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スプリンター 6巻

通常価格:
420pt/462円(税込)
(4.3) 投稿数4件
スプリンター(14巻完結)

作品内容

光の後援者である京極老人が急死してしまう。遺産を相続した詩織との仲もこじれてしまい、光のニュータウン計画は大ピンチに陥ってしまった。そして、迎えた日本選手権では辰巳に完敗してしまう。しかし、光の胸の内では走ることへの熱い炎が…。

作品ラインナップ  全14巻完結

レビュー

スプリンターのレビュー

平均評価:4.3 4件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) かっこいい
    こばばちさん 投稿日:2009/7/19
    この作者さんの男の子はとにかくかっこいい!男の人も憧れちゃうと思います切ない感じもいっぱいです!ただ絵柄が古い?慣れればすごく良いと思いますが…やはり好き嫌いがわかれるかも

高評価レビュー

  • (5.0) ヒカルは最高
    クロちゃんさん 投稿日:2008/3/10
    悲しい過去から今の境遇になって良い面悪い面があったが、ただただスプリンターになるためだけにすべてを賭ける主人公のヒカル!憧れる世界感があります!後半は走る事にストイックになる主人公の心の動きが面白いと思います。読んでも損無し!これを読んだら がんばれ元気もきっと読みたくなります。 もっとみる▼
  • (5.0) 感情の究極は泣く
    万帖のマサさん 投稿日:2008/1/27
    人間感情の究極的発露は「泣く」ことです。悲し涙、くやし涙、嬉し涙、などなど、涙は笑いの中でも出ます。だから人は、嬉し涙なら沢山だして泣いていたいものですね。しかし、たまにしか出ないのが嬉し涙です。嬉しさで泣けることって僅かなんですよ。その涙 を出すために、悔し涙を幾度となく出して頑張らねばならないのは確かです。嬉し涙はそのご褒美なんです。このように考えてくると、人の心って大変なものなんですね。心の動き一つひとつが、体の動き一つひとつを決めるんです。本誌、結城光と水沢裕子の心もどうなんでしょう。若い時の遠回りは、いろいろなことが経験できるため歓迎されるのですが、当事者達はそれをムダと捉えるようなんです。若さってなぜか、せっかちなんです。しかし、若さでいいことは、皆がスタートラインに立っているということで、それぞれの人間関係に同列感があり、遠慮がいらないということなんです。それが歳をとれば、社会的な格差のようなものが肩に張り付き、同列感がなくなるのですね。まあしかし、あれこれ考えながら読むのも楽しいもんです。 もっとみる▼
  • (3.0) 懐かしい
    まんまるっこさん 投稿日:2008/11/15
    昔読んでました 懐かしい感じです 走るということにものすごく懸命で必死で、迫力ある描写だと思います。 ちょっと怖さもかんじますね。 ストーリーは悪くないけど、どうもたまに絵が生理的にダメなときが…。 あくまで主観ですが もっとみる▼
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