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DEAR BOYS ACT II(1)

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(4.8) 投稿数21件
DEAR BOYS ACT II(30巻配信中)

作品内容

第31回講談社漫画賞<少年部門>受賞作! 目指す場所は、インターハイ。春の新生チーム、始動! ――神奈川県立瑞穂高校男子バスケ部に、春の新入生勧誘シーズンがやってきた。主将のタクは、ハードな練習にもついていける経験者に、ぜひとも入部してほしいと考える。その一方で哀川たちは、未経験ながらも「見えない努力」を重ねられる、とある新入生に心を惹かれるのだが……。

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作品ラインナップ  30巻まで配信中!

  • DEAR BOYS ACT II(1)
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    通常価格:
    420pt/462円(税込)
    第31回講談社漫画賞<少年部門>受賞作! 目指す場所は、インターハイ。春の新生チーム、始動! ――神奈川県立瑞穂高校男子バスケ部に、春の新入生勧誘シーズンがやってきた。主将のタクは、ハードな練習にもついていける経験者に、ぜひとも入部してほしいと考える。その一方で哀川たちは、未経験ながらも「見えない努力」を重ねられる、とある新入生に心を惹かれるのだが……。
  • DEAR BOYS ACT II(2)
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    哀川たち瑞穂高校バスケ部メンバーは、よきライバルの本牧東に呼び出され、「謎の色黒集団」とストバス勝負をすることに。その謎の少年たちは、小さなストバスコートを、パワーと技術と、「バスケを楽しむ」喜びで満たしていく……。勝負にとびきりの充実感を得た哀川たちは、湘南カップ決勝戦に赴(おもむ)くのだが、その場に用意されていたのは、驚くべき「再会」だった……!
  • DEAR BOYS ACT II(3)
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    「オレたちは、学校の名を売るための道具なんだ」――。スポーツ校の“王者”、天童寺高校。華やかに見えるその世界では、生徒の一人ひとりが、常にがけっぷちに立ち、生きている。そんな彼らの物語――。バスケ部3年の鎌倉は、ケガからの復帰に焦り、失踪(しっそう)。心配した友人たちは、下積み時代の「想い」をヒントに居場所をつきとめるのだが……。一方、瑞穂バスケ部では、新入生を交えた練習も本格化。それぞれのシーズンが、始まっていく!
  • DEAR BOYS ACT II(4)
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    インターハイ神奈川県予選の組み合わせ表が、県内のチームに一斉発表される。瑞穂のライバルである、本牧東、横浜学園、湘南大相模のバスケ部員たちも、それぞれの「夏への思い」を闘志に変えて、始動。そして明暗を分ける、実戦の時……! 「瑞穂女子部、決勝進出」という吉報とともに、シードの男バスは藤ヶ浦(ふじがうら)と対戦。「1-1-3ゾーンDF」の戦法をとるのだが……!?
  • DEAR BOYS ACT II(5)
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    瑞穂男子バスケ部、神奈川県予選の決勝リーグへ! ――初戦、藤ヶ浦戦を危なげなく突破した瑞穂は、決勝リーグ第1試合・本牧東と「宿命の再戦」をすることに。本牧東は「DF強化」の戦法を成功させ、瑞穂の天才・哀川ですらボールを奪われてしまうほどの実力を身に付けていた! コートは極度の緊張状態に支配され、その盛り上がりに感応したメンバーたちは、さらに闘志を燃やしていくのだが……!?
  • DEAR BOYS ACT II(6)
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    名門vs. 努力型。異なるプレイが、熱くさせる! ――インターハイ男子バスケット神奈川県予選、決勝リーグ。本牧東(ほんもくひがし)との第1試合に快勝した瑞穂(みずほ)チームは、続く第2試合「湘南大相模vs. 横浜学園(=横学)」を見守ることに。下馬評では「ビッグセンターを持たず、不利」と言われていた横学だが、むしろ弱点を補強した正確なシュート力やDF(ディフェンス)力を培(つちか)っていた! 勝負に焦った湘南の布施(ふせ)は、「本当の3P(スリーポイント)を見せてやる」と宣言して……!?
  • DEAR BOYS ACT II(7)
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    インターハイ男子バスケット神奈川県予選、決勝リーグ2日目。瑞穂チームと対戦するのは、横浜学園を破った名門・湘南。瑞穂(みずほ)は、緊張のためにダウンした土橋(どばし)に代えて、1年生の紅林(くればやし)を初の実戦起用。対する湘南も、ロングシュート力のある3年生・轟(とどろき)を送り込む! 3Pの応酬は、どちらに勝利をもたらすのか……!?
  • DEAR BOYS ACT II(8)
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    残りタイムは、あと6分。目標は、「インターハイ予選を全勝突破すること」! ――インターハイ男子バスケット神奈川県予選、決勝リーグ2戦目、ともに1勝同士の瑞穂vs. 湘南大相模。試合は後半戦に入り、湘南はDFをマンツーに変更。瑞穂の高階(たかしな)はスタミナ切れに喘(あえ)ぎ、土橋(どばし)を再びコートに戻す展開に。しかし復調しきれない弱みをファール狙いのマトにされ、劣勢の瑞穂は“センター2枚が潰れた”状態に……!?
  • DEAR BOYS ACT II(9)
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    残す試合はあとひとつ。横浜学園戦に、すべての力を燃やし尽くす! ――瑞穂(みずほ)高校男子バスケ部は、インターハイ神奈川県予選の決勝リーグ最終試合を控え、それぞれが弱点を克服するための練習をスタートさせた。だがその時静かに、キャプテン藤原の左ヒザにある“古傷”は痛み出していた……。試合開催まで、あと1週間。出るべきか、退くべきか――。試合に懸ける「熱き想い」が、“キャプテンの決断”を逡巡(しゅんじゅん)させる!!
  • DEAR BOYS ACT II(10)
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    インターハイ神奈川県予選決勝リーグ戦、全国進出決定の湘南大相模に続くべく、残る一枠を賭け、瑞穂と横浜学園の全力の対決が始まった! 右膝の故障が再発した藤原は欠場、その穴を埋めるべく哀川・三浦のツーガードで臨む瑞穂だが、得意のローペースで試合を運ぶ横浜学園に展開を支配されてしまう。1年榎本と一時交替した三浦は冷静さを取り戻し、やがて……。劣勢挽回は瑞穂十八番のファーストブレイクしかない、どうなる!

