※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
人生100年時代。死ぬまで自分の脚で歩き自立して暮らしたい! それを実現するための食事や運動、生活習慣を紹介&解説。
日本人の平均寿命は女性87歳、男性81歳と世界トップクラスを誇ります。しかし、自立して生活できる「健康寿命」とは約10歳の開きがあるのをご存知ですか?
「親の介護を経験して、自分は絶対に子どもに迷惑をかけたくないと思った」 「健康診断の数値が気になり始め、なんとなく体の衰えを感じている」そんな不安を解消するための情報を満載しました。
【本書のおすすめポイント】
1. 健康寿命をのばすための最新医学を「全部」載せ! 栄養、お口の健康、筋力維持、認知症予防という、一生自立して生きるために必要なことを、医学的エビデンスに基づいて紹介しています。
2. マンガと図解で超わかりやすい! 各章の冒頭にはマンガを掲載し、オールカラーの豊富な図解や挿絵で、難しい医学知識もすっと理解できます。
3. 「今日からすぐできる」ことを満載! 日常生活に無理なく取り入れられる具体的な実践方法を多数紹介。読んだその日から行動を変えられます!
【主な内容】
1章 健康寿命を延ばすには?
2章 健康寿命をのばす食事
3章 健康寿命のカギを握る「口」のこと
4章 一生歩ける体づくりと運動
5章 認知症にならないためにできること
コラム 40~60代男女の健康寿命に関する意識調査 健康寿命Q&A
荒木 厚(アラキアツシ):東京都健康長寿医療センター フレイル予防センター長補佐
平野 浩彦(ヒラノヒロヒコ):東京都健康長寿医療センター 歯科口腔外科部長
笹井 浩行(ササイヒロユキ):東京都健康長寿医療センター研究所 自立促進と精神保健研究チーム 研究副部長
岩田 淳(イワタアツシ):東京都健康長寿医療センター 副院長
【電子版のご注意事項】
※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。
※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。
※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。