レビュー
今月(4月1日~4月30日)
レビュー数3件
いいねGET8件
シーモア島
ベストアンサー0件
いいね1件
投稿レビュー
-
-
-
あらしとやってる事の差がなかった




2026年4月4日すがやみつる先生が別冊コロコロコミックでのゲームセンターあらし連載終了に伴い、連載された作品。
パソコンが当時はマイコンと呼ばれていて、NECのPC-6001を主人公は使いプログラミングなどを行いますが、必殺技がないだけでやっている事はあらしとほぼ同じでしたね。
当時はファミコンを扱ったマンガも出ておりましたが、そちらは登場するゲームが読者も遊べるのに対し、こちらは架空のゲームだったりと、実際のゲームでも小学生には高額すぎたりと掲載誌の読者層にはハードルが高かったです。
その為に短期連載で、こんにちはマイコンへと繋がるあらしの短編マンガのページ数が多数。
カセットテープや5インチフロッピーが出てくるのは時代ですね。
いいね
0件 -
知らないうちにハマる




2026年3月30日ちょっとエロ系のお悩み相談が舞い込む女教師の主人公ですが、こういった作品は見た目に反して耳年増で恋愛経験0のパターンが多いのですが、普通に結婚をしているのが現実感がありますね。
お話はエロ系ばかりではなく、ちゃんと青春の悩みも。
ついつい読んでしまいます。
いいね
0件 -
よく考えられた設定、そして尊い




2026年3月29日現代世界で人間以外の種族が暮らすのが普通の世界観での恋愛ものと、これまでも多数の作品であった設定ながらも、透明人間と盲目ゆえに他の人や種族と変わらず接する事が出来るヒロインという、よく考えられた設定です。
完璧な様にみえてトラウマや悩みを抱える透乃目さんを、偏見なく受け入れる夜香さん。
夜香さんに紳士的に振る舞って始終ドキドキさせる透乃目さん。
とても尊いです。
いいね
0件 -
-
-
-
幼女戦記 大隊野史~Another Story of the Battalion~
ファンなら買い



2026年3月7日幼女戦記の外伝集。本編では深掘りが足りていないところをきっちりと埋めております。
ファンなら買いですね。
広報部の場面はターニャファンにはご褒美でしかありません。
いいね
0件 -
-
-
-
必殺+初期ブラックエンジェルズ




2026年2月7日仕事料を貰わない点は必殺系とは異なりますが、基本はまさに必殺ですね。
そこにブラックエンジェルズの前期のメンバーが入り込んだという感じの作品。
両方の作品を楽しんでいた人には夢の作品でしょう。
いいね
0件 -
真の仲間になれなかったお姫様は、辺境でスローライフすることにしました
ファンなら読んでも



2026年1月25日「真の仲間じゃないと勇者パーティーを追い出されたので、辺境でスローライフする事にしました」のスピンオフ。
メインヒロインのリットを主人公にしてますが、真の仲間じゃないとの方のキャラや話との直接的な絡みは無し。
取り立ててリットならではの冒険というわけでもなく。
ファンなら読んでみてもというくらい。
いいね
0件 -
-
-
-
-
-
途中から世界観が広がる




2025年12月15日アニメ化・映画化もされた有名作品。
最初はアラサーカップルのちょっと拗れた恋愛作品かと思いましたが、途中からSF風味がかなり入って世界観の幅が広がります。
それでも軸は恋愛です。
いいね
0件 -
ウィザードリィ遊びまくりました




2025年12月6日PC時代のシナリオ#1 狂王の試練場の頃からウィザードリィを遊んでました。
8~90年代には様々な漫画が描かれ、ゲームボーイ版の外伝が出るとそちらの漫画もありましたね。
今、ソシャゲになっている事もあり久しぶりの漫画作品だなと思いましたが、反面、あまり知らない人が手掛けた場合という不安も。
でも、原作がゴブリンスレイヤーの方なので安心しました。
ウィザードリィネタが作品にいくつもあるのでやっていたのが分かるうえ、あの暗い雰囲気が命のやり取りのウィザードリィのダンジョンものとしてはピッタリだからです。
自分みたく昔からウィザードリィを遊んだ人ほど楽しめると思います。
いいね
0件 -
-
-
-
-
3人のヒロインで話の幅が広がる




