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ダイヤモンドの功罪 5
6巻配信中

ダイヤモンドの功罪 5

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作品内容

「それでも一緒にバンビーズで野球しようって」 エースとしてU12日本代表に優勝をもたらした綾瀬川次郎。しかし、代表チームでの思い出を胸にしばらく野球から遠ざかる日々を送っていた。そんな綾瀬川の前にバンビーズのチームメイトだったイガが現れて…。

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  • ダイヤモンドの功罪 1

    646pt/710円(税込)

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    「オレは野球だったんだ!」 運動の才に恵まれた綾瀬川次郎は何をしても孤高の存在。自分のせいで負ける人がいる、自分のせいで夢をあきらめる人がいる。その孤独に悩む中、“楽しい”がモットーの弱小・少年野球チーム「バンビーズ」を見つける。みんなで楽しく、野球を謳歌する綾瀬川だったが…。
  • ダイヤモンドの功罪 2

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    「オレが守ったんは円のプライドや」 やっと見つけた居場所、バンビーズを退団することになった綾瀬川次郎。自分の居場所を求め、かすかな望みを胸に抱きU12日本代表合宿に参加をする。しかし、選考会の時に仲良くなった雛桃吾と衝突をしてしまい…!?
  • ダイヤモンドの功罪 3

    618pt/679円(税込)

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    「わしは戦うんじゃ あいつと これからずっと」 綾瀬川次郎は雛桃吾との衝突を理由に中学最強のチーム・枚方ベアーズ戦で懲罰登板をさせられることになる。しかし、人生初登板にもかかわらずその才能で枚方ベアーズを圧倒した綾瀬川。その計り知れない才能を前にチームメイトと指導陣は…!?
  • ダイヤモンドの功罪 4

    618pt/679円(税込)

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    「野球も…野球やってる人も好きだよ…」 遂に開幕したU12世界大会! 初優勝を目指す日本代表は順調に勝ち進み、決勝戦への切符を手にする…! 衝突や軋轢を乗り越え、エースナンバーを背負う綾瀬川次郎はチームを優勝に導くことができるのか…!?
  • ダイヤモンドの功罪 5

    618pt/679円(税込)

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    7/25まで ポイント獲得7/29

    「それでも一緒にバンビーズで野球しようって」 エースとしてU12日本代表に優勝をもたらした綾瀬川次郎。しかし、代表チームでの思い出を胸にしばらく野球から遠ざかる日々を送っていた。そんな綾瀬川の前にバンビーズのチームメイトだったイガが現れて…。
  • ダイヤモンドの功罪 6

    618pt/679円(税込)

    「お前が世界一でも そうじゃなくても みんな味方だから」 イガと共に足立フェニックスへ入団した綾瀬川次郎は6年生になっていた。日本代表を優勝に導いたエースとして期待される綾瀬川だが、実力を隠すために成長痛であると嘘をつき、試合に出ることを拒み続けるのだった。嘘をつき続けることに後ろめたさを感じる綾瀬川とイガだが…!?

レビュー

ダイヤモンドの功罪のレビュー

平均評価:4.6 134件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 面白かった!
    さあやさん 投稿日:2024/7/12
    【このレビューはネタバレを含みます】 めちゃくちゃ面白かったです。人間の生々しい感じや小学生特有の喋り方などが細かく描写されていて、とても没入感がありました。 主人公の才能が無自覚に他の人を狂わせていく感じが新しくてすごく面白かったです。 他の選手の葛藤などもしっかり描かれていて、キャラクターに感情移入しやすかったです。 続きを読む▼

