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atプラス 26号

通常価格:
1,040pt/1,144円(税込)

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atプラス(26巻配信中)

作品内容

【特集】 シニシズムを越えて
上野千鶴子+北田暁大
「1968」と「2015」のあいだ――安保法案反対運動の新しさと継承したもの
ブレイディみかこ
米と薔薇――新自由主義の成れの果ての光景
大澤聡+大塚英志
文学のリハビリテーション――商業主義とグローバリズム
【連載】
大澤真幸
可能なる革命(第18回) 柄谷行人試論(その1)
柄谷行人
Dの研究 第4回 宗教と社会主義
動く人第5回
佐藤拓哉 ハリガネムシはなぜカマドウマを操作するのか――森と川の生態系をつなぐ寄生虫
大竹弘二
公開性の根源 第14回 スパイ、ゲーム、秘密の戦争(後編)
Review of the Previous Issue
藤森照信 イソとスメラ
デザイン覚書41
鈴木一誌
『atプラス』26号に書いた/語った人たち
編集後記

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作品ラインナップ  26巻まで配信中!

  • atプラス 21号
    登録して購入
    通常価格:
    1,040pt/1,144円(税込)
    【特別寄稿】
    柄谷行人 東アジア世界の構造<韓国・釜山編>――帝国の周辺と亜周辺
    柄谷行人 東アジア世界の構造<中国・上海編>――一八九四年と二〇一四年
    【特集】憲法の条件
    大竹弘二 「民主的立憲国家」は生き残れるのか?――政治理論的視点から見た「解釈改憲」問題
    橋爪大三郎 日本国憲法と国家緊急権――Constitution and Emergency Power
    小林節+國分功一郎+白井聡 憲法の破壊はどうして起きたのか――戦後の改憲派と護憲派の構造
    【新連載】
    いがらしみきお 誰でもないところからの眺め 第1話 まだゆれてる
    【特別寄稿】
    松本卓也 レイシズム2.0?――現代ラカン派の集団心理学
    【連載】
    辻信一 我は如何にして活動家となりし乎 第19回 スローという抵抗の思想
    山崎亮 コミュニティデザインの源流 第4回 姉弟子、オクタヴィア・ヒル
    大澤真幸 可能なる革命(第14回) Another World is Possible
    Review of the Previous Issue 岩野卓司 『借りの哲学』補完計画
    デザイン覚書36 鈴木一誌
    『atプラス』21号に書いた/語った人たち
    編集後記
  • atプラス 22号
    登録して購入
    通常価格:
    1,040pt/1,144円(税込)
    【特集】国家とアイデンティティ
    ヤン・ヨンヒ 「かぞくのくに」北朝鮮・韓国・日本――日本人も住んでいる国
    岡谷公二 済州島と慶州にて――堂、御嶽、神社
    羽根次郎 「陸」の世界の少数民族と貧困――「ウイグル問題」をめぐるアイデンティティ・ポリティクス再考
    【新連載】
    小川さやか 動く人 第1回 都市の不確実性に身をゆだねる
    【連載】
    いがらしみきお 誰でもないところからの眺め 第2話 夢に出てくる景色
    山崎亮 コミュニティデザインの源流 第5回 発明家エベネザー・ハワード
    大澤真幸 可能なる革命(第15回) 一般意志と全体意志
    Review of the Previous Issue 木村草太 憲法を燃やす者たちは、いずれ国をも燃やすだろう
    デザイン覚書37 鈴木一誌
    『atプラス』22号に書いた/語った人たち
    編集後記
  • atプラス 23号
    登録して購入
    通常価格:
    1,040pt/1,144円(税込)
    【新連載】
    柄谷行人 
    Dの研究(第一回) 宗教と社会主義 

    【特集】21世紀の資本論
    水野和夫 日本の「21世紀の資本」論――資本主義と民主主義のたたかい
    中山智香子 レントがひらく可能性――「メメント・モリ」の経済学のために

