【本作品は同人誌となります】
警視庁の猛者、特警第四小隊真人隊長はメスクリン特務隊ミルダ中尉に
拉致される。
真人隊長はその屋敷で女体化施術の限りを尽くされる。
口調や仕草は女らしくしてしまう強烈な暗示をかけられ、
耳には摘出された己の睾丸イヤリング、顔には猛烈な嗜好性魔薬化粧をされ
生涯化粧を塗りたくらないといけない身体にされてしまう、
果てにはミルダに下半身に女の花びらを埋め込まれてしまう・・・
真人は真子となった。
痛々しいほどの変わり果てた女の姿となった真子は、元部下や親友に
その姿を晒すのだった。