高評価レビュー

  • (5.0) とりあえず一巻読んでみて欲しい
    ゆんさん 投稿日:2023/12/19
    わたしは一巻だけ無料で読んで、圧倒されて即レビュー書いてます。即、続きも買ったので読みます。 身体的にも恵まれ、大体のスポーツは人より上手くこなせる、動画で見ただけで変化球も投げられるような天才的な綾瀬川。でも明るくて無邪気で本当に年 相応らしさのある少年。 ただ楽しく野球をやりたいだけなのに、その才能に周りの大人たちが魅了され狂わされている。読んでる側としては、もっと綾瀬川の気持ちを尊重して欲しい、身近な大人たちが歪ませないでほしいと辛くなってしまう。 中高校生にもなってないまだ子ども、だからこそのまっさらな心の機微、思春期の繊細さ、綾瀬川の純粋さとその無意識の棘。子どもたちは何も悪くないはずなのに。 いやほんとツラい。 日本代表U-12の他の子たちは、目標の為に真剣に打ち込むことや勝負、チームで協力することなどを経験しているから綾瀬川より大人に感じる(それでも子どもな部分はもちろんある)。 題名が「ダイヤモンドの功罪」で英訳が「the days of diamond」、綾瀬川の功罪は一生背負っていくものということなのか、綾瀬川の成長の日々ということなのか…。一巻までの現時点、題名見るだけで心臓ぎゅっとなる。 (2巻読了)綾瀬川ぁぁーーーー。未熟なんだね…でも楽しかった記憶がないから仕方ないのかも。ここから人として、プレーヤーとしてどう成長していくのか、成長してほしいと期待。 それに対して巴くん、もっと自分のこと考えていいんだよ…と言いたくなる。なんて成熟しているんだ…。ちょっと不穏?なのでただただ健やかに育ってほしいと祈っている…。 一巻から思っていたけど、コマの使い方や演出が上手いところが随所にある。セリフやモノローグを敢えて入れず表情だけ見せている、しかもその表情からもはっきりと読み取れなくて心臓がどきどきする。絵の若干の拙さがより表情豊かに、人間味あるものに見せていて良いなぁと思う。 (3.4巻読了)少しずつ、ほんの少しずつ変わっていく、周りに歩み寄っていく綾瀬川。並木監督と出会えて良かった、代表の監督コーチ陣は本当に選手たちのことを考えてくれる人たちで良かった。でもすんなりトップ選手になる道を歩むわけではなく…続き早くください キャラ一人ひとりの性格、考え方をかなり作り込んでいて、内面をすごく丁寧に描いていて面白い。 もっとみる▼
  • (5.0) 「神作」に沸いた。
    anさん 投稿日:2023/8/5
    【このレビューはネタバレを含みます】 主人公は競争を好まない性分なのに恵まれた天才くん。本や動画で予習しただけの投球を、初回でいきなり成功させちゃう。“ 理論として理解した事をそのまま思い通り身体に伝えられる ” のが凄いです。フィジカルにも恵まれている。 大人達はそんな非凡の才に魅入られ凡人達は心を折られ…。光が強過ぎると色濃く浮き彫りになる影たち。実力差がエグすぎて周囲に摩擦が起こり、わざと手を抜いちゃう無自覚天才くん。楽しく野球したいだけなのに叶わない持つ者ならではの孤独な悩みを描いてます。(いや性格的にも摩擦を生んでると後から気付く。) そして大人のエゴと囲い込みがそれはもう、子供達には可哀想だがリアルです。普通こうなるよね。でもその影響力は甚大で、子供を歪めているんだなぁと読んでて辛い。 絵は拙く感じるんだけど、時々ゾクっとする演出効果が効いていて惹き込まれました。思春期少年の未成熟な柔らかい感情の機微も上手い。 クーポン用漁ってたら神作に出会え感謝です。。1巻読んで興奮してレビュあげ。 彼には「野球だったんだな」って、セリフがすんごく刺さりました。 追記。円くんが男前すぎ人間出来すぎてて救われる。時々泣ける。こちらの清涼剤。雛ちゃんの活きの良い賑やかしと真っ当に怒れるキャラは推せる。主人公の存在がホラーに思えてきた所です。功罪とはよく言ったもんだ。 続きを読む▼
  • (5.0) 指導者の欲と主人公の望み…切なさの極み!
    ニースさん 投稿日:2024/3/23
    野球もの…というか、この作品は「稀有な才能は必ず生かさなければ、それは罪であるのか?」という問いかけかと思いました。主人公の望みは…純粋で痛々しくて…でもそれを周囲の人間(特に大人)は、「才能ある人間の傲慢」だと思いがちなので余計に可哀想。 別に望んでもいないのに、稀有な才能を持って生まれた主人公、周囲からは羨望の的の才能なのですが、本人からすると…。唯一の救いは主人公の家族は主人公を理解しようとしてくれているし愛情も注いでくれているところかな。まぁ、代表の監督も主人公を大まかに理解はしているけれど、自分の息子への愛を取った(その選択は父として正しい)ので、主人公からすると突き放された状態だし…。スポーツものでこういう葛藤を描くのをメインにする作品は初めてかも(脇役でこういうキャラはいることはあるけど)凄い作品だと思います。読んでてスポーツものというより、心の葛藤と焦燥が募る作品なので、よくあるスポーツものとして読もうとするとキツイかもしれない。でもとても面白いです。指導者の欲と使命感と現実、そして主人公の葛藤と精神的負担、周囲の子供たちの悔しさと羨望…そういうものがギュギュと詰まってます。本当に面白いけど切ない!恋愛物でもないのにこんなに切ないのないよ…ってなる程に切ない! もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

あの天才少年が野球に?!
制作:コーヒーマニア(シーモアスタッフ)
あのちゃんが表紙の宝島社・このマンガがすごい!2024のオトコ編で1位を獲得していたことをきっかけに、購読しました!主人公・綾瀬川次郎(あやせがわじろう)は、性格的に競争とかはあんまり向いていない。純粋に習い事を楽しみたいだけの優しい小学生の綾瀬川は天才の為に、何でもすぐにできてしまう。その影響で、できていない周りの人が怒られる事が一番辛く苦しかった。才能が圧倒的であるが故にテストやどんな習い事をしても「出来ないふり」をしてしまう。そして、出来ないふりを許さない大人。そんなある日、チラシを見ていると弱小リトルリーグのチラシを見つけ、野球を楽しむ事を目的にチームに入る事になるのだが・・・平井大橋先生がヤングジャンプにて初連載された、少年の想いがすれ違うせつなさを感じる新感覚のコミックです。

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