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青年マンガ
ダイヤモンドの功罪 1
4巻配信中

ダイヤモンドの功罪 1

646pt/710円(税込)

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作品内容

「オレは野球だったんだ!」 運動の才に恵まれた綾瀬川次郎は何をしても孤高の存在。自分のせいで負ける人がいる、自分のせいで夢をあきらめる人がいる。その孤独に悩む中、“楽しい”がモットーの弱小・少年野球チーム「バンビーズ」を見つける。みんなで楽しく、野球を謳歌する綾瀬川だったが…。

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  • ダイヤモンドの功罪 1

    646pt/710円(税込)

    「オレは野球だったんだ!」 運動の才に恵まれた綾瀬川次郎は何をしても孤高の存在。自分のせいで負ける人がいる、自分のせいで夢をあきらめる人がいる。その孤独に悩む中、“楽しい”がモットーの弱小・少年野球チーム「バンビーズ」を見つける。みんなで楽しく、野球を謳歌する綾瀬川だったが…。
  • ダイヤモンドの功罪 2

    618pt/679円(税込)

    「オレが守ったんは円のプライドや」 やっと見つけた居場所、バンビーズを退団することになった綾瀬川次郎。自分の居場所を求め、かすかな望みを胸に抱きU12日本代表合宿に参加をする。しかし、選考会の時に仲良くなった雛桃吾と衝突をしてしまい…!?
  • ダイヤモンドの功罪 3

    618pt/679円(税込)

    「わしは戦うんじゃ あいつと これからずっと」 綾瀬川次郎は雛桃吾との衝突を理由に中学最強のチーム・枚方ベアーズ戦で懲罰登板をさせられることになる。しかし、人生初登板にもかかわらずその才能で枚方ベアーズを圧倒した綾瀬川。その計り知れない才能を前にチームメイトと指導陣は…!?
  • ダイヤモンドの功罪 4

    618pt/679円(税込)

    「野球も…野球やってる人も好きだよ…」 遂に開幕したU12世界大会! 初優勝を目指す日本代表は順調に勝ち進み、決勝戦への切符を手にする…! 衝突や軋轢を乗り越え、エースナンバーを背負う綾瀬川次郎はチームを優勝に導くことができるのか…!?

