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ライトノベル
宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する:1
18巻配信中

宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する:1

500pt/550円(税込)

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作品内容

ある日試しに買ってみた宝くじで、40億円もの大金を手にした志野一良。金に群がるハイエナどもから逃げるため、先祖代々伝わる屋敷に避難した一良だったが、扉の先に突然異世界が現れて……!?現世と異世界を往来しながら、一良は時に物資を、時に技術を持ち込み、新たな世界で人々を救い出す――「小説家になろう」で大人気、異世界救世ファンタジー!

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作品ラインナップ  18巻まで配信中!

  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する:1

    500pt/550円(税込)

    ある日試しに買ってみた宝くじで、40億円もの大金を手にした志野一良。金に群がるハイエナどもから逃げるため、先祖代々伝わる屋敷に避難した一良だったが、扉の先に突然異世界が現れて……!?現世と異世界を往来しながら、一良は時に物資を、時に技術を持ち込み、新たな世界で人々を救い出す――「小説家になろう」で大人気、異世界救世ファンタジー!
  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する : 2

    520pt/572円(税込)

    宝くじで一夜にして40億円もの大金を手にした志野一良。お金と現代知識を使い、見事異世界の村を救った一良だったが、秘匿していた自身の存在が、ついに領主側に露見してしまう。この窮地を切り抜けるため、一良は領主と面会することになったのだが--「小説家になろう」で大人気、異世界救世ファンタジー、待望の第二弾。書き下ろし番外編の「秘密の会話」では、落ち込むバレッタのフォローを頼まれた村娘・ニィナの姿が描かれる。バレッタとニィナ、女の子同士だから話せる内緒話とは--。
  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する : 3

    480pt/528円(税込)

    夜盗による襲撃の一報を受け、急ぎグリセア村へ帰還した志野一良。幸い村に大事はなかったが、一良は改めて村を守ることを決意する。その後、ジルコニアによるグリセア村の視察も終え、一良は再びイステリアに戻り、本格的な領地復興に取りかかる。一方、休戦状態であったバルベールでは、何やらきな臭い動きがあるようで――。「小説家になろう」発、異世界救世ファンタジー、待望の第三弾。書き下ろし番外編の「エイラさんの一日」では、リーゼ付きの侍女であるエイラのナルソン邸での仕事ぶりが描かれる。侍女として、リーゼやジルコニアに仕えるエイラの日常とは――。
  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する : 4

    510pt/561円(税込)

    ある日、一良は領主ナルソンの娘であるリーゼより「親愛のブレスレット」を渡される。そのブレスレットは、アルカディアにおいて告白の際に用いられる特別なものだった。しかし、一良はそんな意味があるとは露知らず、そのブレスレットをバレッタに見せてしまい――。「小説家になろう」発、異世界救世ファンタジー、待望の第四弾。書き下ろし番外編の「果たされるべき誓い」では、バルベールに生まれ故郷を襲われた直後、ジルコニアの隠された過去が描かれる。
  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する : 5

    520pt/572円(税込)

    イステール領の財政を改善するため、自作のガラス玉を雑貨屋に売りにきた一良だったが、そこで偶然にも、リーゼがこれまで一良に対して猫をかぶっていたことを知ってしまう。一方その頃、一良の帰りを待つバレッタは、風呂に製材機にノコギリと、一良がもたらした知識をもとに、次々に新しい用具や設備を開発していく。しかし、その心の中はどうにもリーゼと一良の関係が気になるようで――。「小説家になろう」発、異世界救世ファンタジー待望の第五弾。
  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する : 6

    520pt/572円(税込)

    「もう、絶対に足手まといにはなりません!」技師としての腕が評価され、自らの力でカズラの下へとやってきたバレッタ。予期せぬ再会に驚くカズラだったが、喜ぶのもつかの間、同盟国のクレイラッツと敵対国であるバルベールが接触している可能性があることを彼女に伝え、長く慎重に考えていた製鉄技術の導入を相談する。一方で、カズラはこちらもずっと気になっていた“異世界に続く部屋”の正体を問いただすべく、遂に父・真治に電話をするのだが――。「小説家になろう」発、異世界救世ファンタジー待望の第六弾。
  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する : 7

    520pt/572円(税込)

    「苦情? バルベールから?」年越しの宴の興奮も冷めやまぬ中、カズラとジルコニアは領主ナルソンから隣国バルベールに関する報告を受けていた。曰く、バルベールの国境沿いの村が1つ、完全に破壊されたらしい。バルベールはこの襲撃をアルカディアの人間のものと決めつけ、賠償金を請求してきたのだ。休戦協定のなか、かつてない緊張をみせる両国関係。そしてカズラの胸には、すっきりしないものがうずまいていて――。「小説家になろう」発、異世界救世ファンタジー待望の第七弾。
  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する : 8

    490pt/539円(税込)

    「どうしてあんなところにトレビュシェットがあるんだよ!?」突如放たれた、隣国バルベールからの攻撃。カズラも駐留する砦内は、一瞬のうちに大パニックとなった。圧倒的な性能を誇る敵の攻城兵器。絶体絶命の中、ジルコニアは「覚悟を決めなさい」と兵に発破をかけ、敵を迎え撃つ覚悟を決めるのだが――。「小説家になろう」発、シリーズ累計30万部突破の大人気作品、待望の第八弾。
  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する : 9

    639pt/702円(税込)

    隣国バルベールからの攻撃で、国境砦を奪われたアルカディア。バレッタたちは、捕虜として砦に残るジルコニアの救出へ向かう。さらに、イステール領軍はバルベール軍を倒し砦の奪還へ。カズラも鎧をまとい、軍に同行することになり――。「小説家になろう」発、シリーズ累計40万部突破の大人気作品、待望の第九弾。
  • 宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住する : 10

