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月刊アームズマガジン2025年8月号

1,091pt/1,200円(税込)

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327pt/359円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

巻頭特集:
第二次世界大戦の銃器たち:
ライフル/SMG/LMG編

 本誌2025年4月号の拳銃編に続いて次号はモーゼルKar98K、三八式歩兵銃、MP40、ブローニングM1918A2など1900~1940年代に活躍した小銃やサブマシンガン、軽機関銃を再現したエアガン&モデルガンをピックアップ。名銃たちの歴史や特徴、魅力について迫る。

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作品ラインナップ 

  • 月刊アームズマガジン2025年10月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ■特集:コンバットハンドガンの真価 ─ポリマーフレームオート最前線─
    グロックピストルやP320シリーズといったポリマーフレームオートの躍進によりコンバットハンドガンの常識が変わりつつある。今号の特集は東京マルイの次期新製品P320フルサイズを筆頭にポリマーフレームオートを再現したガスブローバックガンをフィーチャーする。

    ■陸上自衛隊 第7師団 AC-TESC 戦車対戦車のリアルな訓練
    日本唯一の機甲師団(戦車を中心とした部隊)である第7師団において、レーザー交戦装置バトラーを使った大掛かりな対抗方式の訓練AC-TESCを実施した。攻撃側は、90式戦車を配備する第73戦車連隊と89式装甲戦闘車を配備する第11普通科連隊等がタッグを組んだ。対するのは道北を守る第2師団の第2戦車連隊を中核とした部隊だ。
  • 月刊アームズマガジン2025年9月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    巻頭特集:ライフル2025 選び方・買い方

    2025年6月号のハンドガン編に続くライフル編では電動ガン、ガスガン、エアコッキングガンの発射方式別にライフルの選び方や買い方を本誌エディターとライター陣が指南。ライフルの撃ち方やメンテナンス方法もあわせて紹介する。
    「自衛隊 新時代」
    統合作戦司令部の創設、第8地対艦ミサイル連隊の新編、海上輸送群の新編など、自衛隊の新しい部隊を詳しく解説。
  • 月刊アームズマガジン2025年8月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    巻頭特集:
    第二次世界大戦の銃器たち:
    ライフル/SMG/LMG編

     本誌2025年4月号の拳銃編に続いて次号はモーゼルKar98K、三八式歩兵銃、MP40、ブローニングM1918A2など1900~1940年代に活躍した小銃やサブマシンガン、軽機関銃を再現したエアガン&モデルガンをピックアップ。名銃たちの歴史や特徴、魅力について迫る。
  • 月刊アームズマガジン2025年7月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ■巻頭特集:
    メーカーオリジナルライフル最前線

    近年、実銃にはないトイガンメーカーが独自にデザインしたオリジナルライフルが人気を集めている。個性的なフォルムだけではなく使い勝手や内部メカにこだわったものもあり、エアガンとして完成度の高い製品が多数リリースされている。7月号の特集は最新のメーカーオリジナルライフルをフィーチャーする。

    ■第2特集:実践!拳銃射撃術
     ハンドガンシューティングの最新トレンド、テクニックを実銃、トイガンの双方から詳しく解説。射撃の基本であり真髄ともいわれる拳銃射撃を究める。
  • 月刊アームズマガジン2025年6月号

    1,091pt/1,200円(税込)

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    ■巻頭特集:ハンドガンの選び方・買い方2025
    本格的なサバゲシーズンの到来に向けてハンドガンの購入をお考えの方も多いはず。そこで次号の特集はオートマチックピストルからリボルバーまでハンドガンの選び方や買い方を本誌エディターとライター陣が指南。さらに使い方や撃ち方、ホルスターカタログ、メンテナンス方法まで徹底解説する。

    ■第2特集:最新エアコキスナイパーライフルインプレッション
    ・東京マルイ VSR-ONEゴールドエディション
    ・ARES×EMG Helios EV01
    ・SNOW WOLF バレットM98Bスナイパーライフルエアコッキングガン
    ・S&T SV-98エアコッキングライフルリアルウッド
    etc…
  • 月刊アームズマガジン2025年5月号

