【本作品は同人誌となります】
『壱』
「竹田家」最強の忍疾風のいぶき
愛するお館様のために任務に励むが
一瞬の隙を付かれ敵に捕まってしまう
敵対する「得川家」の忍水蓮の術で拘束されたいぶきは
○○することも自決することも叶わず
水蓮の手によって望まぬ快楽を与えられ続け……
『弐』
一晩が過ぎ、昨夜の悪夢を払拭するべく今度は水蓮の責めを耐えるいぶき
そこへいぶきの妹分である灼熱のかりんが現れる
捕らえられたように見せかけて水蓮の隙を伺うかりん
だが●●を再開する水蓮にあっけなくイかされてしまういぶき
今まで耐えられていたのは水蓮が手加減していたのだった
弟子であり妹であるかりんの目の前で快楽に負けてしまういぶき
師として姉として愛していたいぶきが堕ちる姿を見せつけられてしまうかりん
弱点である乳首、そして亀頭を触手で執拗に責められ続け…
『参』
水蓮による●●も三日目に
鋼の意思で耐えるいぶきに対してある賭けを提案する水蓮
目隠しをされたかりんを引き連れて
「これから30分の間に一度でもイったら、かりんの処女を奪う
ただし耐えられたら二人とも開放する」
水蓮の責めにも慣れてきたいぶきはそれを了承する…が
襲ってきたのは今まで味わったことのない「ぱいずり」なる行為だった
初めての感覚に為す術なく1分で射精してしまういぶき
しかし初めからいぶきを玩具にすることしか考えていない水蓮は
次に「かりんに気付かれなければ射精はノーカウント」との条件を出す
条件を飲むしかないいぶきは連続絶頂しながらも
「まだイってない」と気丈に振る舞うそして更に水蓮の奥の手が伸びる…
※この作品は「くのいちん壱」「くのいちん弐」「くのいちん参」と内容の重複があります。