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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP雑誌・写真集雑誌 文藝春秋 週刊文春週刊文春 2025年8月28日号
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作品内容

■■■広陵元野球部員が告発 「私は先輩の暴行で右半身麻痺になった」■■■
全国優勝3回を誇る名門高校で発覚した暴行事件が波紋を広げている。OBたちは「暴力は広陵の悪しき伝統」と口を揃えるなか、総力取材で明らかになったのは、長き暴力の連鎖と“名将”による事実隠蔽の構図だった――。

■■■大流行 新型コロナ「ニンバス」には追加ワクチンと解熱剤を! 90歳まで健康長寿(24)■■■
夏休みに乗じ全国各地で猛威を振るう、新型コロナの変異株ニンバス。カミソリで切られたような激しい喉の痛みや、高齢者は重症化リスクも伴う怖ろしい感染症だ。予防法から発症後の対応まで、真夏のニンバス防衛術!

■■■石破首相 強気のウラに読売の“謝罪”があった!■■■
臨時総裁選の可能性が浮上しても、続投意欲の衰えぬ石破首相。株価や世論調査の支持率上昇が一因とも言われるが、それだけではない。強気のウラには、「退陣へ」と報じたあのメディアの態度が一変していたことがあった。

■■■養老孟司(87)「たまには自然に譲れよ」 私の大往生(5)■■■
理想の最期について聞く「私の『大往生』」。第5回は解剖学者の養老孟司氏。今年4月に、昨年患ったがんが再発。「死に答えなんてない」と語る養老氏ががんで実感したこと、そして、病気が現代社会で担う大事な役割とは。

■■■「新・定年後」 70歳からは人間関係寿命を延ばせ■■■
「定年後には“その後”があった。そのことに、70代になって初めて気が付きました」。ベストセラー『定年後』で“名刺を失った後の生き方”を描いた楠木新氏(71)が、70代からの「新・定年後」の歩き方を指南する。

■■■羽生善治9段×藤田 晋サイバー社長「AIは将棋と経営をどう変える?」■■■
連載「リーチ・ツモ・ドラ1」でお馴染みのサイバー藤田社長。今回の対談相手は、通算タイトル99期の羽生九段だ。2人の議論は、AIとの付き合い方から、長考や確率論の罠、将棋とビジネスとの共通点にまで広がり――。

■■北島康介 小芝風花似の銀座ホステスと……「ちょ~気持ちいい」不倫■■

■■学歴詐称 田久保眞紀伊東市長が狙うボーナス&退職金 450万円■■

■■女子更衣室&トイレにカメラ20台 栃木盗撮魔教師 古口大輔の手口 変態教師を撲滅せよキャンペーン(2)■■

■■二階堂ふみ電撃婚! カズレーザー母がニッコリ告白「嬉しいよりもビックリです」■■

■■大谷翔平 強欲代理人「脅しの交渉術」ハワイ355億円別荘で訴訟沙汰に■■

■■森友事件 同僚メモ“黒塗りされた核心” 相澤冬樹■■

●生物学者 福岡伸一×建築家 永山祐子 生まれ変わる万博パビリオン
●新・家の履歴書 角松敏生(シンガーソングライター、プロデューサー)
●阿川佐和子のこの人に会いたい 五味太郎(絵本作家)

グラビア
●原色美女図鑑 香椎由宇 撮影・増田彩来
●鮎 清流の宝石

好評連載
林真理子/池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/宇垣美里/鷲田康/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉/能町みね子 ほか

※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されていない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

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作品ラインナップ 

  • 週刊文春 2025年8月28日号

    437pt/480円(税込)

    ■■■広陵元野球部員が告発 「私は先輩の暴行で右半身麻痺になった」■■■
    全国優勝3回を誇る名門高校で発覚した暴行事件が波紋を広げている。OBたちは「暴力は広陵の悪しき伝統」と口を揃えるなか、総力取材で明らかになったのは、長き暴力の連鎖と“名将”による事実隠蔽の構図だった――。

    ■■■大流行 新型コロナ「ニンバス」には追加ワクチンと解熱剤を! 90歳まで健康長寿(24)■■■
    夏休みに乗じ全国各地で猛威を振るう、新型コロナの変異株ニンバス。カミソリで切られたような激しい喉の痛みや、高齢者は重症化リスクも伴う怖ろしい感染症だ。予防法から発症後の対応まで、真夏のニンバス防衛術!

    ■■■石破首相 強気のウラに読売の“謝罪”があった!■■■
    臨時総裁選の可能性が浮上しても、続投意欲の衰えぬ石破首相。株価や世論調査の支持率上昇が一因とも言われるが、それだけではない。強気のウラには、「退陣へ」と報じたあのメディアの態度が一変していたことがあった。

    ■■■養老孟司(87)「たまには自然に譲れよ」 私の大往生(5)■■■
    理想の最期について聞く「私の『大往生』」。第5回は解剖学者の養老孟司氏。今年4月に、昨年患ったがんが再発。「死に答えなんてない」と語る養老氏ががんで実感したこと、そして、病気が現代社会で担う大事な役割とは。

    ■■■「新・定年後」 70歳からは人間関係寿命を延ばせ■■■
    「定年後には“その後”があった。そのことに、70代になって初めて気が付きました」。ベストセラー『定年後』で“名刺を失った後の生き方”を描いた楠木新氏(71)が、70代からの「新・定年後」の歩き方を指南する。

    ■■■羽生善治9段×藤田 晋サイバー社長「AIは将棋と経営をどう変える?」■■■
    連載「リーチ・ツモ・ドラ1」でお馴染みのサイバー藤田社長。今回の対談相手は、通算タイトル99期の羽生九段だ。2人の議論は、AIとの付き合い方から、長考や確率論の罠、将棋とビジネスとの共通点にまで広がり――。

    ■■北島康介 小芝風花似の銀座ホステスと……「ちょ~気持ちいい」不倫■■

    ■■学歴詐称 田久保眞紀伊東市長が狙うボーナス&退職金 450万円■■

    ■■女子更衣室&トイレにカメラ20台 栃木盗撮魔教師 古口大輔の手口 変態教師を撲滅せよキャンペーン(2)■■

    ■■二階堂ふみ電撃婚! カズレーザー母がニッコリ告白「嬉しいよりもビックリです」■■

    ■■大谷翔平 強欲代理人「脅しの交渉術」ハワイ355億円別荘で訴訟沙汰に■■

    ■■森友事件 同僚メモ“黒塗りされた核心” 相澤冬樹■■

    ●生物学者 福岡伸一×建築家 永山祐子 生まれ変わる万博パビリオン
    ●新・家の履歴書 角松敏生(シンガーソングライター、プロデューサー)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 五味太郎(絵本作家)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 香椎由宇 撮影・増田彩来
    ●鮎 清流の宝石

    好評連載
    林真理子/池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/宇垣美里/鷲田康/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉/能町みね子 ほか

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  • 週刊文春 2025年8月14日・21日合併号

    510pt/561円(税込)

    ●中居正広“性暴力”の全貌が分かった!

    ●教員の性犯罪ワースト自治体はここだ! 変態教師を撲滅せよ

    ●中山美穂“香典トラブル”勃発

    ●石破が狙う3大レガシーと3つ巴総裁選

    ●学歴詐称 田久保眞紀伊東市長の10年恋人と番犬弁護士を直撃

    ●「国宝」を10倍楽しむ

    ●戦後80年を紡ぐ

    ●中国の乗っ取りを許すな!

    ●脳梗塞を避ける7鉄則 

    ●熱帯夜を乗り切る「9つの快眠法」 

    ●大阪万博 過去最高2・8億円工事費未払いが発覚!

    ●参政党No.2不倫代議士の嘘を暴く!元妻と愛人2人が怒りの連続告白

    ●どこよりも早いWBC日本代表完全予測

    ・特別対談 オレたちの“老いるショック”みうらじゅん×宮藤官九郎
    ・私の「大往生」(4)筒井康隆
    ・「美しすぎ」広末涼子 油絵と復帰時期
    ・茨城大井川県政の闇 自死職員遺族が告白「副知事を呪う遺書」
    ・社内メール入手 みんなで大家さん分配金遅配の断末魔
    ・新宿AV部屋死体遺棄 犯行予告LINE
    ・「あんぱん」で毒母役 松嶋菜々子次期主演作は「コメの女」
    ・来年はサイ・ヤング賞へ 大谷翔平最大のライバルとは?
    ・音楽仲間が秘話開封 美智子さまと愛子さま
    ・新・家の履歴書 舘野 鴻
    ・阿川佐和子のこの人に会いたい 宮城野正也

    グラビア
    ●原色美女図鑑 広瀬すず 撮影・石田真澄
    ●宿・食・遊 沖縄の“今”を感じる旅

    好評連載
    林真理子/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/伊藤秀倫/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉ほか

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  • 週刊文春 2025年8月7日号

    437pt/480円(税込)

    ■■■自民 愚かすぎる党内政局 “高市首相”潰し 石破居座りの姑息■■■
    両院議員懇談会で多くの議員から続投に否定的な意見が出てもなお、石破茂首相は続投姿勢を崩さなかった。今後も党内政局の混乱は続き、政治的空白が生まれてしまう。それでも首相が頑なな背景には、いったい何があるのか。

    ■■■大腸がんを防ぐ腸活7カ条 90歳まで健康長寿(22)■■■
    降り注ぐ灼熱と冷房冷えのダブルパンチ。熱戦をくぐり抜け我々の腸もまた、人知れず傷ついていた――。大腸の疾患が増加する高齢者の夏。腸活最大の敵から味方まで、酷暑を乗り切る90歳まで健康“腸”寿の秘訣を授ける。

    【参政党の化けの皮(2)】
    ■■■神谷ファミリー企業の資金源は「在日は死ね」ヘイト経営者だった!■■■
    ●安藤裕参院議員 美熟女タレントとW不倫証拠メール
    参院選で躍進を見せた参政党。注目されるのはその資金力だが、党を率いる神谷代表には、歴史観を同じくする“資金源”が。一方、党NO.2代議士・鈴木敦氏に続き、新たな「愛人疑惑」も浮上して――。徹底追及第2弾!

    ■■■貴乃花ガチンコ解説「大の里よ、勝ちたがるな」 波乱の名古屋場所■■■
    大相撲の人気が再び高まる今、「平成の大横綱」貴乃花の目に、令和の力士たちの戦いぶりはどう映るだろうか。7月の名古屋場所を小誌に特別解説。期待の新横綱・大の里をはじめ、奮闘する次世代へのメッセージとは。

    ■■■オウム元最高幹部 上祐史浩に直撃50分 「麻原の次男[アレフ主導者]は生まれながらの“グル”だ」■■■
    世を震撼させたオウム真理教の凶悪事件から30年。いま明らかになるのは、教祖の息子が後継者を名乗る衝撃の事実だ。教団の“広報役”だった男に直撃を試みると、「いいでしょう」と、聞き憶えのある声色で語り出した。

    ■■■猛暑を乗り切る“タンパク質8つの正解”■■■
    戦後並にタンパク質が不足する日本人。食欲を失う夏は尚のこと。トップアスリートの栄養指導を行う川端氏が提唱するのは、高タンパク食の正しい選び方だ。「タンパク質の正解」8選を駆使し、 夏バテ知らずの体をつくろう。

    ■■■私の「大往生」(3)小堀鴎一郎(87)「祖父・森鴎外のように死の直前まで仕事を」■■■
    理想の最期について聞く「私の『大往生』」。第3回は訪問診療医の小堀氏。700人以上の患者を看取り、87歳の今も週3日訪問診療を続ける現役医師が想定する自分の最期、そして祖父・森鴎外から受け継いだものとは?

    ■■斎藤知事側近と毎日放送の蜜月 兵庫県が1・5億円を集中発注■■

    ●悠仁さま筑波大“電車通学”で皇宮警察「凄まじい緊張感」
    ●破局報道 有村架純と高橋海人“本当の関係”が分かった!
    ●初の医師役 マツジュンがなぜか港区女子から総スカン
    ●夜も本塁打王 阪神サトテルにフィアンセがいた!
    ●新・家の履歴書 津田寛治(俳優)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 古川タク(イラストレーター)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 トリンドル玲奈 撮影・三宮幹史
    ●長良川鵜飼 1300年の美 篝火に舞う

    好評連載
    林真理子/池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/宇垣美里/藤田晋/鷲田康/萩本欽一/伊藤秀倫/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉 ほか

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  • 週刊文春 2025年7月31日号

    437pt/480円(税込)

    【大躍進! 参政党の化けの皮】
    ■■■神谷宗幣の独裁ファースト■■■
    首都・東京では2位当選、維新の牙城・大阪でも議席獲得。選挙戦の勢いそのままに、参政党は合計14議席を得た。だが、人々を熱狂させる神谷代表には独裁批判がつきまとう。さらに、党のナンバー2議員は期日前に――。
    ●党No.2代議士の“期日前不倫” 妻の里帰り出産中に愛人と浴衣で……
    ●東京2位当選 さや 秘密の夫は“22歳上のスター音楽家”だった
    ●「共産党家庭で君が代禁止」大阪 宮出千慧 父を直撃

    ■■■雅子さま那須御用邸 代表取材40分遅れの暗雲■■■
    悲願のモンゴル初訪問を果たした雅子さま。海外公務のお疲れを癒すべく、ご家族揃って那須御用邸でのご静養に入られた。かりゆしリンクコーデで見せた笑顔の裏で、高原の空には人知れず“暗雲”が垂れ込めていた――。

    ■■■自民39議席壊滅で石破リコール 玉木雄一郎総理“爆誕”へ!■■■
    自公過半数が必達目標だったはずが、続投宣言をした石破首相。衆参共に少数与党で、国会運営が困難になることは自明だ。退陣を求める動きは拡大の一途を辿り、「国民民主の玉木氏を総理に」との声が続々と上がり始めた。

    ■■■8・1 トランプ不況がやってくる■■■
    「日本に25%の関税を課す」。大統領の暴走は止まらず、いよいよ"約束の日"が目前だ。8・1、トランプ氏の奇策が現実に――。そのとき日本経済はどうなるのか。マクロから個別株、自動車から食品まで、緊急取材報告。
    ●関税25%で失業者6万人、GDP4兆円減 悪夢のシナリオ
    ●自動車業界マツダ大ピンチ、スズキ快走、王者トヨタは?
    ●鉄、エンタメ、化粧品… 慧眼の2人が選ぶ勝負銘柄21
    ●大谷効果の和食ブームにNO 伊藤園、和牛、ホタテ

    ■■■90歳まで健康長寿(21) 尿管結石&腎盂腎炎を防ぐ8カ条■■■
    夏の高齢者ほど乾きやすいものもない。体内水分量は50%と、成人平均より10%も低いのだ。熱中症だけでなく腎臓に甚大なダメージを与える「真夏の脱水」を回避し、二大腎疾患を防ぐ“肝腎要”の8カ条を伝授する。

    ■■■私の「大往生」(2)石井ふく子(98) 「橋田壽賀子さんの死後に初めて身辺整理を……」■■■
    理想の最期について聞く「私の『大往生』」。第2回は世界最高齢の現役プロデューサーとして今も活動を続ける石井ふく子。「死が怖いと思ったことはない」と語る彼女が明かす、盟友・橋田壽賀子との「最期の日々」とは。

    ■■阪神サトテル&森下翔太 六本木アベックホームラン!! 主砲コンビが朝4時まで美女軍団と……■■

    ■■永瀬廉と浜辺美波“本当の関係”が分かった!■■

    ■■佐々木朗希 ケガ後“初告白”「由伸さんの助言と新たな武器」■■

    ●「言葉尻とらえ隊」特別編 ルポ 大阪・関西万博 能町みね子
    ●新・家の履歴書 宮本昌孝(作家)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 渡辺満里奈(タレント)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 宮本茉由 撮影・磯部昭子
    ●原色特撮美女図鑑2025 ヒロインが浴衣に変身したら

    好評連載
    林真理子/池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/鷲田康/伊藤秀倫/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉 ほか

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  • 週刊文春 2025年7月24日号

    437pt/480円(税込)

    【天下分け目の参院選 総力取材】
    ■■■「自公で45議席取れれば……」石破茂が錯乱した!■■■
    劣勢が伝えられるにつれて発言が過激化する一方、自信を失いつつある石破首相。都知事選で一敗地に塗れた元閣僚、国民民主を巡る女の闘い、与党に戻った名物議員、躍進する参政党の政策分析まで、参院選を総力取材!
    ●蓮舫「日本の未来が……」親友・太田光代が明かす銀座の夜
    ●山尾志桜里「自民党から出てもいい」謎すぎる上から目線
    ●国民・玉木“イチ推し”牛田茉友 元アナのゆるふわ選挙
    ●「娘とともに……」鈴木宗男 自民復党“安らぎの選挙カー”
    ■■参政党の政策&憲法草案を徹底検証■■

    ■■■安田隆夫(76)衝撃告白「最末期がんの余命とドンキへの遺言」■■■
    ドン・キホーテを創業し、一代で売上2兆円、時価総額3兆円に育て上げた名物経営者の“ラストメッセージ”とは――。

    ■■■“疑惑の中国留学生斡旋”黒幕は東大職員だった■■■
    「私は中国人200人を東大に入れた」。こう豪語する男には、カンニング業者とのつながりが――。

    ■■■私の大往生(1) 加藤登紀子(81)「憧れはロシアの文豪・トルストイ。途中下車した駅で……」■■■
    2012年、19年に人気を集めた「私の大往生」の新シリーズ。初回は今年デビュー60周年の加藤登紀子。理想の最期は「竜宮城にとどまって、タイやヒラメの瞬間の中に消えていく」ことという。果たしてその心は?

    ■■■90歳まで健康長寿(20) 猛暑で続出 皮膚炎を防ぐ10法則■■■
    高温多湿、増えゆく蚊、冷房による乾燥……亜熱帯化した日本の夏、皮膚炎は増加の一途を辿る。正しい汗の拭き方、身体の洗い方から、皮膚の再生を促す食材、時短レシピまで、10の法則で災害級猛暑から肌を死守せよ!

    ■■雅子さま悲願のモンゴル訪問で見せた“愛子さまラブ” 現地証言続々■■

    ■■阪神独走 藤川監督の放任がサトテルを覚醒させた■■

    ●あの人に婚約報告 橋本環奈 フジ月9で「おむすび」タッグ再び
    ●4会社で社長 村上信五 農業、AI、地方創生で“脱アイドル”
    ●「今から行く」新宿マンション死体遺棄 犯人の狂気LINE
    ●ZOZO前澤 養育費で4億円申告漏れの子育て事情
    ●東証上場タオル業界の風雲児の“鬼パワハラ音声”
    ●新・家の履歴書 柴田智子(ソプラノ歌手)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 辰野 勇(株式会社モンベル代表取締役会長)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 當真あみ 撮影・KIM YEONG JUN

    好評連載
    林真理子/池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/宇垣美里/藤田晋/鷲田康/伊藤秀倫/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉/能町みね子ほか

    ※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。
  • 週刊文春 2025年7月17日号

    437pt/480円(税込)

    ■■■参政党 神谷宗幣は日本のトランプか? 参院選“台風の目”を大解剖■■■
    共同通信の世論調査で、比例代表の投票先として立憲民主党を抜き2位となった参政党。なぜここまで人気があるのか。代表の神谷宗幣氏の足跡や党の金の流れ、謎めく女性議員や地方議員の素顔まで、徹底解剖する――。
    ●神谷夫妻、参謀 党から“身内”に1億円が払われていた
    ●元PTA会長、眉アーティスト… 神谷ガールズの正体
    ●魚屋、僧侶、ヨガ講師 全国150人地方議員連続直撃

    ■■■フジテレビ検証番組の大茶番 X子さんが明かす絶望 中居は「全く反省してない」■■■
    「大変申し訳なく思っております」。フジ社長の謝罪で始まった、中居問題の検証番組。賛否入り乱れる放送の前日、中居側は新たな反論を展開。事態はさらなる混迷に陥る中、X子さんは絶望と憤りの混じった言葉を……。

    ■■■岩下志麻「篠田正浩との夫婦生活は魔物退治」 哀悼告白70分■■■
    3月25日、日本を代表する映画監督が94歳で亡くなった。妻で女優の岩下志麻が70分にわたり打ち明けたのは、58年に及ぶ濃密な「映画という魔物に取りつかれ、2人で魔物を退治してきた」 日々だった――。

    ■■■90歳まで健康長寿(19) 歯周病を防ぐ“フッ活”7習慣■■■
    日本では50歳以上の2人に1人が罹患する歯周病。今回は、歯周病リスクに常に晒される、シニア世代のために歯を強くするフッ素活用法を下方教授が伝授。新歯磨き法からお口の体操まで、目から鱗の7習慣をお届けする 。

    ■■■北海道「中国村」計画書を入手した! 追及キャンペーン(3)■■■
    東京ドーム13個分の水資源豊かな土地が次々と中国人に買われている。倶知安町の森林伐採現場を訪ね、7つの違法行為を発見した。

    ■■猫、うつ病、マッチングアプリ…… 朝ドラ女優 遠野なぎこ波乱の45年■■

    ■■宮内庁が「女帝」論文を改変させていた■■

    ●イナバウアーに仙台熱狂 羽生結弦の「哲人」ライフ
    ●大河で花魁、月9で警官 福原遥がべらぼうに好きなもの
    ●「家では私がバンマス」竹内まりやが語った達郎との力関係
    ●引きこもり、警備員バイト 王谷晶 祖父に捧ぐダガー賞
    ●新・家の履歴書 宮崎 学(写真家)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 長原幸太(ヴァイオリニスト)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 上坂樹里 撮影・神藤 剛
    ●思い出の秘蔵カット 白浜パンダフォーエヴァー

    好評連載
    林真理子/池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/鷲田康/伊藤秀倫/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉/能町みね子 ほか

    ※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。
  • 週刊文春 2025年7月10日号

    437pt/480円(税込)

    ■■■参院選7.20完全予測 一人区11勝21敗で自民壊滅■■■
    7月3日に公示を迎える参院選。昨秋の衆院選で過半数割れとなった自民・公明にとって、政権運営の行方を左右する“分水嶺”となる。今回、最新データや現地取材をもとに、議席の行方を完全予測。最後に笑うのは、誰だ。

    ■■■名古屋&横浜 変態教師グループ 「鬼畜たちの履歴書」 ■■■
    子ども達の最も近くに、連中は潜んでいた。前代未聞の事件で明らかになったのは“変態教師グループ”の存在だ。女児を盗撮してチャットで品評、給食に体液を混入……教師の仮面をかぶった鬼畜たちの履歴書を紐解く。

    ■■■進次郎農相とヤフー癒着の謎を解く! SNSコメ投稿が“利益誘導”で大炎上■■■
    自らのSNSでYahoo!ショッピングの宣伝めいた投稿を繰り出した“コメ大臣”。その背景には一体、何があるのか。取材を進めると、大臣がLINEヤフーの有力幹部たちと極めて近い関係にあることが発覚した。そして――。

    ■■■中国人“不正受験”アジトに潜入せり! 追求キャンペーン(2)■■■
    「手付金は10万元(約200万円)。中央大が狙い目。東大は高くつくよ」。中国人留学生を日本の名門大に入れる業者が跋扈している。ある業者に潜入すると、スパイの存在が……。
    ●「中国が最も恐れる男」 垂前大使 回顧録へのネット工作を暴く

    ■■■白内障手術を楽にする5カ条 90歳まで健康長寿(18)■■■
    白内障は80歳を超えるとほぼ全ての人が発症する防ぐことの難しい病だが、目の健康状態を良くすることで手術が楽になるという。そこで、目の健康維持の方法から適切な栄養の取り方まで重要な5カ条を下方教授が徹底解説。

    ■■■奇跡の68歳が指南する美肌5メソッド 天野佳代子■■■
    自己流ケアがあなたを美肌にすることを妨げている――そう語るのは40年にわたって美容に関する取材を続けてきた天野佳代子氏。高価な化粧品を必要とせず、日々の生活習慣を
    見直すだけで、肌が若返る方法を伝授する!

    ■■QRコード詐欺の撃退法 読み込むだけでPayPayから73万円が消えた■■

    ●大谷翔平が報復死球で元相棒に「訣別のフォロー外し」
    ●イノッチ降板、元フジ“母の盟友”に社長交代 旧ジャニーズの女帝・藤島ジュリーが復権?!
    ●福島県 公金800万円プロジェクトは国分太一の独裁王国
    ●寺島しのぶが「国宝」で越えた「松竹との41年恩讐」
    ●【スクープ!】“視聴率王子”とのラブストーリーで……今田美桜「あんぱん」の次は韓ドラ
    ●新・家の履歴書 羽田圭介(作家)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 森保一(サッカー日本代表監督)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 馬場ふみか 撮影・尾身沙紀
    ●時代を超えた醤油ラーメン あきない中!!

    好評連載
    林真理子/池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/宇垣美里/藤田晋/萩本欽一/鷲田康/伊藤秀倫/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉/能町みね子ほか

    ※「週刊文春」電子版は、紙版とは一部内容が異なります。掲載されてない記事、ページがあります。ご応募できないプレゼントや懸賞があります。
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。
  • 週刊文春 2025年7月3日号

    437pt/480円(税込)

    ■■■国分太一「複数の猥褻事案」 藤島ジュリーの溺愛が……■■■
    またしても発覚した大物ジャニーズタレントの不祥事。女帝の寵愛を受け、芸能界を駆け上がった男はどこで道を誤ったのか。徹底取材で明らかになった、複数の猥褻事案と、裏の顔。そして彼の盟友が明かした言葉とは?

    ■■■中国の乗っ取りを許すな! 追及キャンペーン(1)■■■
    日本で暮らす中国人は昨年末時点で約87万人。この20年で倍以上に増えた。だが、実は最近、狼藉を働く中国人によって、私たちの生活が脅かされる事件が頻発している。平穏な日々は彼らに乗っ取られてしまうのか?
    ●家賃2.6倍マンション 中国人オーナー企業が買った8物件を発見!
    ●中国ドライバーの逆走、ひき逃げ 外免制度をこう変えろ
    ●二階は小誌に…… 今度は“疑惑の知事”がパンダおねだりの愚

    ■■■埼玉頭蓋骨殺人 親友が独占激白「斎藤純容疑者を狂わせた宗教と兄の死」■■■
    その男の自室には頭蓋骨が飾られていた――。7年前、SNSで知り合った女性を殺害した容疑で逮捕された斎藤容疑者。幼少期から、殺人や人体の解体に対する歪んだ願望を膨らませてきたという。何が男を狂わせたのか。

    【梅雨の猛暑が危ない!】
    ■■■食中毒を避ける5カ条 90歳まで健康長寿(17) ■■■
    梅雨前線が活動中にもかかわらず30℃超えの日々が続く。湿度が高く食品の傷みが早い時期に増加するのが食中毒だ。その予防法から暑さに慣れていないから起こる梅雨型熱中症まで、すぐ実践したい対処法を特集する。

    ■■■梅雨型熱中症を牛乳で防ぐ■■■
    水だけガブ飲みはリスク増/エアコン設定温度は見るな/ハンディ扇風機は逆効果/朝夕散歩後の牛乳で血液量をアップ

    ■■■秘話開封 結婚35周年 秋篠宮が吹っ切れた瞬間 江森敬治■■■
    結婚により秋篠宮家が創立されてから35年を迎える。この35年の間、次男としての分限を頑なに守って来た秋篠宮に、運命を変える3度の転機が。長年親交のあるジャーナリストが綴る、人間・秋篠宮の苦悩と葛藤。

    ■■石破 自民 惨敗で蠢く玉木抜き大連立 都議選 小池百合子が笑い、進次郎は沈没!■■

    ■■森友事件開示文書に“新事実” 赤木俊夫さんが選別した「112通のメール」 相澤冬樹■■

    ■■日本初 大リーガー村上雅則 が告白“大谷翔平に受けた神対応”■■

    ■■花田優一と人気アナがモヤモヤ再婚へ スクープ撮■■

    ●あんぱんから国宝へ 瀧内公美の教員免許とティッシュ配り
    ●追悼 ジェームス三木 里見浩太朗が語る“奇想天外”演出
    ●新・家の履歴書 向井秀徳(ミュージシャン)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 小川洋子(作家)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 菜々緒 撮影・長山一樹
    ●週刊文春 the Style「最旬ウォッチ12選 2025夏」

    好評連載
    林真理子/池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/鷲田康/伊藤秀倫/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉/能町みね子 ほか

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  • 週刊文春 2025年6月26日号

    437pt/480円(税込)

    ■■■玉木 国民民主「次なる爆弾」 山尾ショックで崖っぷち■■■
    玉木代表自ら出馬を要請した山尾志桜里氏の公認を取り消し、支持率急落中の国民民主。だが、党が抱える爆弾はこれだけではない。代表と幹事長の亀裂、参院選目玉候補の奇怪な実像、そして玉木代表は妻と不倫相手に……。

    ■■■錦織圭(35)がモデル美女とユニクロ不倫 スクープ撮■■■
    かつて世界4位だった“エアK”も最近は怪我続き。治療のために帰国したはずが、ユニクロモデルとLUUPに乗り……。

    ■■■森友改ざん指示 佐川宣寿元国税庁長官が自民親密企業の顧問になっていた■■■
    再び光が当たる森友事件の公文書改ざん問題。一人の命が失われたのに、関与した官僚たちはどこ吹く風だ。口を閉ざした最重要人物も実は再就職し、サングラス姿で闊歩していた。スクープ写真と共に、財務省の大罪を暴く。

    ■■■赤木ノートの核心部分 相澤冬樹■■■
    ノートの表紙には夫の字で「AKAGI NOTE」と記されていた――。赤木俊夫さんの死から7年。財務省は雅子さんの求めに応じ、新たに9000ページに及ぶ文書を開示した。数多の記述を読み解くと、事件の“核心”が……。

    ■■■90歳まで健康長寿[16] 骨卒中を中華料理で防ぐ■■■
    寝たきりになる危険性をはらむ高齢者の骨折。近年、老年医学や整形外科の世界では、重篤な骨折を“骨卒中”と名付け、その脅威を啓蒙している。骨折を避け、骨を強くするために摂るべき食品や運動方法を詳しく紹介する。
    ●不良老人が最強免疫を手に入れる 酒、タバコもOK、推し活に燃えろ

    ■■■逮捕寸前だった大物アーティスト 血塗られたシーツと周到な隠蔽工作 本山裕記■■■
    「Cの事案は、本腰入れてやりますよ」。捜査関係者が心血を注いだのが大物アーティストCだ。当局に確度の高い情報が集まり、小誌も関係を持った女性から薬物使用の証言を得ていた。なぜ彼は逮捕されなかったのか。

    ■■■コロナワクチン後遺症の重大発見 米イェール大学の世界的権威が明かす■■■
    世界的に接種された新型コロナワクチン。議論を巻き起こしたワクチン後遺症について、新たな“発見”が発表された。その論文の著者に緊急インタビューを敢行し、スパイクタンパクの残存、後遺症との関係などを徹底検証した。

    ■■浅田真央“氷血のスピーチ”で村上佳菜子が排除された■■

    ■■進次郎コメ劇場をファクトチェック■■

    ●映画「国宝」大ヒット 吉沢亮がマネ監視「断酒生活」
    ●藤島ジュリー 守護神・次原悦子との訣別と2600万円訴訟
    ●やり投げ・ディーン元気が「やり逃げ」で訴えられていた
    ●ブラジル訪問 佳子さま9年越し振袖と眞子さん以上の評判
    ●新・家の履歴書 江戸家猫八(演芸家〈動物ものまね〉)
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 加藤文元(数学者)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 上戸彩 撮影・野田祐一郎
    ●山菜ハンティング!

    好評連載
    林真理子/池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/宇垣美里/藤田晋/鷲田康/伊藤秀倫/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉/能町みね子ほか

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  • 週刊文春 2025年6月19日号

    437pt/480円(税込)

    【ミスターよ、永久なれ】
    ■■■ミスターよ、永久なれ 長嶋茂雄&亜希子夫人「愛と懊悩の42年」■■■
    外交官に憧れ高校1年で単身、米国に渡った亜希子さん。帰国後すぐに22歳で結婚すると、助っ人外国人を英語で世話し、「読売の操り人形でいないで!」と夫を叱咤。愛息・一茂を巡っては……。

    ■■■長嶋茂雄は眠れない 清武英利■■■
    「緊張するのは開幕戦、特別なその試合だけでしたね」そう告げた長嶋茂雄にも、実は眠れない夜がしばしばあった。太陽のような男が裏方に見せていた本当の姿。スーパースター、そして稀代のエンターテイナーだった男の実像。

    ■■■1998解任騒動の秘話開封 ナベツネの策略と森祇晶の豹変 鷲田康■■■
    第2次長嶋政権時に起きた「監督解任騒動」。長嶋続投を願うファンを他所に、裏では、渡邉恒雄オーナーの長く秘められた策略と、後任候補のV9戦士が見せたメディア戦略が張り巡らされていた。いまだから明かせる秘話。

    ●遠くから見ていたい人 萩本欽一
    ●夜ふけのなわとび 長嶋さんの奥さん 林真理子
    ●阿川佐和子のこの人に会いたい 特別編 忘れられない長嶋茂雄さんの言葉
    ●追悼グラビア 長嶋茂雄 永久不滅のミスタープロ野球