    1,091pt/1,200円(税込)

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    巻頭特集:ヨーロピアンタクティカルライフル

     アサルトライフルのカスタムガンと言えばM4カービンが主流だが、ヨーロッパ製アサルトライフルをベースにしたカスタムガンも忘れてはいけない。
     5月号の特集はSG553、G36C、FALといったヨーロッパ製のアサルトライフル/バトルライフルをベースにしたカスタムライフルの魅力を探る。
    ●トイガンピックアップ
    ・東京マルイ SG553プラス/・東京マルイ G36Cプラス/
    ・東京マルイ G36Cカスタム/・東京マルイ ステアーHC/
    ・東京マルイ H&K G3 SAS HC/・G3ショーティーMC51/
    ・VFC LAR OSW/・LCTエアソフト LC3-K/・CYMA SIG 556/
    ・クラシックアーミー SA58カービン/
    ・ARES VZ-58タクティカルロングバレル 他
  • 月刊アームズマガジン2025年4月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ルガーP08、ワルサーP38、コルトM1911A1、ベレッタM1934、トカレフTT33…今なお高い人気を誇るこれら名銃の多くは、第二次世界大戦前・戦中に誕生したものが多い。
     4月号の特集は1900~1940年代にかけて誕生した拳銃を再現したエアガン&モデルガンをピックアップ。名銃たちの歴史や特徴、魅力について迫る。

    第2特集:電動ガン最前線2025
    国内外メーカーの人気の電動ガンの実力を検証する。ノーマル状態での性能チェックに加え、インナーバレル、チャンバー、バッテリー、モーターなどカスタムパーツの効果も徹底テストしていく。
  • 月刊アームズマガジン2025年3月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    東京マルイG36Cプラス、VFC FN FNC、G&GアーマメントLevAR15、タナカベレッタ92SB-Fなど、2024年度も新製品の話題には事欠かなかった。次号特集では2024年度に発売された新製品を中心に、編集部いち推しのエアガン&モデルガンをピックアップ。さらに、2025年に発売予定の新製品情報についても掲載する。自分の推しモデルを見つけよう。
  • 月刊アームズマガジン2025年2月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1980年代、アメリカ軍はコルトM16A2やベレッタM9、M249 MINIMIなど当時最先端の銃器を次々に導入していた。次号特集では、これら'80年代採用の米軍銃器を中心に、ベトナム戦争~湾岸戦争頃の戦間期のものを再現したトイガンをピックップ。
     さらに特殊部隊で使用されたM16のバリエーションもあわせて紹介する。
  • 月刊アームズマガジン2025年1月号

    1,091pt/1,200円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    近年、アメリカの軍や法執行機関で使用されるコンバットオートのジャンルでは、ポリマーフレーム/ストライカーファイアのグロックやSIG SAUER P320、H&K VP9(SFP9)などがもてはやされている。
     一方、彼らに愛されてきた「ガバメント」は廃れたのかといえばさにあらず。高性能と信頼性の高さから注目され、複数の法執行機関で新たに採用されているSTACCATO☆Pなどに見られるように、「カスタムガバメント」は今も王道なのである。
     次号巻頭特集では、トイガンの分野においても進化を続けているカスタムガバメントをフィーチャー。最新ラインアップをはじめ基礎知識、カスタムレシピ、周辺アイテムなどを収録。トイガンと実銃の両面から「カスタムガバメント」の魅力を探っていく。

レビュー

月刊アームズマガジンのレビュー

平均評価:4.0 1件のレビューをみる

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最新のレビュー

表紙は珍しい顔出し無しw
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ サバゲガールは今月お休み、おNew銃のまとめと言うよりピックアップでしたね(о´∀`о)
今回は、見所少なめでしたが気になる銃は見つかりました。
初心者向けのウェザリング方法も載ってたので良いと思いますよ(  ̄ー ̄)ノ
いいね
0件
2020年6月27日

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