漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
コミックシーモアをご利用の際はWebブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。
→(参考)ブラウザでJavaScriptを許可する ※外部サイトへ遷移します
巻(見開き形式)について
セーフサーチ?
シーモアを楽しもう!
もっと見る
総合ランキング
全書籍から探す
1,440pt/1,584円(税込)
会員登録限定70%OFFクーポンで 432pt/475円(税込)
会員登録して70%OFFで購入
お気に入りに追加
小説・実用書
ランキング
最新刊を見る
新刊自動購入
「ヤバい」「すごい」は使っていい!「言いたいことがうまく言葉にできない」「ちゃんと伝えているはずなのに、なぜか伝わらない」“言語化”という言葉が一般化した今、そんな悩みを抱える人は少なくありません。本書は近年の言語化ブームを問い直し、「今、私たちが本当に言語化すべきこととは何か」を読者に伴走しながら考えていく一冊です。著者の荒木氏は、広告の第一線で20年近く活動をしてきたトップコピーライター。数多くの企業や商品、人の魅力と向き合い続けてきた経験からたどり着いた答えは、言語化の本質とは“うまく言うこと”ではなく、“いいところを見つける視点”にあるということでした。さらに、本書では「すごい」「ヤバい」といった言葉を否定しません。重要なのは語彙力ではなく、「何がすごいのか」「どこがヤバいのか」??その視点に独自性があるかどうか。自分の内側を掘り下げ続けるのではなく、自分の“外側”にある出来事・人・状況をどう見るか。その見かたを少し変えるだけで、言葉は自然と変わり始めていくと説きます。著者が長年温めてきた<5つの発想法>を使って、「普段の言葉」ががらりと変わる体験をぜひ一緒にしていきましょう。※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。
9784093898560
レビュー募集中!
レビュー投稿で最大1000pt!
1位
そして、あなたは私を捨てる
2位
生きづらいぼくたちへ
3位
公爵家の長女でした
4位
結界師の一輪華
5位
金持ち父さん
6位
囚われた王女は二度、幸せな夢を見る
7位
灰原哀の科学事件
8位
かくりよの宿飯
9位
ゾンビ回収婦
10位
口に関するアンケート
11位
プロジェクト・ヘイル・メアリー
12位
ワケあり生徒会!
13位
盗墓筆記
14位
NO.6[ナンバーシックス]再会
15位
NEKOPARA 10th ANNIVERSARY -SAYORI ART WORKS-
16位
多類婚姻譚
17位
穂束栞は夜を視る
18位
聊斎本紀
19位
汝、星のごとく
20位
拝啓見知らぬ旦那様、離婚していただきます
小説・実用書 > 小説・実用書
小説・実用書 > 荒木俊哉
小説・実用書 > 小学館
page top▲