マンガ・電子書籍ならシーモア
年齢認証
ここから先は18歳未満の方には
不適切な表現が含まれる作品を取り扱っています。
あなたは18歳以上ですか?
モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(19)~恋するミアちゃんとエッチないたずら~(P&I )の注意事項

巻(見開き形式)について

漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOPアダルトアダルトマンガ渋谷六花舎アシオナcomicモブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱいモブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(19)~恋するミアちゃんとエッチないたずら~
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】

モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(19)~恋するミアちゃんとエッチないたずら~ 発売予定

P&I

300pt/330円(税込)

6/27(土)発売予定

※発売予定日の変更や発売の取りやめ、価格等は予告なく変更になる場合があります。

作品内容

クラスで明るく人気者の少女・青羽ミア。
少しイタズラ好きで、気弱な同級生・春斗にだけ距離が近い。

忘れ物をした春斗を助けたり、冗談交じりにからかったり。
二人は友達以上恋人未満の、穏やかな日常を過ごしていた。

そんな中、クラスの中心的存在・桐生院がミアに好意を向ける。
しかし彼女は、金と立場で人を見下す態度をきっぱり拒絶する。

それは桐生院にとって初めての経験で、彼のプライドを傷つけるには十分だった。
桐生院は人知れず復讐の準備を進める。

週末、桐生院の誕生日パーティに招かれたミアは、
「春斗も一緒だから」と軽い気持ちで参加してしまう。

賑やかなパーティの裏で、場の流れに乗せられ、
露出の多いコスプレ衣装を着せられるミア。

しかし、その着替えの瞬間は、ミアの知らぬところで盗撮されていた。
ミア達が帰ったあと、男子達で秘密の上映会が始まるーーー

「さぁ、青羽ミアのストリップショーの開幕だ!」

※本作に本番行為はございません
※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

1冊からOK! アダルト作品に使える5冊10%OFFクーポン
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  18巻まで配信中!

  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(11)~言いなりお嬢様 百合カップルを襲う男達の欲望~

    300pt/330円(税込)

    格式高い名門お嬢様学校に通う月城玲華は、生真面目で気品があり、異性との距離を厳しく制限されて育った良家の令嬢。
    そんな彼女の恋人は、明るく行動力のある後輩、沢渡美鈴。
    由緒ある家柄ながら比較的自由な美鈴は、「夏らしいこと」をしたいとナイトプールへ玲華を誘う。

    人の目、特に男性の視線を気にして最初は遠慮していた玲華も、美鈴の熱心な誘いに負け、ついにナイトプールへ!
    きらめく夜のプールで、美しいビキニ姿の二人は周囲の視線を一身に集める。美鈴のはしゃぐ笑顔に引き込まれ、玲華も次第にこの夜を楽しみ始める。
    二人で半分このかき氷に思いを馳せ、「今日来れてよかった」と幸せな時間を分かち合う二人。

    しかし、甘いムードに包まれた彼女たちの前に、突如3人組の男たちが現れる。
    男たちは玲華たちの制止も聞かず、スマホの光を二人の瞳に差し出す。
    光を浴びた瞬間、玲華と美鈴の呼吸はゆるみ、二人の世界は静かに侵食されていく…。

    ※本作に本番行為はありません
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(12)~【悲報】人気ライバーさん VRに夢中で乳首解禁させられるw~

    300pt/330円(税込)

    夜が明け、窓の外は白み始めていた。

    配信スタジオの照明に照らされて、少女――淡雪シオンはいつものようにローテンションの声を響かせていた。

    「……長時間なのに、まだ残ってる人、多いね。……ありがと」

    早朝にも関わらず、シオンの配信には多くのファンが残っている。

    たまの企画であるオール配信を終えた帰り道、ふとした好奇心と憧れから、シオンは通りがかりの〇校の文化祭に足を踏み入れる。

    そこは、彼女が知らなかった「普通の●●●活」という輝きに満ちた世界。

    クレープの甘さに無邪気に目を輝かせ、色んな出し物を見て文化祭を楽しんでいたシオンは、校舎の一角にある「パソコン部」の薄暗い教室へと向かう。

    待ち構えていたのは、盗撮を企む男子生徒たち。
    彼らが仕掛けたVRゲーム体験の罠に、無防備なシオンは気づかない。

    そして、男子生徒たちの視線はゲームに夢中なシオンの揺れるスカートの奥へ。
    さらに無邪気に弾むブラウスの胸元へと吸い寄せられていく 。

    目の前の少女が、人気ライバーの淡雪シオンだと見抜いた男子たちの欲望はとどまることを知らない。

    ついには、VRに没頭するシオンの無防備さをいいことに、スカートをめくり上げ、無防備な下着姿をカメラに収める。

    「なぁ、あのおっぱいもやばくね...」
    「今なら...見れるかもしれねぇ」

    狂気の熱に浮かされた指先が、シオンのブラウスのボタン、そして背中の小さなホックへと伸びる。

    人気ライバー、淡雪シオンに待ち受ける運命はーーーー


    P&I作品史上最大ボリューム:40ページで描かれるモブ晒しシチュをぜひご確認ください!

    ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(13)~私が配信でポロリしちゃうってウソですよね!?~

    300pt/330円(税込)

    放課後の教室で、日向ことははいつものように帰り支度をしていた。
    しかし、平穏な時間は――教室の扉をぶち破る勢いで飛び込んできた写真部部長・佐伯によって一瞬で吹き飛ぶ。

    「助けてくれ日向ぁぁぁ!! うちの写真部が消えるんだよぉぉ!!」

    土下座から始まる必死の懇願。
    聞けば、写真部とモデル部の統合が決まり、どちらが主導権を握るかは ‘スパチャ対決’ で決まるという前代未聞の展開に。

    圧倒的フォロワー数を誇るモデル部。
    対して、写真部の頼みの綱は――なぜか巻き込まれた一般生徒の日向ことは!?


    もともと素直で頼まれると断れないことはは、結局スパチャ対決に参加することに。
    迎えた当日、緊張で肩を縮こまらせる彼女の前で、モデル部は余裕の配信テクニックを披露。
    視聴者もスパチャも、圧倒的にモデル部へ流れていく。

    「ど、どうすれば……」
    配信初心者のことはは何もできず、差は広がるばかり。

    だが写真部側には打てる手がほとんどない。
    焦る佐伯が最後に思いついた‘秘策’とは――

    「日向! 今すぐこれに着替えてくれ!」

    差し出された袋。
    中身を見た瞬間、ことはの声が裏返る。

    「え、これって……バニーガール!?」

    彼女はまだ知らない。この選択が、彼女に待ち受ける悲劇の羞恥事件につながることにーー

    ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(14)~海の家にはキケンがいっぱい クラスのあの子のおっぱいポロリ~

    300pt/330円(税込)

    「お願い! この通り!」
    昼休みの教室で、親友に頭を下げられた●●2年生・星野美桜。
    断りきれずに引き受けた夏休みのアルバイトは、海の家での売り子――しかも水着姿。

    「こ、こんな格好で接客なんて……」
    鏡に映る自分を見て、思わず視線を逸らす美桜。
    恥ずかしさでいっぱいのまま始まったバイトだったが――

    「焼きそばひとつ!」
    「かき氷お願い!」

    次々に飛んでくる注文に追われ、気づけば考える暇もないほどの忙しさ。
    一生懸命に動き回るうち、店はいつの間にか大繁盛していた。

    「……あの子、かわいくない?」
    「スタイル良すぎだろ……」

    そんな声が聞こえても、
    美桜はただ必死に笑顔を向けるだけ。

    けれど、賑わいの中で、少しずつ空気が変わっていく。

    「君、かわいいね」
    「いくつ?」

    冗談めいた声。
    近すぎる距離。

    「す、すみません……お仕事中なので……」
    そう答えながらも、胸の奥がざわついていく。

    そして――
    両手に飲み物を抱えたまま、呼び止められた客席。

    「胸大きいな~Eカップ?」
    「ねぇ、ちょっと見せてよ」

    周囲は騒がしく、逃げ場はない。
    両手は塞がり、胸元を押さえることもできない。


    美桜はまだ知らない。
    この直後、
    夏のアルバイトが‘忘れられない瞬間’へ変わることを。

    ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(15)~魔法さえあれば国民的アイドルに悪戯し放題かよ~

    300pt/330円(税込)

    国民的アイドル・リリア・スノウが、セレノア魔法学園でライブを開催することに。
    警備協力として選ばれたのは、学園最強の魔力を持つ少女・アイリスと、その仲間たちだった。

    一方その頃、マグは街中で偶然、謎の少女を助ける。
    どこか大胆で意味深な態度を残して去っていった彼女の正体が、
    後に学園へ降臨する国民的アイドル本人だとは、まだ誰も知らない。

    ライブ当日、学園は熱狂に包まれる。
    だがその裏で、透明化アイテムを悪用した不審者が警備網をすり抜け、
    誰にも気づかれぬままステージへと近づいていた。

    歓声と光の中心で歌い踊るリリア。
    異変に気づかぬまま、事態は最悪の方向へと進んでいくーーー


    ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください
  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(16)~よわよわオタクくんがなずなのおっぱい見れるわけないじゃんw~

    300pt/330円(税込)

    「オタクくんたち元気~? 今日もなずなの配信、始めるよ~(はーと)」

    強気で小悪魔な配信者・紅咲なずなは、今夜もいつも通り画面の向こうを煽っていた。
    胸元の開いた服、短いスカート、わざとらしい仕草。
    「ほらほら、そんなに見たいなら……わかってるよね?」
    コメントとスパチャが飛び交い、なずなは楽しそうに笑う。

