【本作品は同人誌となります】
巫女に憧れる男の娘は年末、神社の掲示板に
「男の娘の巫女バイト募集」の文字を見つけた。
胸を躍らせながら神社の奥へと入り、無事巫女になれることが決まる。
しかしこの神社は子宝、安産に関するご利益があり、
男性のカウパーは清らかなものであるとされているうえに、
12月31日から1月1日に限り、
巫女のおち●ちんに向かって大幣で御祈願する風習がある。
ここでのバイトは、参拝者が来るまで
双子の巫女に焦らされながらカウパーを絞られ続け、
元旦が終わるまで参拝者にずっと大幣で撫でられ続けることだった。
精液は穢れとされているために
元旦が終わるその日まで絶頂耐久巫女バイトを耐えきった暁には、
双子の巫女がギリギリのお●んちんに手を伸ばし…