レビュー

ダイヤモンドの功罪のレビュー

平均評価:4.7 95件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) 功罪
    PeanutDietさん 投稿日:2024/2/26
    【このレビューはネタバレを含みます】 「ダイヤモンドの功罪」、光り輝く裏に輝けないモノたちへの功罪になっている表現は上手いなと思います。それ故の葛藤はなんとも言えない感じ、非常に面白く描いていると思います。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) とりあえず一巻読んでみて欲しい
    ゆんさん 投稿日:2023/12/19
    わたしは一巻だけ無料で読んで、圧倒されて即レビュー書いてます。即、続きも買ったので読みます。 身体的にも恵まれ、大体のスポーツは人より上手くこなせる、動画で見ただけで変化球も投げられるような天才的な綾瀬川。でも明るくて無邪気で本当に年 相応らしさのある少年。 ただ楽しく野球をやりたいだけなのに、その才能に周りの大人たちが魅了され狂わされている。読んでる側としては、もっと綾瀬川の気持ちを尊重して欲しい、身近な大人たちが歪ませないでほしいと辛くなってしまう。 中高校生にもなってないまだ子ども、だからこそのまっさらな心の機微、思春期の繊細さ、綾瀬川の純粋さとその無意識の棘。子どもたちは何も悪くないはずなのに。 いやほんとツラい。 日本代表U-12の他の子たちは、目標の為に真剣に打ち込むことや勝負、チームで協力することなどを経験しているから綾瀬川より大人に感じる(それでも子どもな部分はもちろんある)。 題名が「ダイヤモンドの功罪」で英訳が「the days of diamond」、綾瀬川の功罪は一生背負っていくものということなのか、綾瀬川の成長の日々ということなのか…。一巻までの現時点、題名見るだけで心臓ぎゅっとなる。 (2巻読了)綾瀬川ぁぁーーーー。未熟なんだね…でも楽しかった記憶がないから仕方ないのかも。ここから人として、プレーヤーとしてどう成長していくのか、成長してほしいと期待。 それに対して巴くん、もっと自分のこと考えていいんだよ…と言いたくなる。なんて成熟しているんだ…。ちょっと不穏?なのでただただ健やかに育ってほしいと祈っている…。 一巻から思っていたけど、コマの使い方や演出が上手いところが随所にある。セリフやモノローグを敢えて入れず表情だけ見せている、しかもその表情からもはっきりと読み取れなくて心臓がどきどきする。絵の若干の拙さがより表情豊かに、人間味あるものに見せていて良いなぁと思う。 (3.4巻読了)少しずつ、ほんの少しずつ変わっていく、周りに歩み寄っていく綾瀬川。並木監督と出会えて良かった、代表の監督コーチ陣は本当に選手たちのことを考えてくれる人たちで良かった。でもすんなりトップ選手になる道を歩むわけではなく…続き早くください キャラ一人ひとりの性格、考え方をかなり作り込んでいて、内面をすごく丁寧に描いていて面白い。 もっとみる▼
  • (5.0) 神作に沸いた。
    anさん 投稿日:2023/8/5
    【このレビューはネタバレを含みます】 主人公は競争を好まない性分なのに恵まれた天才くん。本や動画で予習しただけの投球を、初回でいきなり成功させちゃう。“ 理論として理解した事をそのまま思い通り身体に伝えられる ” のが凄いです。フィジカルにも恵まれている。 大人達はそんな非凡の才に魅入られ凡人達は心を折られ…。光が強過ぎると色濃く浮き彫りになる影たち。実力差がエグすぎて周囲に摩擦が起こり、わざと手を抜いちゃう無自覚天才くん。楽しく野球したいだけなのに叶わない持つ者ならではの孤独な悩みを描いてます。(いや性格的にも摩擦を生んでると後から気付く。) そして大人のエゴと囲い込みがそれはもう、子供達には可哀想だがリアルです。普通こうなるよね。でもその影響力は甚大で、子供を歪めているんだなぁと読んでて辛い。 絵は拙く感じるんだけど、時々ゾクっとする演出効果が効いていて惹き込まれました。思春期少年の未成熟な柔らかい感情の機微も上手い。 クーポン用漁ってたら神作に出会え感謝です。。1巻読んで興奮してレビュあげ。 彼には「野球だったんだな」って、セリフがすんごく刺さりました。 追記。円くんが男前すぎ人間出来すぎてて救われる。時々泣ける。こちらの清涼剤。雛ちゃんの活きの良い賑やかしと真っ当に怒れるキャラは推せる。主人公の存在がホラーに思えてきた所です。功罪とはよく言ったもんだ。 続きを読む▼
  • (5.0) 文句なしに面白い
    umy5さん 投稿日:2023/7/19
    正直野球分からないんですが最近面白い野球漫画多い!(『忘却バッテリー』など)主人公の綾瀬川は天才、他の漫画で言う五条悟や凪誠士郎のような群を抜いた天才が野球をしたらこんな感じになってしまうのかと思わされます。もちろん天才と言っても能力バトル ではなくちゃんと地に足のついた野球をしています。その中で作者の描く綾瀬川の周りの人間の心情描写が大変上手く、本物の天才を魅た時の人々の心の揺れにより読者である私達も綾瀬川の才能を恐ろしく感じることができます。(特に車のシーン、コーチの車や椿とバスで話す時など、何で普通の話をしているだけなのにあんなにホラーなのか?) どこまでも正のオーラが凄い円(親御さんにどんな育て方をしたのか聞きたい)が好きですが、彼がいつか曇ったり闇落ちしてしまうのかなと心配です。円と一緒にバッテリーを組んで優勝したいのに圧倒的な才能を持つ綾瀬川に振り回される雛、みんな小学生のはずなのに何かを本気で目指す子達はみんな大人だなぁと感心します。冒頭に出てきた高校生になるまでの間に綾瀬川にどんな変遷があったのか。シリアスなシーンも多いですが花房のようなキャラに癒されます。あと気が早いですがアニメで見たい! もっとみる▼
  • (5.0) ツラいけどめちゃくちゃ面白い!
    ミーナさん 投稿日:2023/6/29
    【このレビューはネタバレを含みます】 アプリで無料で読んでいましたが、めちゃくちゃ面白かったので購入。続けてまとめて読むとツラいけどより面白いです。体格に恵まれていて天性の運動神経を持つ綾瀬川が主人公。大きな身体に忘れがちになりますが、まだ小学生。でもそのスポーツにおける才能はピカイチで、何をやってもすぐ他の子を追い抜いてしまい、大人からは喜ばれ、同世代からは疎まれ、本当に綾瀬川が可哀想でつらくなります。でも他の子達の気持ちもわかります。ようやくゆるい野球チームに歓迎され友達もでき楽しくやり始めますが、綾瀬川の球を取れるチームメイトはいなくて、試合すら出来ない。綾瀬川はそれでいいと思っていますが監督は綾瀬川の才能を埋もれさせたくないと日本代表選考に勝手に応募してしまい、綾瀬川はそこで新たなチームメイトと出会います。一巻ではまだ元のチームでも、日本代表チームでも、ギスギスしてますが、途中に差し込まれる、高校生になった綾瀬川が、ずっとこのチームと野球できるなら、いま壊れたって構わない、という思いになれるほどのチームにいずれ巡り合うんだと信じて、読み続けたいと思います。ツライツラいと書いてしまいましたが、そこも含め、超面白いので、ぜひ!! 続きを読む▼
  • (5.0) ステージが違う存在に脳を焼かれる人間
    うまさん 投稿日:2024/1/22
    「主人公」という存在がここまで圧倒的なものとして描かれるのはスポーツ漫画としてはかなり異質な感じはある気がします。 その才能故の苦悩や葛藤は勿論ありますが、キャラクターの心理がリアルすぎて、本当に誰も本質的には悪くはないよね…というような 状態なのに、いや、だからこそ巡る地獄? 脳がとけて綾瀬川次郎すごすぎる…しか考えられません その圧倒的な才能故にアンバランスな性格が魔性?的な表現をされていて、畏怖を感じるような、本当に神様か何かのように見える時があるのに年相応の性格を見せる時もあって、主人公の心情をしっかり見せられる読者でさえ全貌が見えないような凄みがあります。 登場人物も読者もことごとく脳を焼かれてると思います。 読み切りの方も読ませて頂きましたが、そちらでは綾瀬川は主人公として描かれていなくて、ラスボスのような感じで(笑)本来はこういう立ち位置だよねーと思いました。連載版として同じキャラクターを動かすにあたり、この子を主人公に据えたのは凄い…………となりました。 本当に面白いです。 もっとみる▼

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