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アダルトマンガ
僕は大好きなお母さんを孕ませたい。
3巻配信中

僕は大好きなお母さんを孕ませたい。

700pt/770円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
210pt/231円(税込)

作品内容

【あらすじ】
私、三村春香は息子の健児と二人で○△団地に住む母親です。
愛する夫は数年前に亡くなり女手ひとつで息子を育ててきました.

あなたとの大切な一人息子には何不自由なく育ってほしいので
少しくらいの苦労は何とも思いません

あの子はあなたに似て賢くてスポーツも得意で何より目元が
あなたにそっくりでかっこいいの…
ふふっ…親バカと言われてもしょうがないけれど自慢の息子なのです

そんなあの子が今日初めて女の子の友達を自宅に連れてきたの
これってもしかして…今から楽しみね。


※トントン(ノック)

母親 「健児くん入るわよ。」
   「お茶菓子を用意したから、お口に会えば嬉しいけど是非食べていってね。」

女の子「もうバカ…健児くんなんて嫌い…」
   ※タッタッタッ

母親 「えっ!?…え~っとお母さんお邪魔だったみたいね…」

息子 「………]

母親 「健児くん。あの子泣いてたみたいだけど追いかけなくていいの?」

息子 「別にお母さんには関係ないし…」

母親 「う~ん…でも仲の良い女の子はもっと大切にしないと。」
   「健児くんの好きな子なんでしょ?」

息子 「違うよ」
   「僕が好きなのはお母さんだから」

母親 「もう…お母さんだって健児くんの事好きだけど、」
   「そういう事じゃなくてね。」


息子 「僕はお母さんを女性として好きなんだ」
   「…って僕何言って…ごめんお母さん…」
   ※タッタッタッ…(家を出る)

母親 「えっ!?…え~っと!?」
 (私の事が好きで…女性として…それって…)
 (え~)

母親 「ハッ!…健児くんを追いかけないと。」


突然の事で私は頭が真っ白になりました。
私の事をそんな風に想っていたなんて…でも今はそれ処じゃない、あの子を探さないと…

探し出した先にうずまくっていた息子を抱き寄せた私は、
今までずっと母親に対しての恋心を隠してきた事を告白され、
その母親への性欲を我慢して苦しんでいた姿を目の当たりにした私は…


息子 「ごめんお母さん…こんな状況なのにお母さんに欲情して…」
   「あそこだって反応しちゃうんだよ。」
   「恥ずかしい…」

母親 「うん大きくなってる。母親としては複雑だけど…でも。」 
 (この子がずっと悩んで苦しんでいたなんて…)
 (母親としては何とかしてあげたい…だって私達の大切な子なんだから)

母親 「大きくなるのは男の子なんだからしょうがないんだよ。」
   「今だってこんなに大きくなって…お母さんにしてほしくて固くして…」

母親 「お母さんの事をそんなに想っていて…」
   「もう…今日だけ…今日だけはお母さんがしてあげるから。」


母性を刺激された私は母親として大事な息子を慰めたくて今日だけならと優しく彼の性欲を満たすことをしました。

しかし私は忘れていたのです…息子は私の愛した亡き夫に似た面影を持った男性である事を…
そして私も母親である前に一人の女性だという事を…


その日を境に日常化した性行為はエスカレートしていき、
団地住まいで二人っきりの親子は誰にも邪魔されない部屋の中で毎日毎晩繰り返すのです。

これは母親としての愛情なのか…それとも男と女としての愛情なのか…
彼女は愛する亡き夫と愛する息子の狭間で揺れ動く想いに振り回される事に

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1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  3巻まで配信中!

  • 僕は大好きなお母さんを孕ませたい。

    700pt/770円(税込)

    【あらすじ】
    私、三村春香は息子の健児と二人で○△団地に住む母親です。
    愛する夫は数年前に亡くなり女手ひとつで息子を育ててきました.

