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闇金ウシジマくん 1

闇金ウシジマくん 1

通常価格:
630pt/693円(税込)

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(4.3) 投稿数294件
闇金ウシジマくん(46巻完結)

作品内容

オモテの金融機関に見捨てられた、哀れなヤツらの人生にトドメを刺す――闇金融の世界に生きるダークヒーロー、ここに誕生!! 丑嶋のもとを毎朝9時に訪れる「奴隷くん」と呼ばれる人々。それはパチンコ依存症の主婦たちのことで、丑嶋は彼女らに3万円の現金と引き換えに5万円の借用書にサインさせる。あらかじめ金利・手数料2万円を引いた上、1日3割もの暴利を課しているにも拘わらず、今日も彼の会社には哀れな訪問者が引きも切らない。

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作品ラインナップ  全46巻完結

  • 闇金ウシジマくん 1
    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    オモテの金融機関に見捨てられた、哀れなヤツらの人生にトドメを刺す――闇金融の世界に生きるダークヒーロー、ここに誕生!! 丑嶋のもとを毎朝9時に訪れる「奴隷くん」と呼ばれる人々。それはパチンコ依存症の主婦たちのことで、丑嶋は彼女らに3万円の現金と引き換えに5万円の借用書にサインさせる。あらかじめ金利・手数料2万円を引いた上、1日3割もの暴利を課しているにも拘わらず、今日も彼の会社には哀れな訪問者が引きも切らない。
  • 闇金ウシジマくん 2
    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    暴走族のヘッド・愛沢のバイクを、そうとは知らずに盗んで大破させてしまった中卒ニートの少年・マサル。怒った愛沢はマサルにリンチを加えた挙げ句、修理費+慰謝料200万円を払わせようと丑嶋のもとに運び込む。マサルが未成年のため消費者金融で借りられないことから、闇金で借金させようという訳なのだが…。
  • 闇金ウシジマくん 3
    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    愛沢から再び200万を恐喝されたマサルは、殺されかかったところを先輩の高田に助けられる。一方、マサルから金を奪うことに失敗した愛沢は、今度は丑嶋に狙いを付けて事務所への張り込みを開始した。そして翌朝、スタンガンやスラッパーで武装した愛沢一味が、事務所から出てきたマサルたちに背後から迫る…!!
  • 闇金ウシジマくん 4
    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    ある日、債務者の女性への集金中に悲鳴を上げられ、張り込んでいた刑事に恐喝罪で逮捕・留置されてしまった丑嶋。丑嶋を闇金業者と睨み、起訴しようとする刑事に対し、丑嶋は私選弁護士を付けて不起訴を狙う。他にも丑嶋に脅されているという被害届けは3件あり、この4人は異口同音に示談金を要求。その中心はジュンというギャル男らしいが…!?
  • 闇金ウシジマくん 5
    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    イベントサークル幹部・尚也の不祥事で、肉蝮に会場費から100万円脅し取られたジュンは、穴埋めに幼なじみのネッシーと美人局を実行。だがその最中、さらに肉蝮から100万円を要求されてしまう。美人局で得た200万円を肉蝮への支払いに充てたいジュンだったが、ネッシーに拒否され、足りない金を丑嶋たちに要求しようと企てるが…。
  • 闇金ウシジマくん 6
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    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    かつてNo.2だった美人風俗嬢・杏奈は、加齢に加え、接客態度の悪さで客足が途絶えがち。揚げ句の果てに、客に説教までされ、落ち込んでしまう。一方、丑嶋の客で杏奈の同僚・モコは、新入りながら、親身で明るい接客で人気も急上昇していた。焦り始めた杏奈は、No.1である瑞樹の待機室へ乗り込み…。
  • 闇金ウシジマくん 7
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    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    歌舞伎町のホテヘル「エロリン派遣ガール」のNo.1風俗嬢である瑞樹は、前の店を辞める原因となったストーカー化した客・沼田に再び捜し出され、家に帰れず系列店に店泊中。気晴らしの食事中、モコと杏奈を尾行した沼田が隣席にいることを知らない瑞樹は、ひとりでトイレに入ったところを沼田に襲われ、万事休す。偶然店に来ていた丑嶋たちが異変に気付き、沼田を説得しようと試みるが…。
  • 闇金ウシジマくん 8
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    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    夫の退職金を株に流用して失敗し、消費者金融や丑嶋からも借金するはめに陥った宇津井美津子。丑嶋から株のプロという樺野を紹介され、彼の事務所へ向かうと、さっそく樺野から「(丑嶋が融資した)400万円で、もう一勝負しませんか」と新たな株の購入を持ちかけられる。さらにインサイダー情報で高騰確実と耳打ちされた美津子は、ついに200万を担保に新たな投資を…。
  • 闇金ウシジマくん 9
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    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    丑嶋の罠にはまり、全ての資産を失ってしまった宇津井一家。持ち家をも奪われ、両親・祖母と2間の公団に移った優一だったが、母親から生活費を要求されて逆上、母にケガを負わせて勘当されてしまう。家を飛び出し、日雇い労働と漫画喫茶での寝泊まりで1週間暮らすが、このままでは未来がないと両親に謝る決意をする。だが、父は玄関の戸を開けようとはせず…。
  • 闇金ウシジマくん 10
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    通常価格:
    630pt/693円(税込)
    33歳・妻子ありの小堀は、中堅医療機器メーカーの営業マン。実直で不器用な彼は、上司からパワハラに遭い、営業成績で上回る後輩からは軽視される日々。連日の残業と帰って寝るだけの日々に疲れ果てていたが、子供の笑顔を支えになんとか頑張っていた。一方、そんな小堀が唯一本音を言い合える同期・板橋には、丑嶋からの借金があり…。

