2巻の同時収録作品におしゃれ泥棒91があると知り購入。なかよし時代の単行本には全く収録されずもう二度と読めないかと思っていたのだがここでお目にかかれるとは…月下美人後の読み切りのはずだが絵柄がパラカフェ寄りなのは謎だが、ひたすら懐かしい。そしてこんな話だった…ことすら忘れていた。だって32年前の作品だよ…でも嬉しい。そして忘れちゃならぬ表題作。さと丸先生節炸裂なの好き笑
ほのぼのとハードの合間を行ったり来たりしてる感がすごい(小並感)絵柄はまだなかよし~別フレの頃を彷彿とさせつつ大人っぽくなってる…けどやはりなかよし時代の絵が好きです、すみません