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雑誌
Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2025年3月号(Vol.134)
25巻配信中

Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2025年3月号(Vol.134)

1,500pt/1,650円(税込)

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450pt/495円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。

【特集】共に育つ力が創る、新世代の消防人財「共育」
消防は様々な知識・技術を学んできたが、それを後進に伝える「教え方」や「学び方」を学んできたわけではない。
今号では、高知市消防局の大塚哲進が消防学校教官時代から取り組んできた教育改革と「共育」の理念、「火災性状」教育を通して学ぶ共育の現場を取材。
*「伝える力」をテーマに、レスキュー3インターナショナルインストラクターの佐藤孝洋氏と本誌コラムニストの消防人Kによるスペシャル対談。
*兵庫県消防学校と湖北地域消防本部の人材育成のための改革という、若手も中堅もベテランも全員で消防組織をアップデートしている人と組織を取材しています!

《主な内容》
●高知市消防局・大塚哲進による「共に育つ人財育成、『共育』」
1. 「伝える力」と「受け取る力」
2. 答えを「手放し」、発問をしよう
3. 「火災性状教育」からの共有
4. 「火についてわかりやすく伝えるボックス」による学びの引き出し
5. 「気づき」を促し、「意欲」を引き出し、「実行力」を高める
ファシリテーション型リーダーに!
●佐藤孝洋(レスキュー3)×消防人K スペシャル対談
『伝える力』を向上させる5つのポイント
●兵庫県消防学校専科教育救助科のカリキュラム改革
「ペップトーク」&「ロープアクセス」の導入
●湖北地域消防本部「質の高い隊員の育成」4つの施策

【特集】
●知識ゼロから学ぶ「電気自動車」の基礎講座
ハイブリッド車や電気自動車の事故が増加傾向にある昨今。事故対応に当たる消防が知っておきたいHEVの基本構造とリスクについて、バッテリーとヒューズの仕組みから解説しています。
●浦安市消防本部 トラック救助のスキル向上訓練
●緊急消防援助隊地域ブロック合同訓練 ほか

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作品ラインナップ  25巻まで配信中!

  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2026年5月号(Vol.141)

    1,600pt/1,760円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。

    【特集】何がOKで何がNG?「消防士の兼業事情」
    地方公務員は地方公務員法によって兼業することが「制限」されている。しかし、任命権者の「許可」を得れば兼業が可能であるとされている。
    どういった兼業であれば許可を得られるのか? 消防組織における任命権者である消防長は兼業を希望する職員がいる場合にどのように対応すればいいのか? 本特集では、地方公務員の兼業に関する指針を発出した総務省公務員部や、兼業許可のための制度設計をした消防本部、兼業している消防士、元消防署長による兼業申請に対する考え方など、さまざまな立場の方々に取材をした「消防士の兼業」について多角的に紹介します。

    《主な内容》
    ●総務省公務員部に聞く「任命権者が兼業を許可する際のポイント」
    ●消防独自の兼業ルールと運用スキーム 匝瑳市横芝光町消防組合
    ●現役消防士による法人設立 火災予防のONE LOVE
    ●消防士の兼業先としての団体運営 日本消防防災UNITE機構
    ●ビール製造・販売で故郷の地域活性化を模索 8KNOT
    ●アメリカ消防士の兼業事情
    ●消防職員の「兼業緩和」をどう捉えるべきか?
    ●兼業を始める前の豆知識「法人設立」&「納税」ガイド

    【その他の記事も盛りだくさん】
    ●「山梨県扇山林野火災」大月市消防本部の活動記録
    ●草加八潮消防局「SYRロープレスキュー練成会」
    ●千葉県消防学校初! 5消防本部(局)合同ロープレスキュー訓練
  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2026年3月号(Vol.140)

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【特集】これを読めば、緊急走行が上手くなる! 機関員の最新スキルアップ法
    消防車両は、災害現場や救急通報の現場にいち早く駆け付けるために緊急走行を行う。安全に、1秒でも早く現場に到着するために必要なことは何なのか? その技術を身につけるにはどうすればいいのか?
    この特集では、緊急走行の技術向上に取り組む消防本部の事例を多数紹介!