2025年11月2日女性に弱い勇者と勇者を殺そう&下僕にしようとすると3人のヒロインの冒険譚。
シエル(魔王の娘)が勇者と一緒に冒険というパターンは他の作品でもありそうですが、目的が異なるヒロインが一緒にいる事で話の幅が広がってます。
いいね
0件 -
評価別れる




2025年10月26日Dr.STONEの外伝というかスピンオフで、千空の父親である百夜の物語・・・と見せての、彼が作ったAIの話です。
百夜の話と思って読むとがっかりしますが、これはこれで話として投げっぱなしではなくまとまっているかなと。
ファンがお金があれば手を出してもというくらいです。
いいね
0件 -
流れを悪くはしてない




2025年10月25日2巻まで読んでの感想です。
バトルの迫力は本編ほどではないものの充分。
バトル中のキャラの自分語りや回想はありますが、本編ほどではない為流れはそこまで悪くはないです。
いいね
0件 -
幽霊を口説く主人公




2025年10月24日幽霊の絵柄は見える子ちゃん並みに怖いのに、単にその場を乗り切るのではななくこんな手で懐柔するかというギャグ漫画。ホラー度MAXからの落としのギャップが面白い。
いいね
0件 -
賢者の孫を読んでるとネタバレに




2025年10月18日賢者の孫の主要キャラである、マーリンとメリダの若い頃のお話。
序盤はシンがやってた事をマーリンがやってるだけ、終盤はカップル誕生でイチャラブの繰り返し。
大まかなストーリーは賢者の孫の中でネタバレしているので、楽しみたいならこちらを先に読むべき。
いいね
0件 -
-
Wヒロインがどちらも魅力的




2025年9月20日自分が子供時代にドハマりした作品。少年マンガでありながら、恋愛ものとしてとても楽しめました。まどかもひかるも今でも魅力的です。作者のまつもと先生が鬼籍に入られていなければ、今のリメイクブームの流れにのって、その後の世界観の作品も読めたかも知れないと思うと残念です。
いいね
0件 -
-
-
-
一時代を築いた傑作




2025年5月2日アニメ化、ドラマ化、映画化もされ話題となった作品。
主人公を犯人を逮捕しようとする天才Lにせず、犯人側の天才である明にしたのは、当時のジャンプとしては思い切った事だと思います(ドラマや映画ではLが主役でしたし)。
最初は正しい者に良き世界を作ろうとしていた明が、自分を追いかける者を出し抜いたり、自分を崇める者が出てきたりして、デスノートの力に徐々に魅入られていく姿に、読者も魅入られました。
いいね
0件 -
ハーレム系作品




2025年4月19日女の子は可愛く、美しく、エロ満載のハーレム系作品です。
それ以上でもなく、それ以下でも無し。
ストーリーはあって無きの如し。
需要はそういった人向けですね。
いいね
0件 -
ゴブリンスレイヤーらしさはない




2025年4月19日ゴブリンスレイヤーの登場するキャラを使っての短編冒険マンガ集。
面白くないわけではないですが、ゴブリンスレイヤー特有のダークな雰囲気はほぼありません。
あの世界観を念頭に読むとがっかりする事になりますが、手軽に読むファンタジー冒険作品としては及第点は充分越えていると思います。
いいね
0件 -
エロ目的だと残念




2025年4月17日エロ目的でこの作品を手にした人はがっかりすると思います。
姫様と異世界のおっさんが中身入れ替わって、一度娼婦に身をやつしてからの成り上がりもの。
とはいえ方法が雑なのと転生前の経験がろくに役になっていないので、成り上がり系としても面白みはいまいちかな。
いいね
0件 -
-
-
ゆるいながらもシメる所はシメてる作品




