「先輩の不幸もろとも、俺が買ったから」真面目でかわいい後輩だったはずなのに…執拗に突起を弾いて、舐めて、しゃぶられて、とろとろのソコはもう限界――!
会社では「高嶺の花」と呼ばれるOL・白鳥美幸の唯一の欠点は、男運が悪いこと。今回の彼氏は(ちょっと難ありだけど)大丈夫…と思いきや、突然借金のカタにされたあげく音信不通に。
絶体絶命の中助けてくれたのは会社の後輩・黒木一虎だったが、その首元には刺青が見えて―…!?
「口で言って分からないなら、『既成事実』つくっちゃいましょうね」何回イっても続く深く濃密な愛撫に、理性は崩壊寸前ッーー後輩ヤクザとのマリッジライフは過激すぎる!