    《主な内容》
    ●東京消防庁装備部長 特別インタビュー
    叩き上げの幹部・伊藤幸永が語る「消防人生の原点」
    ●春日・大野城・那珂川消防組合消防本部
     「コミュニケーション力」で事故ゼロを目指す緊急走行訓練
    ●東京消防庁向島消防署「消防活動二輪車」の緊急走行技術
    ●姫路市消防局×兵庫県立大学大学院「緊急走行VR」開発
    ●日本救急救命士会 救急車運転に求められる「技術・法律・判断力」
    ●車両ポテンシャルを使い切るための基礎知識

    【その他の記事も盛りだくさん】
    ●専門技術と現場対応力を磨く山岳レスキュー研修/滋賀県消防学校
    ●新築物件大研究/八代広域行政事務組合消防本部 みなと消防署
    ●令和の消防団/広川町消防団(福岡県)
  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2026年1月号(Vol.139)

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。

    消防士に求められているのは、ホースを身体の一部のように扱い、より迅速に火災制圧フェーズに入る実践的な消防力です。

    本特集では、その消防力を「次のステージ」へと引き上げるための、教育メソッド、オンラインツールを駆使した指揮連携、地域特性に合った消火戦術、消防とメーカー共作の新ノズル等を徹底的に掘り下げます。

    特集の目玉の一つは、区画内火災の戦い方を変える新ノズル「CANノズル」の開発プロジェクトです。
    うるま市消防本部とYONE社の共同開発・検証レポートを通じて、従来の戦術では到達困難だった火源へのアプローチや、水の有効活用による確実な制圧術を紹介。
    最前線で求められる安全性の確保と効果的な注水を両立させる、その革新性に迫ります。

    さらに、現代消防の基盤となるホーストレーニングを通じて、消防士の訓練に取り組み姿勢を示す大和市消防本部の教育の進化形を取材。
    単なるホース延長技能の習得にとどまらず、消防士が職務に向き合く基本姿勢を再認識させてくれ、一人ひとりの能力を飛躍的に高める挑戦です。

    消防団員によるホース延長訓練は、最近の大規模林野火災においても再評価されている活動です。
    消防団員に好評のこの訓練会を実践レポートとしてお届けします。

    さらに、全国の消防が注目する横浜市消防局の新モデル防火服について、そのこだわりやデザイン性、横浜SRが語る使用感を取材しました。

    ※Jレスキュー「2026年カレンダー」電子版は、巻末に掲載しています。
  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2025年11月号(Vol.138)

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【特集1】バズる!消防広報の新常識
    火災予防の啓発から採用募集まで、消防本部の広報活動に欠かせないツールになっているSNS。本特集では、SNSの投稿で成果を上げている消防本部を取材し、運用方法の事例を紹介。また、元・消防職員のSNS運用コンサルタントに、知識ゼロから始めるInstagram運用を解説してもらいました。届けたい相手に必要な情報を届ける手段となるSNS運用方法特集、必見です!
    《主な内容》
    ●伊丹市消防局の「市民とつながる」インスタ広報
    ●フォロワー17万人!吹田市消防本部のSNS戦略
    ●知識ゼロから始められる「インスタグラム」の広報戦略
    ●Jレスキュー編集部が注目する消防本部公式インスタグラム
    ●四日市市消防本部のホームページ改修2カ年プロジェクト

    【特集2】女性消防官たちの挑戦
    消防隊・救助隊・救急隊・警防課など、さまざまな分野で活躍する女性消防官をインタビュー。それぞれの消防本部で第一人者として道を切り拓いた者、出産・育児を経て活躍するフィールドを変化させていった者、周囲の理解と協力を得ながら後進の道しるべになろうとする者、自分の夢に向かって一歩ずつ進み始めた若手など、それぞれの女性消防官が経験したリアルな体験談を中心に紹介します。
    《主な内容》
    ●佐藤智美(秩父消防本部)
    ●柵木景子(座間市消防本部)
    ●石井里織(入間東部地区事務組合消防本部)
    ●日下部誓子(深谷市消防本部)
    ●福永雅子(相模原市消防局)

    【その他の記事も盛りだくさん】
    ●ロープレスキュー競技全国大会「崖」
    ●新築物件大研究/益田広域消防本部
    ●日本財団による独・災害対策組織視察レポート
  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2025年9月号(Vol.137)

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【特集】大規模林野火災に挑む
    2025年2月末に発生した岩手県大船渡市での林野火災は、平成以降で最大規模の焼損面積3370ヘクタールとなり、消防は12日間にわたって活動した。地元消防の奮闘、緊急消防援助隊で出動した航空隊の画期的な活動と重要ミッション、ドローンが活用された現場など、大規模林野火災に対峙した消防の活動を細かに紹介する。また、頻繁に林野火災で消火活動をしている消防本部の有効な対応策も紹介する。

    《主な内容》
    ●大船渡地区消防組合 12日間の激闘の全貌
    ●岩手県防災航空隊 エポックメイキングな航空消火活動
    ●横浜市消防局消防航空隊 課せられた重要ミッション
    ●DRT JAPAN 火災被害木への対応
    ●〈特別寄稿〉元東京消防庁 警防部長 伊藤克巳 消防は林野火災にどのように対応するのか
    ●佐野市消防本部 残火処理でのドローン運用法
    ●桐生市消防本部 山を守る覚悟 林野火災からの学び
    ●消防車両から見る 林野火災対策の歩み

