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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少年・青年マンガ青年マンガ双葉社漫画アクション鬼人幻燈抄(コミック)鬼人幻燈抄(コミック) 4巻
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作品内容

江戸の町に居を構えた甚夜は、鬼退治の仕事を生活の糧にして暮らしていた。鬼の噂を探し求めるなか、彼は行きつけの蕎麦屋で妙な辻斬りの話を聞く。さっそく噂の現場へと向かったのだが、そこで彼を待っていたのは姿を消す能力を持つ鬼だった!? 江戸を舞台に鬼斬りとなった甚夜が活躍する第4巻!

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作品ラインナップ  5巻まで配信中!

  • 鬼人幻燈抄(コミック) 1巻

    650pt/715円(税込)

    大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化!! 切なく美しい描写の数々が胸を打つ! 江戸時代、山間の集落・葛野には「いつきひめ」と呼ばれる巫女がいた。よそ者ながら巫女の護衛役を務める青年・甚太は、討伐に赴いた森で、遥か未来を語る不思議な鬼に出会う――江戸から平成へ。刀を振るう意味を問い続けながら途方もない時間を旅する鬼人の歩みは、重くて切ない。
  • 鬼人幻燈抄(コミック) 2巻

    650pt/715円(税込)

    鬼と人の170年の歴史を描く大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化! アニメ化企画も進行中!!幼馴染の白雪と葛野の村を守るために巫女守となった甚太は、洞穴の中で巨躯の鬼を相手に死闘を繰り広げていた。一方、未来を語る鬼女は、村で甚太の帰りを待つ妹の鈴音に接触する。二匹の鬼達が葛野を襲った真の目的は、甚太と鈴音の兄妹にあった――人と鬼、それぞれの想いがぶつかって混ざり合い、過酷な運命の渦へと飲まれていく慟哭の第2巻!
  • 鬼人幻燈抄(コミック) 3巻

    650pt/715円(税込)

    二匹の鬼の襲来がきっかけとなって、葛野の村の人々は過酷な運命の渦へと飲み込まれることになった。甚太は復讐心を胸に、鬼神が現れると予言された遥か未来を目指す。葛野を旅立ち刀を振るい続けてはや十年、彼は江戸の町で「鬼を斬る夜叉が出る」と噂されるほどの剣士になっていた――江戸を舞台に、鬼と人の濃密な人間ドラマを描く江戸編が開幕! 鬼と人の170年の歴史を描く大人気和風ファンタジー巨編を、鬼才・里見有が漫画化! アニメ化企画も進行中!!
  • 鬼人幻燈抄(コミック) 4巻

    650pt/715円(税込)

    江戸の町に居を構えた甚夜は、鬼退治の仕事を生活の糧にして暮らしていた。鬼の噂を探し求めるなか、彼は行きつけの蕎麦屋で妙な辻斬りの話を聞く。さっそく噂の現場へと向かったのだが、そこで彼を待っていたのは姿を消す能力を持つ鬼だった!? 江戸を舞台に鬼斬りとなった甚夜が活躍する第4巻!
  • 鬼人幻燈抄(コミック) 5巻

    660pt/726円(税込)

    三浦直次の「兄を捜して欲しい」という依頼を引き受けた甚夜は、詳しい話を聞きに三浦家を訪れた。だが、様子を調べるために兄の部屋に入ったところで、甚夜と直次は異界へと迷い込んでしまう。そして二人はそこで、毬をつく幼女と一緒にいる兄の姿を発見する。兄の失踪は、やはり鬼の仕業なのか……!? 甚夜に仲間が増えていく第5巻!

レビュー

鬼人幻燈抄(コミック)のレビュー

平均評価:4.8 13件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 面白いです。
    Hiraraさん 投稿日:2024/6/6
    面白くて一気読みしてしまいました。ストーリーの大筋は王道少年漫画的?ですが、史実や当時の風俗がおり混ざった展開で大人も楽しめ、絵の人物描写や表現力が高く、線が繊細で好きです。鬼退治という事でちょっと“滅”の字が頭に過ったりしましたが、以前か らある人気小説を元にした作品と知れてちょっと安心しました。 もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) じんわり泣けるしサラッとグロシーンもあり
    かえでさん 投稿日:2024/4/5
    【このレビューはネタバレを含みます】 始まりで、“甚太神社”と聞いて涙を流した理由がこの物語で描かれていきます。数冊読んでからこの冒頭の部分を改めて読むと、まだ終わっていないにも関わらず胸が熱くなるような何とも切ない感情になります。 1つ1つの謎が解き明かされた時の驚きが癖になって、また次が読みたくなる。 蕎麦屋の親子の話ではじーんときました。 極端な事をしてしまった鈴音に対し、読者の私は『わー!何て事してくれたんだ、このガキ!』と言ってしまえるけど、一緒に過ごし守ってきた甚太は最後どんな選択をするんだろう…。 続きを読む▼
  • (5.0) 哀しかった・・・
    みんなさん 投稿日:2023/5/28
    【このレビューはネタバレを含みます】 シーモア島で以前から話題になっていた作品で、気になっていましたので、値下げされて、2巻まで購入してみました。 鬼と人との対立のお話ですが、それに兄妹が巻き込まれ、長く哀しい戦いの幕開けでした。 鬼達の気持ちもわからなくもなく、憎み切れないのがやるせなかったです。グロい描写もありますが、それ系が苦手な私でも、そちらは大丈夫でした。 ラノベ原作もあるようですが、これは漫画で読んだ方がわかりやすいかな? でも先が気になるので原作を読むかもしれません。 続きを読む▼
  • (5.0) 本当に惹き込まれる名作
    一路さん 投稿日:2023/8/19
    原作小説からずっと好きな作品。 元々和風ファンタジーが大好きなのだが、これ程切なくて哀しく、でも温かくもなる人情話もあり、惹き込まれた作品は無い。愛情と憎しみの狭間で苦しむ描写が秀逸で、何度読んでも感心する。ここから先の展開も、原作ファン としてはとても楽しみであり、是非漫画も完結まで書いて欲しいと願ってしまう。 先にも書かれてあるが、原作小説は10年以上前に描かれた作品なので、某作品とは何も関わりが無いので注意して欲しい。 もっとみる▼

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アニメ化

「鬼人幻燈抄」

【声の出演】

甚太:八代拓 / 鈴音:上田麗奈 / 白雪:早見沙織

【制作会社】

横浜アニメーションラボ

【スタッフ情報】

原作:中西モトオ(双葉文庫)

監督:相浦和也

シリーズ構成:赤尾でこ / キャラクターデザイン:池上たろう / 音楽:髙田龍一(MONACA)、広川恵一(MONACA)、高橋邦幸(MONACA)

【関連リンク】

公式サイト「鬼人幻燈抄」

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