レビュー

闇金ウシジマくんのレビュー

平均評価:4.3 294件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) 怖いけど続きが気になる
    Omemeさん 投稿日:2022/9/28
    きっかけは10年くらい前にウシジマくんの映画をTVで観て、怖くて印象に残り、でも気になったので漫画を少し読みました。当時は自分の知らない世界・人達の内容でショックを受け、借金を返せなかった人の末路の展開を見るのが怖かったです。結果怖すぎて、 一巻で読むのを挫折(当時20代) 時は流れ、最近ネットニュースで、与沢翼さんが取材を受けたという記事を読み、フリーエージェントくん(30〜32巻)読みました。フィクションながらも、題材はちまたで話題になる内容なので読み応えがありました。 そして、再び一巻から読み始め、ストーリーの面白さにどんどん引き込まれています。 闇金に手を出すことのおそろしさ、 持つべき仲間の大切さ、 お金の尊さ、 そういったものを学ばせてくれる良い作品です もっとみる▼

高評価レビュー

  • (5.0) 金を巡る人間の生き様
    うにいくらさん 投稿日:2011/3/8
    フーゾクくんまで読んでの感想です。それ以降は未読です。 最初の2〜3話ずつの短編集、その後の10話以上にわたる長編でそれぞれ随分お話の雰囲気が違います。 短編集の方は、主婦、OL、アルバイト店員など、どこにでもいるごく普通の人々が身の丈を わきまえない借金を背負ったがために闇金に手を出し、どんどん転落していく様を生々しく描いたお話になります。(希望のある話もあります) 絵柄が荒いというか下手ウマ系?と思わせるような感じですが、(長編に入る頃にはびっくりするほど洗練された上手い絵になります) その初期のぎこちない感じがかえっておどろおどろしさを助長し、恐怖感を煽る要素になってて良いです。怖いです。 長編の方ではヤンキー、ゲイ、ギャル男、風俗嬢などなど、いわゆる「マイノリティー」の皆様がメインキャラとなり、一般人はなりを潜めます。丑嶋社長たちも短編の頃よりは一歩メインから下がった立ち位置で描かれるようになります。 いきなりお話の視点や雰囲気が変わるので、「なんかヤンキー漫画みたい…」「ギャル男…」などお話の最初の頃は敬遠したくなるかたもいるかもしれません。 が!!是非最後まで読んでください。お金をテーマに、いろんな人々の生き様や心の内がリアルに、丁寧に描かれていて、そうなのか〜と勉強になったり、生き方は違っても共感できる部分があったりと非常に読みごたえがありますよ。 いろんな「人種」(と言っていいのかな)の人がいるけど、みんなそれぞれ心にいろんな思いを抱きながら一生懸命生きているんだなぁと共感のこもった感動すら覚えてしまうほどです。(犯罪行為には一切共感できませんが)人物描写がとても丁寧で、作者の、登場人物に寄り添うような温かい姿勢と同時に、逆に突き放すような鋭い観察眼を感じます。取材もたくさんたくさんしたんだろうなぁと思いました。 実際にそういう世界で生きている方々がこの作品を読んで、共感できるのか、「んなわけねーよ(笑)」と思うのかは、私にはわからないのですが…。 もちろんそれだけでなく、お金を巡るカウカウファイナンスチームの面々の戦いっぷり、様々な人の思惑がうまく絡み合って怒涛の展開を見せるストーリーもスリリングで必見です。ただし、まさかの鬱展開や衝撃のBadEndが待ち構える話もあるので覚悟しておいた方がいいかもしれません(笑) 非常にはまる、面白い作品だと思います。 もっとみる▼
  • (5.0) ピカイチのストーリー
    MACOMACOさん 投稿日:2011/4/7