    【連載】
    大竹弘二 
    公開性の根源(第10回)書記の生、文書の世界
    いがらしみきお
    誰でもないところからの眺め 第3話 すごく小さく、すごく速く
    動く人第2回 
    井野朋也 迫川尚子
    店の命運を決めるのは家主ではなく、お客様です。――ベルクから見た新宿の二〇年
    山崎亮
    コミュニティデザインの源流 第6回 楽観主義者ロバート・オウエン
    大澤真幸
    可能なる革命(第16回) 誰も知らないのに、皆は知っている
    Review of the Previous Issue
    岸政彦 祝祭と内省――小川さやかとヤン・ヨンヒの作品における「他者」
    デザイン覚書38 鈴木一誌
    『atプラス』23号に書いた/語った人たち
    編集後記
  • atプラス 24号
    登録して購入
    通常価格:
    1,040pt/1,144円(税込)
    【特集】皇后・沖縄・イスラーム
    原武史+中島岳志   
    皇后が支えた近代天皇制――『皇后考』が示したもの
    國分功一郎      
    辺野古を直感するために――沖縄<辺野古・キャンプ・シュワブ>レポート
    中田考+橋爪大三郎  
    イスラームとはなにか――イスラームとキリスト教という二つのシステム
    【特別寄稿】
    小泉義之       
    狂気の哲学史へ向けて――行動の狂気と自閉症・発達障害・精神病圏
    【連載】
    柄谷行人
    Dの研究(第2回)原遊動性の回帰
    いがらしみきお
    誰でもないところからの眺め(第4話)言葉なんかいらない
    大竹弘二
    公開性の根源(第11回) フランツ・カフカ、生権力の実務家
    動く人(第3回)
    亀井伸孝
    「同化か/隔離か」の暴力にあらがう――文化人類学者に求められているもの
    山崎亮
    コミュニティデザインの源流(第7回) 聖人トマス・カーライル
    大澤真幸
    可能なる革命(第17回) 「無知のヴェール」の社会契約とその限界
    Review of the Previous Issue
    佐藤優 柄谷神学の形成過程――「Dの研究」の射程
    デザイン覚書39 鈴木一誌
    『atプラス』24号に書いた/語った人たち
    編集後記
  • atプラス 25号
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    通常価格:
    1,040pt/1,144円(税込)
    【特集】東京祝祭都市構想――2020年東京五輪に向けて
    磯崎新+安藤礼二
    プラットフォーム2020――祝祭都市構想
    大澤真幸
    皇居前広場のテオーロス――祝祭都市構想 プラットフォーム2020に寄せて
    原武史
    東京・皇居前広場――「何もない空間」から「広場」へ
    市川紘司
    1949年の天安門広場――「建国セレモニー」から「毛沢東の空間」へ
    横手義洋
    ローマ・ヴェネツィア広場――近代ローマと都市の熱狂
    土居義岳
    聖なる空虚と近代都市の祝祭――パリ、ワシントンD.C.、ニューデリー、東京
    五十嵐太郎
    楽劇という宗教儀式――バイロイト祝祭劇場の空間
    中谷礼仁
    聖なる炬火――ニュルンベルグと宮城まへ
    松井茂
    「かいわい」に「まれびと」が出現するまで――「お祭り広場」1970年

    【連載】
    動く人(第4回)
    六車由実
    柄谷行人
    Dの研究(第3回)  宗教と社会主義(承前)
    大竹弘二
    公開性の根源(第12回)  スパイ、ゲーム、秘密の戦争(前編)
    Review of the Previous Issue
    鵜飼哲  「テロ」られる側の論理、あるいは主体性の戦争
    デザイン覚書40
    鈴木一誌
    『atプラス』25号に書いた/語った人たち
    編集後記
  • atプラス 26号
    登録して購入
    通常価格:
    1,040pt/1,144円(税込)
    【特集】 シニシズムを越えて
    上野千鶴子+北田暁大
    「1968」と「2015」のあいだ――安保法案反対運動の新しさと継承したもの
    ブレイディみかこ
    米と薔薇――新自由主義の成れの果ての光景
    大澤聡+大塚英志
    文学のリハビリテーション――商業主義とグローバリズム
    【連載】
    大澤真幸
    可能なる革命(第18回) 柄谷行人試論(その1)
    柄谷行人
    Dの研究 第4回 宗教と社会主義
    動く人第5回
    佐藤拓哉 ハリガネムシはなぜカマドウマを操作するのか――森と川の生態系をつなぐ寄生虫
    大竹弘二
    公開性の根源 第14回 スパイ、ゲーム、秘密の戦争(後編)
    Review of the Previous Issue
    藤森照信 イソとスメラ
    デザイン覚書41
    鈴木一誌
    『atプラス』26号に書いた/語った人たち
    編集後記

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