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10年越しの再会は黒薔薇の花束とともに(1)
2巻配信中

10年越しの再会は黒薔薇の花束とともに(1)

150pt/165円(税込)

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45pt/49円(税込)

作品内容

「ずっと一緒にいよう」と約束した彼と10年ぶりに再会したら、「黒薔薇のように美しい」と馬鹿にされました。 髪色が濃ければ濃いほど魔力が強いとされる中、漆黒の黒髪で生まれてきたフレイヤ。しかし、国は平和で強い魔力を持つ者は嫌煙され、「魔女」と呼ばれ忌み嫌われていた。それでも彼女には唯一心を許せる相手がいた。それが公爵子息のユリウスだった。彼は口下手であまり話さないが、フレイヤを否定することなく隣でずっと花を愛でてくれていた。「ずっと一緒にいよう」そう誓った次の日から、彼はいつもの庭には姿を見せなくなってしまった――。拒絶され絶望の中、いつものように「魔女」だと蔑まれ、思わず魔力が暴走してしまった。それから「黒薔薇令嬢」と罵られるようになった。10年経ってもユリウスのことが忘れられない日々に嫌気がさしていたが、そんなある日大量の黒薔薇とともに、彼が現れて――!?※この作品は『報われない令嬢が幸せになるまで 異世界アンソロジーコミック 1巻』に収録されている作品と同一の内容を単話版として再編集したものです。

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  • 10年越しの再会は黒薔薇の花束とともに(1)

    150pt/165円(税込)

    「ずっと一緒にいよう」と約束した彼と10年ぶりに再会したら、「黒薔薇のように美しい」と馬鹿にされました。 髪色が濃ければ濃いほど魔力が強いとされる中、漆黒の黒髪で生まれてきたフレイヤ。しかし、国は平和で強い魔力を持つ者は嫌煙され、「魔女」と呼ばれ忌み嫌われていた。それでも彼女には唯一心を許せる相手がいた。それが公爵子息のユリウスだった。彼は口下手であまり話さないが、フレイヤを否定することなく隣でずっと花を愛でてくれていた。「ずっと一緒にいよう」そう誓った次の日から、彼はいつもの庭には姿を見せなくなってしまった――。拒絶され絶望の中、いつものように「魔女」だと蔑まれ、思わず魔力が暴走してしまった。それから「黒薔薇令嬢」と罵られるようになった。10年経ってもユリウスのことが忘れられない日々に嫌気がさしていたが、そんなある日大量の黒薔薇とともに、彼が現れて――!?※この作品は『報われない令嬢が幸せになるまで 異世界アンソロジーコミック 1巻』に収録されている作品と同一の内容を単話版として再編集したものです。
  • 10年越しの再会は黒薔薇の花束とともに(2)

    150pt/165円(税込)

    「ずっと一緒にいよう」と約束した彼と10年ぶりに再会したら、「黒薔薇のように美しい」と馬鹿にされました。 髪色が濃ければ濃いほど魔力が強いとされる中、漆黒の黒髪で生まれてきたフレイヤ。しかし、国は平和で強い魔力を持つ者は嫌煙され、「魔女」と呼ばれ忌み嫌われていた。それでも彼女には唯一心を許せる相手がいた。それが公爵子息のユリウスだった。彼は口下手であまり話さないが、フレイヤを否定することなく隣でずっと花を愛でてくれていた。「ずっと一緒にいよう」そう誓った次の日から、彼はいつもの庭には姿を見せなくなってしまった――。拒絶され絶望の中、いつものように「魔女」だと蔑まれ、思わず魔力が暴走してしまった。それから「黒薔薇令嬢」と罵られるようになった。10年経ってもユリウスのことが忘れられない日々に嫌気がさしていたが、そんなある日大量の黒薔薇とともに、彼が現れて――!?※この作品は『報われない令嬢が幸せになるまで 異世界アンソロジーコミック 1巻』に収録されている作品と同一の内容を単話版として再編集したものです。

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10年越しの再会は黒薔薇の花束とともにのレビュー

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10年ぶり
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ ヒーロー、黒薔薇令嬢と呼ばれるようになった事件を知らなかったのは仕方ないかもだけど、戻ってくる前に今どうしてるかなとか調べなかったのかなという疑問。
勝手にいなくなって(父親のせいだけど)10年も経ってた訳だから、もしかしたら別の婚約者いたかもだしね。
突然帰って来て、黒薔薇を贈られたら、花言葉を知らないネガティブヒロインはマイナスに受け取るよねえ。

黒薔薇令嬢と呼ばれるきっかけになった事件、相手も良くなかったはずなのに、色々頑張ってたヒロインだけが責められてて可哀想だったから、ヒーローがちゃんと言ってくれたのはよかったなと思いました。
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4件
2026年2月28日

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