    【消防救助技術大会指導会技術訓練】
    ●大月市消防本部・笛吹市消防本部
    ●佐野市消防本部
    ●神奈川県内重機部隊訓練展示

    【その他の記事も盛りだくさん】
    ●台湾内政部消防署設立30周年
    ●飯田広域消防本部 山岳救助隊発足
    ●令和の消防団/飯能消防団
    ●全国新車速報「拡大版」
  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2025年7月号(Vol.136)

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。

    【特集1】消防ロープレスキューの世界潮流
    毎年開催される消防ロープレスキューの国際大会「GRIMP JAPAN」は、回数を重ねるごとに実災害に近い想定が設定され、“訓練でできないことは現場でもできない”という言葉を体現するかのように進化を続けている。一方、日本の消防ロープレスキューチームが海外の大会へ出場し、好成績を収めることも、もはや珍しいことではなくなった。いま、消防ロープレスキューはどのように進化し、何を目指して発展しているのか、ロープレスキューを取り巻く時代の流れ・世界潮流を特集した。

    《主な内容》
    ●「GRIMP JAPAN 2025」写真で振り返る名場面
    ●「GRIMPDAY」オーガナイザーインタビュー
    ●《活動解説》GRIMP JAPAN 2025の想定で ステーションオフィサーが求めた要素
    ●《強いチームを作る》GRIMP HYOGOが目指す迅速・シンプルな活動
    ●《クリーンな活動のコツ》真似したくなるロープレスキューのひと工夫集
    ●《公務で大会参加》ロープレスキューが根付く湯河原町消防本部
    ●《消防救助技術東近畿地区指導会》引揚救助をハーネスで
    ●GRIMP JAPAN代表 林田章宏が描く未来

    【特集2】消防士の新常識 火災除染の始め方
    近年の研究により、火災現場で発生する煙には多量の有害物質が含まれており、長年にわたりばく露してきた消防士に健康被害が生じていることが明らかになっている。こうした消防士の業務上における健康被害に対する意識の変化もあり、対応の一つとして「火災除染」に取り組む消防本部が増えてきている。まずは知ること、消防士の命を守るという意識で考えてみよう。

    《主な内容》
    ●「除染」のための有害物質からの「防護」という考え方 奈良県広域消防組合消防本部
    ●誰でもできる「火災除染」一つずつ始めてみよう 五城目町消防本部
    ●防火服からPPEまで「洗濯と乾燥」で確立する除染システム ひたちなか・東海広域事務組合消防本部
    ●洗濯除染を「文化」に 株式会社エスエスティー

    【特集3】
    ●最先端の研究開発拠点「モリタATIセンター」徹底紹介!

    【特集以外の記事も盛りだくさん】
    ●THE 消防団 この方に注目! 名古屋市滝川消防団副団長 星恭博
    ●新築物件大研究/坂戸鶴ヶ島消防組合
    ●全国新車速報「拡大版」 総数42台が登場!
  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2025年5月号(Vol.135)

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。

    【特集】阪神・淡路大震災から30年「震災対応力の進化」
    1995年に発生した阪神・淡路大震災の被害を教訓に、日本の防災体制や建築基準は大幅に変更され、消防の応援制度「緊急消防援助隊」が発足した。本特集は、震災の経験を後世に伝承する神戸市消防局の取り組みや、緊急消防援助隊への提言、複数機関の調整会議訓練、震災救助のスキルを高めるためのショアリング、木造ブリーチングなど、30年で進化を遂げた震災対応力について特集した。

    《主な内容》
    ●神戸市消防局の伝承
    1. 震災を経験した当時の救助隊員/吉田一志
    2. 震災で消防を志した救助隊長/藤原圭一
    3. 震災の経験を伝承された救助隊員/田口侑希
    4. 警防課長が語る神戸市消防局の震災対応/田内健作
    ●横浜市消防局「特別高度救助部隊」初代部隊長・大塚和利が語る
     緊急消防援助隊の役割
    ●山武郡市広域行政組合消防本部
    気づきのある関係機関活動調整会議訓練
    ●坂田穣治(埼玉東部消防組合)
    木造家屋ブリーチング その重要性と手順
    ●木更津市消防本部
     ショアリング技術を高める講習会
    ●減災ソリューションズ
     過去の災害事例に基づく救助用訓練設備 ほか
  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2025年3月号(Vol.134)

    1,500pt/1,650円(税込)

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    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。

