲しい。
いいね
3件
2025年9月11日

最新のレビュー

初の異世界ものと思えない仕上がりで面白い
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ あとがきで先生が「異世界ものは初めての試み」と仰っていて「転移と転生、召喚と降臨などの異世界用語(?)の違いもわからず、他作家さんの作品で勉強するところから始めた」というのですが、そこで初めて私も「そういえば20冊以上読んでるけど初かもね」くらいの認識でした。逆に言えば、初を全く感じさせない上手い組み立てだったと思います。

出だし部分では、往年の作品たちを感じさせる血生臭い本格的な描写もありますが、すぐに異世界シーンへ突入してソフトになりますので、ヤク◯ものが苦手な人でも大丈夫だと思います。

物語は、メインの晏司とトワを中心に進みますが、読むほどに「で…第一王子は?」の疑問を抱くのは私だけではないと思います。途中で匂わせ描写もいくつかありますが、ネタバレ的に言いますと、はっきりした事実が分かるのは半分を過ぎた辺り(55%)です。私にとってはかなり意外で、予想と違い過ぎてて驚きましたし、先の展開が読めなさすぎて興奮しました。

個人的に一番感動したのは、ストーリーとあまり関係がない「居合い抜き」でした。これは、ぜひネット検索などで師範級の方の映像をご覧いただきたいです。普通に見ても言葉通り「目にも止まらぬ」速さで全く見えません。いやいやいや…そうは言ってもでしょと思いつつスローでも、更にスーパースローでも見てみました。でも、見えないんですよ。信じられない映像を見たので、晏司の技の凄さがよく分かりました。

途中何ヶ所か、異世界に現代日本特有の表現が混ざっていた気もしますが、違和感を感じるほどでもなく楽しく早いペースで読めました。
いいね
2件
2026年1月14日

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