「えっちしたいんだっけ?…じゃあ今日もしよっか…」
――サークルの飲み会で再会した幼馴染のミサキ。
酔った勢いで一夜を共に過ごすも、いつも通りの態度を見せるミサキに、
このままワンナイトで終わらせたくないと、想いを告げる。
両思いであったことが発覚したのも束の間、
「じゃあ、今日もえっちしよっか」とミサキに誘われ、昨日の続きをすることに。
俺の緊張をほぐすように口でしゃぶり始めるミサキ。
果てそうになる間際で「まだ駄目」と寸止めされ、「私のもほぐしてよ」と前戯を促される。
指と舌で股を弄られ、絶頂を迎えるミサキ。
「次は一緒にイこ」と俺にまたがるミサキに挿入し、舌を絡めながら唇を合わせながら、快楽に耽る二人。
収まらない情欲に俺は犬耳を取り出し始め…!?