    あなたとの大切な一人息子には何不自由なく育ってほしいので
    少しくらいの苦労は何とも思いません

    あの子はあなたに似て賢くてスポーツも得意で何より目元が
    あなたにそっくりでかっこいいの…
    ふふっ…親バカと言われてもしょうがないけれど自慢の息子なのです

    そんなあの子が今日初めて女の子の友達を自宅に連れてきたの
    これってもしかして…今から楽しみね。


    ※トントン(ノック)

    母親 「健児くん入るわよ。」
       「お茶菓子を用意したから、お口に会えば嬉しいけど是非食べていってね。」

    女の子「もうバカ…健児くんなんて嫌い…」
       ※タッタッタッ

    母親 「えっ!?…え~っとお母さんお邪魔だったみたいね…」

    息子 「………]

    母親 「健児くん。あの子泣いてたみたいだけど追いかけなくていいの?」

    息子 「別にお母さんには関係ないし…」

    母親 「う~ん…でも仲の良い女の子はもっと大切にしないと。」
       「健児くんの好きな子なんでしょ?」

    息子 「違うよ」
       「僕が好きなのはお母さんだから」

    母親 「もう…お母さんだって健児くんの事好きだけど、」
       「そういう事じゃなくてね。」


    息子 「僕はお母さんを女性として好きなんだ」
       「…って僕何言って…ごめんお母さん…」
       ※タッタッタッ…(家を出る)

    母親 「えっ!?…え~っと!?」
     (私の事が好きで…女性として…それって…)
     (え~)

    母親 「ハッ!…健児くんを追いかけないと。」


    突然の事で私は頭が真っ白になりました。
    私の事をそんな風に想っていたなんて…でも今はそれ処じゃない、あの子を探さないと…

    探し出した先にうずまくっていた息子を抱き寄せた私は、
    今までずっと母親に対しての恋心を隠してきた事を告白され、
    その母親への性欲を我慢して苦しんでいた姿を目の当たりにした私は…


    息子 「ごめんお母さん…こんな状況なのにお母さんに欲情して…」
       「あそこだって反応しちゃうんだよ。」
       「恥ずかしい…」

    母親 「うん大きくなってる。母親としては複雑だけど…でも。」 
     (この子がずっと悩んで苦しんでいたなんて…)
     (母親としては何とかしてあげたい…だって私達の大切な子なんだから)

    母親 「大きくなるのは男の子なんだからしょうがないんだよ。」
       「今だってこんなに大きくなって…お母さんにしてほしくて固くして…」

    母親 「お母さんの事をそんなに想っていて…」
       「もう…今日だけ…今日だけはお母さんがしてあげるから。」


    母性を刺激された私は母親として大事な息子を慰めたくて今日だけならと優しく彼の性欲を満たすことをしました。

    しかし私は忘れていたのです…息子は私の愛した亡き夫に似た面影を持った男性である事を…
    そして私も母親である前に一人の女性だという事を…


    その日を境に日常化した性行為はエスカレートしていき、
    団地住まいで二人っきりの親子は誰にも邪魔されない部屋の中で毎日毎晩繰り返すのです。

    これは母親としての愛情なのか…それとも男と女としての愛情なのか…
    彼女は愛する亡き夫と愛する息子の狭間で揺れ動く想いに振り回される事に
  • 僕は大好きなお母さんを孕ませたい。2

    700pt/770円(税込)

    【あらすじ】
    私は一人息子と二人っきりで○○団地に住む母親
    そんな私に去年新しい彼氏ができました

    その新しい彼氏というのは…私の息子です。

    最初は母親に対する好意だと思い、深く考る事はなかったのですが
    あの子の苦しい姿を慰める事で私の母性が満たされてゆくのが堪らなく
    今日だけと自分に言い聞かせつつも体を重ね合う関係が続きました