    だが、ギリギリで見せないまま配信を切り、
    「今日もオタクくん達必死すぎ~(はーと)ほんっとかわいいんだから」
    と呟いて眠りについたその夜――。

    空腹に負けて出たコンビニ帰り、人気のない路地裏で、数人の男たちが立ち塞がる。

    「なずなちゃん、今日の配信ひどくない?」
    「期待させて逃げるの、反則だよな」

    「は? 勝手に課金したのそっちでしょ」

    強がって言い返すなずなだったが、腕を掴まれ、壁に押し付けられる。

    「今、配信してるんだ。みんな‘続き’が見たいってさ」

    スマホの赤いランプが灯り、スカートの裾がつまみ上げられる。

    「ちょっ……やめなさいよ……!」

    肩紐に指がかかり、ゆっくりと下げられていく。

    「ほら、さっきの続きだよ」
    「カウントダウン、いくよ?」

    布地が限界まで引き下げられ、
    なずなの喉から、かすれた声が漏れた。

    「……待って……やめて……!」

    その瞬間、彼女の‘見せないはずだったもの’が、
    全世界に晒されようとしていた――。

    ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください
  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(17)~酔わせていたずら 美人同期のおっぱい鑑賞会始めま~すw~

    300pt/330円(税込)

    連日の残業に追われるOL・佐倉美咲は、同じ部署の先輩・高瀬のさりげない優しさに、密かな想いを募らせていた。
    深夜のオフィスで交わす短い言葉や、差し出されるコーヒー。
    その小さな気遣いが、彼女の日常にささやかな光を落とす。

    「プロジェクトが終わったら、飲みに行かないか」

    ――家に帰り、シャワーを浴びる準備をしながら、今日の出来事を思い返す。

    「高瀬先輩、今日もかっこよかったな……」

    一方で、同期の村田は距離感の近い態度で美咲に接し続ける。
    冗談めかした誘い、不意に近づく視線。


    ‘いつも胸のあたりを見られている気がするけどーー考えすぎだよね’と自分に言い聞かせる夜が、静かに積み重なっていく。

    数週間後、プロジェクトは無事に完了し、約束の夜がやってくる。

    しかし、居酒屋の個室に現れたのは高瀬だけではなかった。
    村田も当然のように席につき、三人での打ち上げが始まってしまう。

    不機嫌そうな顔を隠せない美咲と、対照的に盛り上がる高瀬と村田。
    その輪に入りきれず、拗ねたまま杯を重ねる美咲。
    気づけば、視界はふわふわと揺れていた。

    「おい、佐倉、大丈夫か?」
    「……あー、だいぶ酔ってるっすね~」
    「じゃあ俺が送っ――」
    高瀬がそう言いかけた時、高瀬のスマートフォンが鳴った。

    急ぎの対応で、彼は店を後にせざるを得なくなる。

    「じゃあ、俺が美咲のこと送っていきますよ」
    ――そう名乗り出る村田。

    高瀬は美咲を託し、個室には二人だけが残される。

    朦朧とする意識の中で、距離はいつの間にか縮まり、静かな個室には不穏な空気が満ちていく。

    「夜はこれからだぜ、美咲」
    村田は、美咲をそっと壁にもたれさせる。

    この夜が、彼女の日常を静かに歪めていく‘入口’になることを、まだ誰も知らない――。

    ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(18)~コスプレイベントでポロリさせられるなんて聞いてません!~

    300pt/330円(税込)