    【特集】共に育つ力が創る、新世代の消防人財「共育」
    消防は様々な知識・技術を学んできたが、それを後進に伝える「教え方」や「学び方」を学んできたわけではない。
    今号では、高知市消防局の大塚哲進が消防学校教官時代から取り組んできた教育改革と「共育」の理念、「火災性状」教育を通して学ぶ共育の現場を取材。
    *「伝える力」をテーマに、レスキュー3インターナショナルインストラクターの佐藤孝洋氏と本誌コラムニストの消防人Kによるスペシャル対談。
    *兵庫県消防学校と湖北地域消防本部の人材育成のための改革という、若手も中堅もベテランも全員で消防組織をアップデートしている人と組織を取材しています!

    《主な内容》
    ●高知市消防局・大塚哲進による「共に育つ人財育成、『共育』」
    1. 「伝える力」と「受け取る力」
    2. 答えを「手放し」、発問をしよう
    3. 「火災性状教育」からの共有
    4. 「火についてわかりやすく伝えるボックス」による学びの引き出し
    5. 「気づき」を促し、「意欲」を引き出し、「実行力」を高める
    ファシリテーション型リーダーに!
    ●佐藤孝洋(レスキュー3)×消防人K スペシャル対談
    『伝える力』を向上させる5つのポイント
    ●兵庫県消防学校専科教育救助科のカリキュラム改革
    「ペップトーク」&「ロープアクセス」の導入
    ●湖北地域消防本部「質の高い隊員の育成」4つの施策

    【特集】
    ●知識ゼロから学ぶ「電気自動車」の基礎講座
    ハイブリッド車や電気自動車の事故が増加傾向にある昨今。事故対応に当たる消防が知っておきたいHEVの基本構造とリスクについて、バッテリーとヒューズの仕組みから解説しています。
    ●浦安市消防本部 トラック救助のスキル向上訓練
    ●緊急消防援助隊地域ブロック合同訓練 ほか
  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2025年1月号(Vol.133)

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。

    【特集】「名古屋市消防局」
    今年発生した能登半島での地震や豪雨災害で緊急消防援助隊が出動した際、中部地方の代表本部として統括指揮支援隊を派遣した名古屋市消防局。即応性と人材育成に主眼を置いた「本部機動部隊」が今年度に発足したほか、愛知県防災ヘリコプターの受託運用、女性レスキュー隊員の誕生、近隣消防本部と新システムで共同運用を開始する指令センターなど、改革を進めて南海トラフ地震への備えを強化している。この名古屋市消防局の体制と消防力を徹底的に取材した。

    【主な内容】
    ●新たに発足した「本部機動部隊」
    ●新生・名古屋市消防消防航空隊
    ●愛知県消防広域応援基本計画を初運用
    ●日々、奮闘中の女性救助隊員
    ●名古屋市防災指令センターの共同運用
    ●広報担当の「名古屋市消防局が好きになる取組」
    ●名古屋市消防局の「独自」の取組
    ●ここがスゴい!「名消式」
    ●インタビュー:名古屋市消防局長 半田修広 ほか

    ※電子版【特別付録】「Jレスキュー2025カレンダー」画像は巻末に掲載しております。
  • Jレスキュー(ジェイ・レスキュー)2024年11月号(Vol.132)

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。

    【特集】ポンプ機関運用のための水力学と消火戦術
    消火戦術を支えるのは機関員と機関運用技術といっても過言ではありません。動力消防ポンプの運用方法をはじめ、運用中に発生する様々な現象についての理解とその対処法、さらには無圧水利と有圧水利に代表される水利全般に対する見識、消防用吸管や消防用ホースの特性の理解など、機関員が身につけなければならない技術と知識は多岐にわたります。

    本特集では、消防ポンプ機関の基礎知識から、ポンプ車メーカー・長野ポンプの長野社長が消防機関員に向けて提唱する機関員の心得『八箇条』に落とし込まれたポンプ機関運用の解説、ポンプ車の歴史などを取り上げます。

    近年、多くの若手消防職員が区画火災に対する消火戦術を研究し、熱心に取り組んでいますが、その土台となるのは、ポンプ車の水力学の深い理解です。
    新人から指導者まで、機関員はもちろんのこと、すべての消防職員に必見の特集です。

    【主な内容】
    ◎特集:ポンプ機関運用のための水力学と消火戦術
    ●ロープレスキュー国際大会「GRIMPDAY 2024」レポート&解説
    ●万能救助システム「Omuta Ladder Rescue」
    ●目指せ! 救急現場の効率UP
    ●《新連載》東京消防庁安全推進部による「安全文化」醸成のヒント
    ●消防車両ディテールアップ&新車速報 ほか

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