モノクロームの響き奏でて(ねもと咲 )の注意事項

巻(見開き形式)について

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOPBL(ボーイズラブ)マンガBL(ボーイズラブ)マンガ集英社君恋集英社君恋コミックスDIGITALモノクロームの響き奏でてモノクロームの響き奏でて
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】
BLマンガ
モノクロームの響き奏でて
1巻完結

モノクロームの響き奏でて

656pt/721円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
196pt/215円(税込)

作品内容

集英社“君恋”が贈るボーイズ・ラブ! 幼い頃は仲良くピアノで遊んだ響史郎と奏。しかし、奏にコンクールの賞や女子をかっさらわれ続けた響史郎は、彼を避けるように。数年後――大学生になった響史郎は、バンド生活を満喫していた。そんなある日、ライブ直前にメンバーがケガ! 代打でやって来たのは…奏! 響史郎の平和な毎日が崩れ出す…!?

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細
  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  全1巻完結

レビュー

モノクロームの響き奏でてのレビュー

平均評価: 3.5 2件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

幼なじみモノ
バンドとピアノに纏わるストーリー。
受けは大学生(ピアノ挫折してバンドやってる)、攻めはプロのピアニスト?なのかな。
幼なじみの二人で、受けは一方的に攻めを嫌ってたんだけど…だんだんと心を通わせるストーリー。
よかったんですが最後が少し駆け足だったかな。
バンド活動についてどうなったのかも、もう少し描いてくれたらよかったかな!
絵柄は可愛い感じで読みやすかったです。
いいね
0件
2024年4月4日

最新のレビュー

幼なじみ
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 荒木響史郎と海老沢奏はどちらもピアノを習っている幼なじみ同士の男の子である。
一緒にピアノを弾いていると楽しいと心から感じる二人だったが先にコンクールに出場した奏に対して響史郎は12歳にして初出場である。
しかもそんなにレベルの高くない大会にもかかわらず響史郎と同じ大会に出て優勝した奏にコンプレックスを感じ劣等感と屈辱感からピアノをやめてしまう。
それから何年もたった響史郎は大学生になっていたのだが彼はクラシックではなくバンド活動にいそしんでいた。
しかしバンドメンバーの一人が指をけがしてしまいそのメンバーが自分の代打を探して本番会場に行くように指示をしたと言っていたが来たのはなんと奏だった。
久しぶりに彼と合わせることになったがやはり奏の圧倒的な才能を目の当たりにしてしまいなんともいえない気持ちになってしまう。
ライブは見事成功し打ち上げで響史郎のモヤモヤをよそに盛り上がったが酔った響史郎は奏の自宅に連れていかれて…。

才能がある人のすぐ近くにいると本当に苦しくなるがそれが存分に伝わってきた。
いいね
0件
2026年9月27日

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading