漫画(まんが)・電子書籍ならコミックシーモア!
コミックシーモアをご利用の際はWebブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてください。
→(参考)ブラウザでJavaScriptを許可する ※外部サイトへ遷移します
巻(見開き形式)について
セーフサーチ?
シーモアを楽しもう!
もっと見る
日本経済新聞出版のオススメ作品
総合ランキング
全書籍から探す
1,600pt/1,760円(税込)
会員登録限定70%OFFクーポンで 480pt/528円(税込)
会員登録して70%OFFで購入
お気に入りに追加
小説・実用書
ランキング
最新刊を見る
新刊自動購入
◆成長が止まっている会社ほど、経理の人員が減っていく!AIに代替される可能性が高い業務のひとつと言われる経理。しかし、それは経理という機能を数字処理の部門としかとらえていないからです。そもそもすべての業務にその場その場での判断を要求される「例外的な処理」が必須で、しかもそれが経営に及ぼす影響も大きい。「AIでなくなる仕事」を予測する研究機関や学者たちは、実際の企業で働く経験に乏しく、ステレオタイプな経営しか見ていないのです。実は「成長が止まっている会社ほど、経理の人員が減っていく」という法則があるのをご存じでしょうか。これは、フリーの(流しの)経理マンとして、複数の企業の経理部長やアドバイザーを務める筆者が、経験から割り出したもの。成長している会社ほど、経理に求められる資料や判断が増え、また、経理による不正監視機能も働いているのです。◆AIは「方法」でなく「手段」である現状で開発・導入が進められているAIを活用した会計ソフトの目的は「事務員を減らす」=「売上を持たない部署のコストを減らす」の1点に尽きます。しかし、それは遠からず限界が来るでしょう。本来は、売上・利益も伸ばしていくようなAIの使い方も同時にしていかないと、やがて企業は弱体化することになるからです。本書は、AIの技術をコスト削減のような「ネガティブ要素」だけに使うのではなく、売上・利益の伸長といった「ポジティブ要素」にも使うという発想で、この問題をとらえ、そこで活躍する経理のあり方を再評価するもの。これまでの著書で多くの共感を呼んできた筆者が、その哲学をベースに、AIという新しいツールに経営者や経理社員はどのように向き合い、使いこなし、自身や会社をスキルアップさせていくべきか、様々な経験を織り交ぜ詳述します。
9784532322137
レビュー募集中!
レビュー投稿で最大1000pt!
1位
そして、あなたは私を捨てる
2位
公爵家の長女でした
3位
ダクダデイラ
4位
結界師の一輪華
5位
夜行堂奇譚
6位
皇帝の薬膳妃 紅き棗と再会の約束
7位
ハヤブサ消防団
8位
ファイア・ドーム
9位
総長さま、溺愛中につき。
10位
元戦闘用奴隷ですが、助けてくれた竜人は番だそうです。
11位
チンギス紀
12位
spoon.2Di
13位
龍の贄嫁
14位
シリーズ日本近現代史
15位
妖奇庵夜話
16位
火村英生〈国名シリーズ〉9冊合本版
17位
居眠り磐音
18位
一次元の挿し木
19位
比嘉姉妹シリーズ
20位
史記 武帝紀
小説・実用書 > 小説・実用書
小説・実用書 > 前田康二郎
小説・実用書 > 日経BP
小説・実用書 > 日本経済新聞出版
page top▲