    ■■■「山尾志桜里さん、彼女の死装束はウェディングドレスでした」 不倫弁護士元妻自死 親友たちが悲痛告発■■■
    不倫相手の元妻は20年10月、夫も子どもも奪われ、自ら命を絶った。あれから4年8カ月。沈黙を守ってきた親友たちが重い口を開いた。「未だ説明と謝罪を避け続ける誠意のない人間に、国政に戻る資格はあるのでしょうか」。

    ■■■あいうべ体操と焼きブロッコリーで誤嚥性肺炎を防ぐ 90歳まで健康長寿(15) ■■■
    高齢者の死因で上位に位置するのが肺炎だ。なかでも誤嚥性肺炎は、飲み込む力が弱まっているシニアには恐ろしい病気。誤嚥しないためのコツから、口や舌のトレーニング方法、食事の摂り方まで、下方教授の最新メソッド!

    ■■■【新連載】ドラッグ大捜査線(2) 本山裕記■■■
    ●沢尻エリカ逮捕までの暗闘7年 捜査メモ「廃棄物から巻紙が……」
    2000年代、一世を風靡した女優はなぜ薬物の沼に溺れていったのか。小誌が大麻使用の証拠を報じ、逮捕されるまで7年半。当時の捜査メモには、水面下で繰り広げられていた“暗闘”の様子が克明に綴られていた――。

    ■■進次郎コメ大臣の爆弾発言で炎上 利益500% 米卸のドンを直撃70分■■

    ■■認知症に克つ■■
    ●帯状疱疹ワクチンでリスク2割減は本当か?
    ●「耽る力」で認知症を追い払う 和田秀樹

    ■■東京都議選6・22 完全議席予測 久保田正志(政治広報システム研究所代表)■■

    ●白鵬が小誌に明かした唯一の心残り「相撲協会よ、上皇さまの手紙を返して」
    ●趣里&1億円貢がせ男 結婚で水谷豊「相棒」が危ない
    ●石田ひかり 姉とは真逆のリアル「最後から二番目の恋」
    ●妻が嗚咽 青森JK不同意性交 日蓮正宗エロ坊主の評判
    ●新・家の履歴書 高田文夫(放送作家、タレント)

    グラビア
    ●原色美女図鑑 森 七菜 撮影 ニコ・ペレズ

    好評連載
    池上彰/上沼恵美子/杉本昌隆/土屋賢二/宮藤官九郎/みうらじゅん/柳家喬太郎/町山智浩/平松洋子/藤田晋/春風亭一之輔/伊藤秀倫/鈴ノ木ユウ/河崎秋子/東海林さだお/益田ミリ/桜玉吉/能町みね子 ほか

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    1959年創刊。多くの人気連載、名物グラビア企画に加えて、政治、経済、スポーツ、芸能とあらゆる分野のスクープ記事が満載。発行部数No.1の総合週刊誌です。

レビュー

週刊文春のレビュー

平均評価:3.8 6件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

アンジャッシュ渡部の記事読みたくて購入
dマガジンとか雑誌の読み放題だと、読めない記事があるみたいでアンジャッシュ渡部の記事がどうしても読みたくて購入しました。
いいね
0件
2020年7月11日
定番
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 毎号興味深い記事が掲載されていて、ためになる定番の情報誌だと思います。この誌面でしか読むことができない情報や、まだ報道されていないスクープなど、読者の好奇心を刺激するような内容が満載です。特に有名人の生活取材にフォーカスを当てたコーナーでは、一昔前によくテレビやメディアに登場していた人の現在の様子を探ったり、再ブレイク寸前の模様を広めたりと、色々な視点から述べられていて面白いです。
いいね
0件
2023年1月15日
紙版と違います
広告は同じ出版社商品のみ
目次なし
コラム記事の写真はグレーになっていたり。
なにより淑女の雑誌からコーナーが無い!(泣)

気になったスクープ記事目当てで購入はアリですが、
紙版読み慣れた読者さんは物足りないかも。
いいね
1件
2021年6月14日
国民的週刊誌
言わずと知れた文春砲です。芸能人の浮気とかどうでもいい記事は他の雑誌に任せて、文春さんの調査力を全て行政や大手企業の不正に注いでいただきたいものです。
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5件
2023年2月21日
アンジャッシュ
アンジャッシュ渡部の記事がどうしても読みたくて、それだけのために購入しました。
いいね
0件
2020年10月21日

最新のレビュー

がんばれ~
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 木原事件のスクープが読みたくて8月3日号を購入しました。木原事件とは官房副長官である木原氏の妻X子さんの前夫の不審死とその捜査全般について言われていると思うのですが、これがすごいことになっていまして。不審死自体はX子さんが木原氏に出会う前なので木原氏は全く関係ないです。しかし自死とされていた前夫の死の再捜査が突如打ち切られたのなぜなのか。気になります。この後、第二章の幕が上がるのですって。続くのですね。木原事件の記事は13ページです。このことをメディアがほとんど報道しないのがなんだかな、です。買って応援です。
いいね
12件
2023年8月2日

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