    639pt/702円(税込)

    隣国バルベールから、国境の砦を奪還すべく進軍したアルカディア。一良が現代から持ち込んだ兵器で瞬く間に砦の奪還に成功。しかし、その事実を知らない隣国・クレイラッツでは、バルベールの属国になるか否かを決める国民投票が行われていた。アルカディアは国内を一枚岩にするべく、王族や他領の領主たちに「地獄の動画」を見せるという一計を案じる――。「小説家になろう」発、異世界救世ファンタジー、待望の第十弾。

レビュー

宝くじで40億当たったんだけど異世界に移住するのレビュー

平均評価:3.3 12件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (2.0) 途中までは普通に読めます
    わらび餅さん 投稿日:2024/2/5
    6巻でギブアップ。 主人公が最終的にどうしたいのかが全く分からなくなり、読んでいて常にストレスを感じました。 他の登場人物達も常にウジウジと悩んでいて、全く感情移入出来ませんでした。 セールで10巻以上買いましたが、この先は多分読まな いと思います。 もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 読み放題だったので試しに1巻読んで
    さらさん 投稿日:2021/9/10
    【このレビューはネタバレを含みます】 主人公40億円当たって、たかられたくないから、元々親が持ってた田舎の屋敷に逃げるように行ったら、異世界と繋がってて、貧乏な村を救っていくお話で設定がおもしろかった。なかなか、主人公はアイデアがあって、普通の日本のモノや知識がこの異世界にとっていい事つぐめな驚異的な豊かさをもたらすので、主人公忙しくあっちの世界とこっちの世界を行ったり来たりしています。 その後、続きか気になり、 9話まで読んで、バレッタさんを大切にしている感じで語っていますが、他の女性に優しくし過ぎているので、それってバレッタさんの事大切にしてないですよっと思ってしまいます。なので、主人公が無自覚で女性をたらし込んでいるのにイラっとしました。でも戦術や話の内容は面白いと思った 続きを読む▼
  • (5.0) 何度もプッと笑った。
    わにさん 投稿日:2021/8/30
    【このレビューはネタバレを含みます】 40億も当たったら…と思うだけでもテンション上がるのに、ちゃんと現実的な部分も描かれていて笑えます。異世界で還元していて、超いい人になってます。340ページ超えで読み応えも十分です。ただ…3巻まできたら、そこまでやるか?今までのゴミはどうした?その辺にポイか?冷蔵庫の見張りをする2人が一緒に農地を見に回ったら、冷蔵庫の見張りが居なくなるじゃん。40億あればまだイケるが、いち領土を担うには厳しくないか?…と色々気になり、ここまでとしました。面白いんだけどね〜。 続きを読む▼
  • (5.0) 宝くじで
    ユウさん 投稿日:2020/1/14
    40億円当たった男が、たどり着いた異世界はまだ文明の発達が十分とは言えない世界だった。現代日本の物資や技術を主にホームセンター(笑)で調達し、人々から感謝され、伝説の魔術師グレイシーオールの再来と人々から感謝される主人公。リポビタンDや薬は 怖いくらい効き目が出る(笑)。金だけはいくらでもあるので、異世界に貢献していく主人公の行動が痛快な作品。面白いので読んでみてくださいね。 もっとみる▼
  • (5.0) 新しいジャンル
    かめさん 投稿日:2017/6/21
    異世界TUEE系?とは違う異世界系で知識豊富な主人公、可愛いヒロインが好きな方にお勧め
  • (3.0) 主人公ではなく異世界村人がチートな作品
    ハマムチャーさん 投稿日:2016/8/10
    【このレビューはネタバレを含みます】 途中までは楽しく読めていたのですが巻を追う毎に微妙な感じになってしまいました。 一良(主人公)がどの程度の技術提供したらいいのかを考えつつも(最新刊ではそれも微妙に怪しいですが)行動してるのに対してバレッタ(異世界の村人)は一良の意志とは関係なく1人で暴走し一良に内緒で勝手に新技術を次々と導入してるのが呆れる思いです。 その行動も第1が村や一良の役に立ちたいということから来てるのであればまだ救いようもありますが、こうやれば一良に認めてもらえる、コレが出来れば自分を頼ってもらえて傍にいられるみたいな自分本位の勝手な恋愛妄想からの暴走行動なのが引きます。 そもそも一良がこの世界に来た時バレッタは原始人に近い知識レベルだったのにほんの僅かな期間で日本語をマスターし専門書を一良に頼らずに解読出来るようになりその技術を導入するようになるというのはあまりにもこの世界観から逸脱してると思います。 5巻第3章で一良がこの国にきて3ヶ月と言ってますので僅か3ヶ月でバレッタは村を要塞化し製鉄技術もほぼモノにしたことになります。恋は盲目とはまたちょっと違いますが恋慕からの行動にせよ、元原始人がそんな短期間ではまず出来ることではありませんし現実離れしすぎていて萎えます。元から少しは頭が良かったという設定もあったと思いますが日本食で強化されたにしても流石にやりすぎです。 前述のような行動や常人どころか天才や超人とさえも言い表せないレベルの世界観にそぐわないバランスブレイカーぶりなのがバレッタにイマイチ感情移入出来ない原因なんでしょうね。3巻以降のバレッタの行動を見ると一良は頼めば資材や資料を何でもホイホイくれる便利な存在とだけにしか思えません。 逆に接するようになって内面が徐々にわかるようになってきたジルコニアや素をさらけ出すようになったリーゼは好印象です。 個人的には世界観も好きですし作品としても好きなので★1や2ではなく3を付けました。 続きを読む▼

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