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ライトノベル
タフ1 Troublemaker【イラスト入り】
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タフ1 Troublemaker【イラスト入り】

通常価格:
970pt/970円(税抜)
(4.2) 投稿数33件
タフ(7巻配信中)
作品内容

グラフィックデザイナー・平間シンゴは、かつて親友でありながら自分を無理やり抱き、絶縁状態になった男・神蔵響と再会する。やつは渋谷中央署の刑事になっていた。ロシアの血が入っている超絶美人、無鉄砲に厄介ごとに首を突っ込んで、あっさりと窮地に陥る天然トラブルメイカー・シンゴ。凶暴かつ横暴、プラス傲慢。時々排他的で冷めたトーンを垣間見せるものの、8年間の絶縁と拒絶を無視して、強引に距離を詰めてくる響。シンゴが巻き込まれた事件を機に近づく、あやうい二人の距離の行方は!?

作品ラインナップ  7巻まで配信中!
レビュー
タフのレビュー

平均評価:4.2 33件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (3.0) 5巻まで読んだんですが
    まちるださん 投稿日:2019/2/13
    最初は面白いと思って、5巻まで読んだんですが、 流石に受けがバカ過ぎるような... いい大人がこんなに成長しなくてもいいもんですかね。 天然ボケとかアホの子とか好きなんですけど、 ちょっとこれはないなと思いました。
  • (3.0) 挿絵って大事ですね
    佃煮さん 投稿日:2019/1/21
    ストーリーは先の展開の想像がつく程度ですが、両片思いの焦れ焦れ感が売りの作品という印象があるので普通に楽しめます。ただ、万事攻の超人的な打たれ強さと予知能力があるかのような行動で解決しているところはもっとひねりがあってもよかったかなぁ… ト ラブルメイカーの受にイライラすると言う方もいると思いますが、私的にはトラブルメイカーの自覚も、そうなっている原因もわかっていながら黙っておけない・放っておけない性格がかわいく思えました。 マイナスポイントは挿絵です。確かに絵は綺麗なんですが、本文の描写と一致しないんですよね…最たる例が攻のビジュアル。雄々しい魅力に溢れた屈強な大男と描写されているのに、少し体格のいいモデルかなんかにしか見えなくて、表情の描き方もバリエーションに乏しく、これなら挿絵なしのほうが想像力がかきたてられて良かったんじゃないかと思いました。 もっとみる▼
  • (4.0) イラつくほどにトラブルメーカーな受け
    yyさん 投稿日:2019/1/19
    受けがトラブルメーカー体質で、何度も危ない目にあっているにもかかわらず無自覚で無謀。ハラハラするよりイラつくレベル。 ずっと受けを守って来た攻めはM? と聞きたくなる。 イラストは綺麗だけど、攻めには美しさは足りないし、攻めはワイルドさ に欠けるかなぁ。 でも続きを買わずにはいられない魅力はあります。 もっとみる▼
  • (5.0) 読みだしたら止まらない
    ナナハチさん 投稿日:2019/1/7
    【このレビューはネタバレを含みます】 響とシンゴの掛け合いがすごく好きです。響の包容力、忍耐力がだんだんと分かるにつれて夢中になって読んでしまいました。最後の方は二人とも甘々です♪岩本先生の作品の中では一番好きかも。絵も高崎先生だし、すごく良かった。年明けから7冊イッキ読みです。響は捜一には行かないのかな。その後の二人を読みたいです! 続きを読む▼
  • (5.0) あぁ可愛かった
    カンガルーさん 投稿日:2018/11/19
    容姿は元より最初からシンゴの思考や言動が可愛くってキャンペーンの度に購入して3巻迄読みました。中高一貫の男子校で響や貴水に過保護に守護されてきたシンゴは本来の気性のまま愛されキャラで何かと事件引き寄せ中心になって響をハラハラさせてるのも目が 離せない一因です。響や貴水の視点で書かれた何編かも面白かったです。続けて購入します! もっとみる▼
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