【本作品は同人誌となります】
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出版:DLcomics
レーベル:GirlsCREATIVE
主人公のマチノはそこそこ腕のいいヒーラーだが、
所属するパーティーが見つからずに困っていた。
その日も酒場で新しいパーティー募集がかけられていないか確認していた。
「この町はヒーラー供給過多なのかな…」
落ち込む主人公だが、近くに居た男たちに声をかけられる。
「お姉さんさっきからパーティー募の紙ずっと見てたでしょ」
「僕たちも今ヒーラー探してるんです」
「…」
三人の男に声をかけられて、最初はナンパかと警戒していた主人公だったが、
話が進むにつれて意気投合していく。
「前いたパーティは男女関係がドロドロで…そのせいで結果解散して…」
「それは辛かったね」
主人公のかつていたパーティーは痴情の縺れで解散となっていた。
そのことを酒の勢いもあって吐露する主人公。
「僕たちのパーティーはそういうのは一切ないですから」
「俺ら三人で絶対マチノちゃんのこと守るよ」
「安心して回復薬に専念してほしい」
「じゃ、じゃあお試しで加入してみようかな…」
新しいパーティーに期待してそう告げる主人公。
「やったー!」
「じゃあ早速歓迎会しよう」
「俺らの行きつけのバー行かない?」
そうして移動した先は宿屋だった。
そこでいきなり男たちに組み敷かれる主人公。
「えっ!?なに!?そういう目的だったんですか」
「マチノちゃんってさあ、有名なパーティークラッシャーだよね?」
「えっ…」
男たちは主人公がパーティ内のメンバーと関係を持って
壊滅させるクラッシャーだということを知っていて近づいてきていた。
「僕らのパーティーならマチノさんにすごく合っていると思います」
「うちのパーティーは人間関係のドロドロとかないから」
「俺ら全員がマチノちゃんのこと愛してあげられると思う」
「何それ…っ4人でこんなことするなんて…っ無理…っ」
○○するが男たちに弄ばれ快楽に流されていく主人公。
「ね、だから俺らとパーティー組もうよ」
そうして更なる快楽に襲われる。