2025年3月2日ダンジョン系ですが、冒険者側の話ではなく、ダンジョンを運営する側のお話。
ゆるい感を出しながらも、ルール無視の相手には情け容赦無いというのはいいです。
いいね
0件 -
リタイヤした人の読み直しに




2025年2月23日OVA含め何度かアニメ化もされ、根強い人気があった作品です。
長期連載ゆえのマンネリ化やダレがどうしてもあって、連載時には途中リタイヤした人は多いのでは(自分もそうです)。
時間が出来て読み直したいという人にはいいと思います。
いいね
0件 -
-
判断に困る




2025年1月26日1巻のみ読みました。
年上ゆるふわ系の奥さんが、なにかあるとタイムリープしたと言いますが、特別トラブル回避してというわけでもなく。
本当なのかギャグとして言ってるのか判断に困る。
いいね
0件 -
-
-
-
-
-
初期はエロ中心、4巻以降バトルもの開花




2025年1月2日読んですぐに無駄なエロが話の間を悪くしていてるのに嫌気を憶え、フリージングのコンビなのでその点は納得。
おそらく1巻だけなら☆2でした。
でも、4巻の学園編以降はバトルものとして読み応えがあり、平民VS貴族の対抗戦はチート主人公が選手として登場する前の方が面白いくらいの出来です。
いいね
0件 -
-
-
途中で終わっているのが残念




2025年1月1日自転車、キャンプ、旅、ギャルと近年流行ったものの詰め合わせ感はあるももの、上手く纏めてはいます。
途中で終わってしまっているのは残念。
いいね
0件 -
いいスピンオフ作品




2025年1月1日怪獣8号のスピンオフ作品です。
2巻まで読みましたが、保科副隊長・四ノ宮キコル・鳴海隊長を主役とした話が描かれており、各キャラの魅力、そして周りのキャラの魅力もしっかりと描かれています。
特に、四ノ宮長官が鳴海隊長にその背中で生きる道を教えている姿は、本編でのキコルの回想での姿と矛盾する事なく、ちゃんと原作を読まれて描かれていると感じました。
いいね
0件 -
連載当時読んでました




2025年1月1日今から40年近く前に連載されていた作品です。
この作品以前も若い料理人が主役の作品はありましたが、14歳とここまで若い主人公はいなかったかと思います。
原作よりもアニメの方がリアクションのインパクトが強く、それが原作の方に逆に影響を与えた場面も。
家庭でも使える料理テクニックもあり、参考にした事もありました。
いいね
0件 -
転生コロシアム ~最弱スキルで最強の女たちを攻略して奴隷ハーレム作ります~
スキル系バトルとして考えられてます



2024年12月21日エロに眼がいきがちになりますが、スキル系バトルものとしては能力の長所と短所をとらえ、攻略法をちゃんと考えて組み立てられています。
そちらに視点を向けると充分に面白い作品です。
いいね
0件 -
元ネタ知らないと楽しめない




2024年12月21日スピンオフというか、外伝的作品というか、元ネタの百花繚乱に登場する兼続とニアにスポットを充てた作品です。
元ネタでも兼続はいじられ役ですが、この作品ではよりその傾向が強く出てます。
故に元ネタ知らないと何が何やらとなってしまうので。
いいね
0件 -
でこぼこは出オチだけど、それ以外も面白い




2024年11月23日ファンタジー世界観のギャグ漫画。作品タイトルの「でこぼこ」は出オチですが、それ以外の部分がギャグ漫画としてテンポよく進んでいきます。
5分10分くらい空いた時間に1話読むのが適してます。
いいね
0件 -
-
-
-
テンプレ以上にも以下にもなれなかった




2024年4月20日オタクとギャルのラブコメのテンプレ的作品です。
それ以上にも以下にもなれなかったのがとっても残念。
カードゲームでの独自性が出せればよかった。
いいね
0件 -
-
-
ERR_MNG