レビュー

DEAR BOYS ACT IIのレビュー

平均評価:4.8 21件のレビューをみる

最新のレビュー

高評価レビュー

  • (5.0) 圧巻!
    こばやまとさん 投稿日:2019/9/2
    野球漫画も沢山あって、作品作品で描くポイントが違って面白いのですが、バスケ漫画も然りと思いました。「スラムダンク」だけがバスケ漫画じゃないな、「DearBoys」は「DearBoys」で魅力溢れる作品だなと改めて思いました。 1つの作品を 大切に時間をかけて、でも、濃密に描いてるところに胸が熱くなります。人生の中で、そういうライフワークになる仕事をしてる作者さんをカッコいい、羨ましい、と思いました。 もっとみる▼
  • (5.0) 高階トーヤ
    PINK SPIDERさん 投稿日:2014/8/3
    なんといっても、ACT2は高階トーヤ。 瑞穂のシックスマンだが、全ポジションをこなせるマルチな能力で、しかも全中ベスト5に選出される選手。欠点はブランクからのスタミナ不足とムラっ気と案外敵のプレーに嵌まる所。 全国区の選手だから 、哀川に対する接し方などを伝えたりと、うまくやる術を知っている。 ただ、哀川とトーヤのエロトークはほしかったな(笑)。 もっとみる▼
  • (5.0) この作品は
    †アカツキ†さん 投稿日:2008/9/21
    この作品は前作のDEAR BOYSを読んでないとキャラクターとか物語の内容が分かりづらいかもしれません。 だけど、この作品から読み始めても十分楽しめると思います。 でも、DEAR BOYSの方から読んだ方が何倍も面白い!! 前作に引き続き人と人との繋がりが凄い心に響くし、作者の八神さんの絵も凄く上手くなってるしオススメです もっとみる▼
  • (5.0) シリーズ通して
    のんちゃんさん 投稿日:2014/5/16
    とっても長いお話ですが、全巻のなかで無駄なお話は一切ありません。自分も一緒にあいちゃんたちと全国目指してるような気分になります。特にインターハイ前の合宿では、これまでの彼らの積み重ねであんな素晴らしい合宿ができたので、一話も見逃さず読んでく ださい。 もっとみる▼
  • (5.0) バスケをより理解できた気がする
    alistripperさん 投稿日:2019/1/19
    某大人気バスケマンガ世代で、この作品自体はその後から知りましたが、ディフェンスのフォーメーションとか、専門的なところはこの作品で知りました。 そのおかげで今はBリーグも見るようになりました!
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