「自分で毎日触ってたら…こうなっちゃった…」
放課後、図書委員で一緒にすごす地味な眼鏡女子の篠原さん。
ある日、俺が席を外した隙に、
静まり返った図書室で「くちゅ、ぐちゅ…」という淫らな音が!?
「だめ…坂井くん…こんなところでっ…」
真面目で大人しい篠原さんが…
スカートをまくり上げ、必死に指を動かして喘いでる!?
しかも、俺の名前を呼びながら…!
制服からあふれた巨乳が激しく上下し、大量の愛液で椅子がびしゃびしゃに濡れている…。
予想外のド変態な姿に、俺も我慢の限界に!
「…これって、おっきくなったの…わたしのせい…?」
図書室のカウンター下で、二人だけの秘密の関係が始まる!!