    そして私の亡き夫への想いを知ったうえでも私との交際を望む息子に答えてしまい…
    あの日私達親子は一線を越えてしまい
    私のお腹の中に愛する息子の赤ちゃんが宿る事になったのです

    それ自体は素敵な事なのですが
    私達親子は今日も休日の朝から…


    母親 「あんッ…あんッ…健児くん激しいよ…あんッ」

    息子 「だって最近は時間がとれなかったし…
       それに先週まではセックス禁止だって我慢してきたんだよ!」

    母親 「あんッ…そうだけど…安定期に入るまでは仕方ないんだから…
       お母さんだって大変なんだからね…あんッ…あんッ」
      
    息子 「ごめんお母さん…僕も気をつけなくちゃダメなんだけど、
        ムラムラがおさまらなくて…」

    母親 「もう謝らなくていいんだから…
       でも優しくしてね…お腹の赤ちゃんの為にも…あんッ…あんッ」

    息子 「わかったよお母さん」

    母親 「ふふっ…可愛い…んんッ」
    (男の子なんだから毎日エッチな事がしたいってしょうがないんだけど…)
    (若いからこそ元気で苦しいんでしょうね)
    (女としては求められる行為は嬉しく思っちゃうんだけど…)

    息子 「ハァハァ…お母さん…気持ち良いよ…」

    母親 「あんッ…あんッ…お母さんも気持ち良いよ」
    (私の膣内で気持ち良くなろうとしてるのに)
    (お腹の子を気遣って優しく動いていてくれている…)
    (本当優しい子…大好き)


    毎日この自宅では私達親子だけの二人っきり…
    誰にも邪魔されない部屋で体を重ね合い愛しあう行為を続けていました

    一人母親である私が節度を守ることを教えなければと思いつつも…
    息子との性行為を自粛できずに快楽に浸ってしまい自覚する事になるのです

    赤ちゃんを身籠ってからさらに息子好みの女として順応していき
    母親として息子の女として満たされていく事を…

    しかし…
    順調に恋人関係を続けている私は何か違和感を感じてしまうのです…

    それは…
  • 僕は大好きなお母さんを孕ませたい。  ~川田葵の場合~

    700pt/770円(税込)

    【あらすじ】
    近年この地方では社会問題の少子化対策として大きく二つの政策を打ち出した

    一つ目は母親が実の息子への性の義務教育を行い、幼い頃から性の手ほどきをする事
    二つ目は若者の早婚を進める為に、幼い頃からお見合いの義務を果たし結婚相手を決める事

    この二つの政策は性の目覚めが訪れる男の子の母親に通知が届けられる

    そしてその通知は田舎町に住むとある母子家庭のもとへ届く事になる…



    主人公:お母さんただいま♪

    母親 :あらお帰り…思っていたよりも今日は早かったのね

    主人公:うん。終業式も早く終わって
        お母さんに早くこれを見せるようにって先生に言われたんだ

    母親 :少子化対策委員会からのお知らせ…
        そっか…大輝くんももうそういう年齢なのね…

    主人公:ねぇお母さん
        このせいきょういく?…のぎむか?…って何?

    母親 :それはね。
        大輝くんが女性と子供を作る方法をお母さんと一緒に学びましょうって事なの

    主人公:お母さんと一緒に子供を作る?
        う~んよくわかんないなぁ…

    母親:その代わり今年の夏休みの宿題のほとんどはやらなくていいのよ
     
    主人公:えっ!?…そうなのやった
        それならボクお母さんと一緒に頑張るよ!

    母親:ふふっ…それじゃ初めよっか…

    主人公:うん。お母さん♪


    始めは母親として優しく性の手ほどきを教育するだけだったのだが

    性に関して無知なはずの息子は初めての精通を体験し、
    本能の赴くままお母さんとの性行為に夢中になり親子の一線を越えてしまい

    実の母親の体を求めて何度も何度も貪るように絶頂を迎える


    そして母と子の二人っきりの長く暑い夏休みが始まる事に…

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