30話まで読みました。正直話が進まず親子喧嘩(上皇vs皇帝)が元凶なんだろうけど、その理由も今一分からず。
上皇に決められた結婚に逆らって(皇后を怪しんで)皇后を蔑ろにし、当て付けのように皇妃を迎え寵愛をする。
この皇帝はおバカだなぁ、皇后を知ろうともせず敵認定。皇妃の人間性は問題有りまくりなのに、なぜ選んだ?
知らぬ存ぜぬを装いながら、民のための政だけはしようとする皇后。皇后としての存在感が無さすぎて、その権限も無いに等しくなってるのに… もう読むの止めようかな、と思ったところで皇后覚醒。
でもここまで長かった、ポイントに余裕がなかったら止めてました。
期待して続けますが、また停滞したら…