    コスプレイヤー・鷹宮ルナ。
    金髪ツインテールに強気な物言い。
    イベント会場では、彼女の周囲だけがいつも異様な熱気に包まれている。

    「ルナ様!こっち向いて!」
    「今日も最高!」

    「はいはい。ブレてたら許さないからね?」

    挑発的な笑み。
    視線を浴びることに慣れたポーズ。
    歓声とフラッシュを一身に受けるその姿は、確かに目を引く。

    だが、ルナはまだ満足していない。
    フォロワーは二千人程度。
    バズりが足りない。知名度が足りない。

    そんな時、【優勝賞金100万円+テレビ出演】の大型コンテストが開催されると知る。

    「……これ、私が取るしかないでしょ」

    迎えた本番当日。
    会場には有名レイヤーが揃い、張り詰めた空気が漂っている。

    しかし、ルナが姿を見せた瞬間だけ、空気が一変する。

    「うおおお!!ルナ様きたぁああ!!」
    「今日も最強!!」

    ファンの数は多くない。
    だが、声の熱量は明らかに異質だった。

    「あんた達~。今日は絶対勝つからね」

    その言葉に、さらに歓声が上がる。

    その様子を、少し離れた場所から眺める視線がある。

    「……なにあの子」
    「ファン、ちょっと異常じゃない?」
    「調子乗りすぎでしょ」

    羨望と苛立ちが混じった空気。

    「ふざけてるなら帰ってほしいよね」
    「あんな子に優勝されたらたまったもんじゃないわ」

    沈黙のあと、誰かが小さく笑う。

    「……じゃあさ」

    視線がステージへ向く。

    「ちょっと、ステージで恥かかせてやろっか」

    クスクスと笑い声が広がる。

    スポットライトの下で、
    まだ何も知らずに観客へ手を振るルナ。

    その背後で、
    静かに悪意が動き始めていた…。

    ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(19)~恋するミアちゃんとエッチないたずら~
    6/27(土)発売予定

    登録すると発売日に自動購入できます

    300pt/330円(税込)

    クラスで明るく人気者の少女・青羽ミア。
    少しイタズラ好きで、気弱な同級生・春斗にだけ距離が近い。

    忘れ物をした春斗を助けたり、冗談交じりにからかったり。
    二人は友達以上恋人未満の、穏やかな日常を過ごしていた。

    そんな中、クラスの中心的存在・桐生院がミアに好意を向ける。
    しかし彼女は、金と立場で人を見下す態度をきっぱり拒絶する。

    それは桐生院にとって初めての経験で、彼のプライドを傷つけるには十分だった。
    桐生院は人知れず復讐の準備を進める。

    週末、桐生院の誕生日パーティに招かれたミアは、
    「春斗も一緒だから」と軽い気持ちで参加してしまう。

    賑やかなパーティの裏で、場の流れに乗せられ、
    露出の多いコスプレ衣装を着せられるミア。

    しかし、その着替えの瞬間は、ミアの知らぬところで盗撮されていた。
    ミア達が帰ったあと、男子達で秘密の上映会が始まるーーー

    「さぁ、青羽ミアのストリップショーの開幕だ!」

    ※本作に本番行為はございません
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。
  • モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱい(20)~アイドルサンタの性なるプレゼント~
    6/27(土)発売予定

    300pt/330円(税込)

    クリスマスイブの夜。
    人気アイドル・百乃姫香は、ミニスカートのサンタ衣装に身を包み、祖父の洋菓子店の特設テーブルでケーキを売りさばいていた。

    「いらっしゃいませ~!クリスマスケーキお買い得ですよ~!」

    「悪いねぇ、手伝ってもらっちゃって。こんな寒いのに…」

    「大丈夫だよおじいちゃん!私こういうの好きだから!」

    吐く息も白くなる寒空の下、明るい笑顔とキラキラした瞳、風に揺れる赤いマントが通行人の目を釘付けにする。

    SNSで自撮りを投稿した途端、ファンと地元の女の子たちが殺到し、即席のお渡し会状態に。
    完売目前、姫香は最後のケーキを笑顔で手渡す。

    そこへ、にこやかな青年が近づき、

    「寒かったでしょ。これ、あったかいから飲んで」
    と缶入りのホットココアを差し出した。

    甘い香りに包まれ、冷え切った身体がほっと温まる。

    しかし、数分後――
    視界が揺れ、足元がふらつく。

    「なんだか……眠い……」

    優しい声が遠くで響く中、姫香の意識は途切れた。

    眠り続ける中、彼女は場末のカラオケボックスの個室にいた。
    サンタ衣装のまま、両サイドから男たちに囲まれている。

    部屋の隅には三脚と照明、カメラはすでに回り始めていた。

    全部で五人の男たち――路地裏から彼女を狙っていたストーカー集団だ。

    「へへ……まさか、現役アイドルのおっぱいを、こうして触れる日が来るなんてな」

    サンタ衣装の上から豊満な胸を鷲掴みにされ、柔肉がグニャリと形を変える。

    別の手がふわりとスカートをめくり上げ、純白のパンツが無防備に晒される。

    「パンツも見放題だぜ、フハハ!」

    眠り続ける姫香の身体は、抵抗する気配すらない。
    男たちは興奮を抑えきれず、乳首を指でこねくり回し、舌を這わせ……

    ついにリーダー格の男が、姫香の胸元に指をかけ、ゆっくりとサンタ衣装をずり下げようとする――

    「ごめんね、姫香ちゃん。ちょっとおっぱい見せてもらうね」

    聖なる夜に、男達による性なる悪戯が開始される―――

    ※本作に本番行為はございませんのでご注意ください
    ※本作品は同人誌です。重複購入にご注意ください。

レビュー

モブ男子達に晒される巨乳アイドルの生おっぱいのレビュー

レビュー募集中!

レビューを書く

この作品を読んだ人はこんな作品も読んでいます

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

 

Loading

 

 
 

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