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新・花のあすか組! (7)

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700pt/770円(税込)

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(4.1) 投稿数15件
新・花のあすか組!(8巻完結)

作品内容

場を蘭塾へ移した、全中裏の“左”を巡る争い。季穂が参加する「三線殺」はタイムアップとなり、出塾が決定する。そして長らく蘭塾の飾り物だった「朱」の覚醒を機に、最首vs朱、あすかvsマリーの戦いがはじまった! この合戦の背後で暗躍する全中裏の思惑とは!? 大人気コミック、第7巻!

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作品ラインナップ  全8巻完結

  • 新・花のあすか組! (1)
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    700pt/770円(税込)
    九楽あすか、見参! あすかvsHIBARI、因縁の対決が今、幕を開ける! アメリカから戻ったあすかに新たなる敵の影。点画(マーキング)に秘められた意図とは? 次々と明かされる全中裏の全貌。そして携帯電話メールに依存する世利奈、千代田区の新鋭構成員・希穂はあすかと知り合い、全中裏を巡る抗争に巻き込まれていく…。大人気コミック『花のあすか組!』の続編、ここに見参!
  • 新・花のあすか組! (2)
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    打倒、九楽あすか! 現在空位の全中裏十人衆・側近“左”の座を狙い、千代田区エリアマスター・寧々と桜紋・花園のマリーが動き出した。ふたりの勝敗は元“左”のあすかを倒すことで決まる――。それを知った全中裏の面々はあすかの元へ集結する! 大人気コミック、第2巻!
  • 新・花のあすか組! (3)
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    あすか反撃開始! 全中裏側近“左”を巡る内部抗争。勝負の鍵は分断されたエリアマスターが握る――!? エリアマスターに捕えられた千代田区所属の季穂。世利奈は季穂を助けるため、メールの早打ち勝負「ケータイバトル」で敵に挑もうとするが…!? 大人気コミック、第3巻!
  • 新・花のあすか組! (4)
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    十人衆「鬼」vs九楽あすか、“左”を巡る抗争、新たな局面へ! 世利奈と季穂がいるケータイバトルフィールドに乗り込んだあすかとミコ。だが、ビルは鬼に包囲されていた。闇にまぎれたあすかの号令のもと、エリアマスター達が動きだす!! 大人気コミック、第4巻!
  • 新・花のあすか組! (5)
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    全中裏“左”を巡る抗争は一時終結し、千代田区のエリアマスターは更迭された。季穂はそれを知り戸惑いを隠せない。そして闇の中、再びあすかと鬼のバトルが勃発する! 一方、最首と馬場が支配する蘭塾ではある計画が進められようとしていた…! 大人気コミック、第5巻!
  • 新・花のあすか組! (6)
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    HIBARIと決着をつける覚悟を決めたあすかは、マリーの待つ蘭塾に飛び込んだ。あすか陣営の季穂は、逃亡未遂の塾生たちを確保すべく、ゲーム「三線殺」に参加するが…。あすかに勝機はあるのか? マリーvs最首の二大陣営が睨み合う蘭塾…。三つ巴の最終決戦の行方は――!? 大人気コミック、第6巻!
  • 新・花のあすか組! (7)
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    700pt/770円(税込)
    場を蘭塾へ移した、全中裏の“左”を巡る争い。季穂が参加する「三線殺」はタイムアップとなり、出塾が決定する。そして長らく蘭塾の飾り物だった「朱」の覚醒を機に、最首vs朱、あすかvsマリーの戦いがはじまった! この合戦の背後で暗躍する全中裏の思惑とは!? 大人気コミック、第7巻!
  • 新・花のあすか組! (8)
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    蘭塾奪還プロジェクトの一時終結。平穏な日々が訪れると思われたが、ミコと世利奈が参加するインターネット上の学園「ブラックスクール」の生徒が自殺した。その背後には全中裏の存在が…! ついにクライマックス! あすかとHIBARIの絆が断ち切れることはないのか? 望まぬ戦いが次々とあすかを襲う!!

レビュー

新・花のあすか組!のレビュー

平均評価:4.1 15件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (4.0) 懐かしい!
    ひよりさん 投稿日:2021/5/8
    懐かしさからちょっと読んだら、結局気になって最後まで一気に読んでしまった!何年経ってもあすかはあすかだなぁと感慨深く思いました。とても中学生とは思えないあれこれですが、そういえばあすかの世界はこうだったっけと。胸が苦しくなるような話もあるけ ど、それって今でも問題になってるよな?と。時代は移っても変わらないことがある。それを思い知りました。ただラストがここで終わりな終わり方だったのが残念。どうやら別口で補完されてるみたいですね。そっちも読んでしまいそう。 もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 闘う女の子、的な…
    アクション大好きさん 投稿日:2009/9/21
    いじめのトラウマを抱えているとか、精神的な強さがほしいと願う女の子に、特にオススメしたい話。レディース(女の不良)の話なんですが…主人公あすかは、小学生時代は元優等生、いじめを苦に自殺未遂した経験、その後に親友との出会いを契機に不良グル ープに入り、体格は小柄ながらも(…喧嘩でも武道でも、闘いの場面では、背が小さいことや体重が軽いことは、極めて不利な要素になりがちです。つまり、ナメられる要素になりがちということ。主人公あすかがチビと言われ気にするのはこの辺の事情が大きいでしょう)…それにも関わらず、本質的な優秀さとカリスマ性と知性も相まって…女不良の巨大な組織のなかでみるみる頭角をあらわすあすかですが、…本質的には邪なものに染まれない彼女。聡明で、正直でシャイなために悪態を示しながらも本当は誰より仲間思いだったりする、優しくて繊細な性格と、まっすぐな気性により…。彼女は不良グループに属し続けられずに…一匹狼気質(でも、実力と人間的な魅力ゆえに慕う者が多い)●●説明が長くなりましたが…そんな、主人公あすかというキャラもあり、「世界観がわかりづらい不良のお話」として片付けられるのは非常に惜しい作品です。 どうしても、初版版は私よりさらに上の世代の世界観で作られた話がベースになっているため(レディースがわんさかいたような昭和中盤の話)、現代版に直したとしても…変えられない部分もありますから、ギャップを感じてしまう人もいるかもしれません(かえって旧作「花のあすか組」とセットで「新・花のあすか組」を読んだほうが、話にのめり込み易くなるかもしれませんね)。作品として、どう書評すればいいのか悩みますが、埋もれてほしくない作品です。 話の始めのほうで、あすかという主人公が、携帯のメールを拒んだような態度を一貫して示しています。これは…この意味は、ただ単に「頭が固い」とか「社交的でない」とかではなくて、「あすかというキャラに託されたメッセージ」精神的に大人になるほど、わかってくると思います。 マンガでありながら、現代という社会への批判…私たちは大切なものを見失いかけていないか?そういう疑問を提起するような側面もあるお話なんですよね。 埋もれるには惜しい作品として、オススメというか…支持したいです。 もっとみる▼
  • (5.0) 懐かしい
    チャゲさん 投稿日:2008/11/9
    前に読みはまってました。何か中途半端で終わった感じがあり残念だったのですがまた始まりついつい一気に読み早く続きが読みたいです。あの頃と変わらず真っ直ぐで頭の回転が早く憧れてました。
  • (5.0) かっこいい!
    凪ーナギーさん 投稿日:2008/9/23
    前とは違ったあすかなんだろうな〜と思ったけど、そのまま、あの頃のまま、あすかが立っていた。いまだに中学生にあこがれているなんて変だけど、あすかのようになりたかった。
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