爆トクSALE
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP小説・実用書小説・実用書 講談社 ブルーバックス 「場」がわかれば世界がわかる 電磁場・量子場・重力場 なぜ波が伝わるのか「場」がわかれば世界がわかる 電磁場・量子場・重力場 なぜ波が伝わるのか
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
小説・実用書
「場」がわかれば世界がわかる 電磁場・量子場・重力場 なぜ波が伝わるのか
1巻配信中

「場」がわかれば世界がわかる 電磁場・量子場・重力場 なぜ波が伝わるのか

1,200pt/1,320円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
360pt/396円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

世界は「場」でできている!

電磁場から量子場へ――マックスウェルの歯車模型という「電磁場」の姿。
量子の不思議な振る舞い<生成と消滅>を描く「ファインマン図」を手掛かりに見とおす「量子場」への発展。
そして、現代物理学の難題「重力場」について、アインシュタインの重力からその最新研究まで紹介します。
マックスウェル、パウリ、アインシュタイン、ディラック、朝永振一郎、ファインマン……天才たちの思考を軽やかに横断し、「場」という現代物理学の根源が手ざわりをもって理解できる。
●巻末特別収録「ヒッグス場の話」

なぜ、なにもないのに波が伝わるのか?

空気や水の波は、細かく切り取ると粒々が見えてくる。
さらに細かく見ると、そこには電子やクオークという素粒子が潜んでいる<中略>。
森羅万象は素粒子からできている<中略>電子やクオークであれ、光子であれ、森羅万象は「量子力学」に支配されている。そこでも「場」という考えが使われており、「量子場」と呼んでいる。
電波は本質的に「場(電磁場)」であり、さらに根本的なレベルで世界は「量子場」からできている、というストーリーだ。――「新版へのまえがき」より抜粋――

●直感で理解できる「場」の正体!
本書収録の「ファインマン式スキャナー」を使って、実際に手を動かしながら「場」が見える!

お得なラノベ・小説・実用書クーポン!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  1巻まで配信中!

  • 「場」がわかれば世界がわかる 電磁場・量子場・重力場 なぜ波が伝わるのか

    1,200pt/1,320円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    世界は「場」でできている!

    電磁場から量子場へ――マックスウェルの歯車模型という「電磁場」の姿。
    量子の不思議な振る舞い<生成と消滅>を描く「ファインマン図」を手掛かりに見とおす「量子場」への発展。
    そして、現代物理学の難題「重力場」について、アインシュタインの重力からその最新研究まで紹介します。
    マックスウェル、パウリ、アインシュタイン、ディラック、朝永振一郎、ファインマン……天才たちの思考を軽やかに横断し、「場」という現代物理学の根源が手ざわりをもって理解できる。
    ●巻末特別収録「ヒッグス場の話」

    なぜ、なにもないのに波が伝わるのか?

    空気や水の波は、細かく切り取ると粒々が見えてくる。
    さらに細かく見ると、そこには電子やクオークという素粒子が潜んでいる<中略>。
    森羅万象は素粒子からできている<中略>電子やクオークであれ、光子であれ、森羅万象は「量子力学」に支配されている。そこでも「場」という考えが使われており、「量子場」と呼んでいる。
    電波は本質的に「場(電磁場)」であり、さらに根本的なレベルで世界は「量子場」からできている、というストーリーだ。――「新版へのまえがき」より抜粋――

    ●直感で理解できる「場」の正体!
    本書収録の「ファインマン式スキャナー」を使って、実際に手を動かしながら「場」が見える!

レビュー

「場」がわかれば世界がわかる 電磁場・量子場・重力場 なぜ波が伝わるのかのレビュー

レビュー募集中!

レビューを書く

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