    闇金と病民(やみたみ)のお話。 どのストーリーも、下敷きがきちんとなされている印象。取材をしているかのよう。 映画にしてもおかしくないほどの脚本力と展開が魅力的。複雑な人間関係をうまく交差させ、読みあきることがありません。 この作品は、現代の闇の中にある「小さな希望」にすがりつき、闇を見ないように歩き堕ちていくヒトの話。彼らの終りのない日々を描いています。 それは、誰にでも起こり得る未来であり、誰もが避けれるはずの道。お金を巡る様々な話の主人公は、みな寂しそう。お金を手にしても、支払っても心許せる相手に出会えず、ほとんどの時間をパワーゲーム(主導権争い、優越感を得れる相手に近寄る、自分より劣った人と関わりたがる)に力を注ぐ人ばかり。パワーゲームをしているくせに、「安らぎたい」「癒されたい」などと言う身勝手さ。 けれどウシジマくんは、こう言います。 「あぁいう人生もアリだ」と……。 ウシジマくんは、人間が好きなのではないでしょうか。この地獄のような現代の闇に、誘われ生きる人間を愛しているかのようにさえ見えてきます。 裏返せば、話の中の人々は、自分がした安易な行動のツケをウシジマくんに出会い、払らわさられているかのようにも見えてくるのがこの作品の不思議であり、魅力です。 オススメ度:5☆ もっとみる▼
  • (5.0) 他人事ではない
    みおさん 投稿日:2015/9/12
    私自身が18の頃から水商売を始め、あっというまに5年が経ちました。 この5年の間に、ホストにはまって風俗に落ちた子、ホストの掛けが払えなくて海外の売シュン宿にまで出稼ぎに行って帰ってこない子、買い物のしすぎで借金かかえて行方不明の子、急ア ルで亡くなった子、違法のおくすりにはまってガリガリになって頭もおかしくなっちゃった子、たくさんたくさん見てきました。先週まで一緒に働いていたのに、あの子どこいったんだろう?なんていうのもざらでした。 みんな心根は良い子だったはずなのに、いつからあの子たちの人生が狂ってしまったんだろう、私はなんで助けられなかったんだろう、と悔やんだこともたくさんありました。 よのなか寂しい人間が多すぎて、寂しさを埋めるのにはお金が必要で。その寂しさの根源とちゃんと向き合おうとしないで、簡単にお金で解決しようとするからもっともっと寂しくなってもっともっとお金が必要になって、ウシジマくんのお客さんになってしまうのでしょうね。 私は今日までで無事に生きてこられたけど、明日は分からない。いつ、ウシジマくんのお客さんになるか分からない。この作品を読むたびに、そんな底知れない恐ろしさを感じます。 もっとみる▼
  • (5.0) 「ミナミの帝王」と併せて読みたい
    コウさん 投稿日:2016/7/27
    36巻まで購読済。 「ミナミの帝王」(好きです)と同じ題材だが、あちらは重く暗いテーマを気楽に読ませる「軽さ」が味になっている。 描写も大げさで、はったりが効いている。「そんなバカなー」と笑い飛ばせる点で、とてもマンガ的なマンガだ。 一方の「ウシジマくん」は重い。ひたすら重い。 「いるいる、こんな奴」ならまだいいが、エピソードによっては「自分も一歩間違えればこうなっていたかも…」と、背筋に冷たいものが走る瞬間も。 ただ、そういった面白さが、「ヤクザくん」編の前後から薄れてきてはいないか? エピソードが現実離れしてきているように思う。 闇金業者とヤクザの抗争を描かれても、「自分も一歩間違えればこうなっていたかも…」的な怖さは感じられない。 まだまだ描いていないネタ(社会の病巣)はあるはず。 ここからどう展開していくのか、楽しみに見守りたい。 もっとみる▼
  • (5.0) ポップなタイトルだけど…
    あっこさん 投稿日:2019/7/7
    社会の闇がリアルに描かれているので、すごく内容が重い。 初期の頃は闇金をテーマに債務者たちの背景を描いていたが、後半はカウカウメンバーと反社会的勢力たちとの絡みがメイン。 かなりエグイ&グロイ描写が多いので、苦手な人は読まない方がいいか と。 社会の闇に手を出す事の恐怖をこの作品で改めて思い知らされた。 どんなに仕事が、生活が、人間関係が辛くても絶対に手を出してはいけないものが物凄くリアルに描かれている。 自分はそういう世界を全く知らないけど、この作品はそれらを身近に描かれているので、誰にでも起こりうる事なのかもしれない。 子供の成人前に「社会の闇」の一部を教えるために読ませたい。 もっとみる▼

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スタッフオススメ!
  • 闇金の怖さ教えます
    ドラマ化もされ山田孝之主演で実写映画化もされた「闇金ウシジマくん」闇金に次々と金を借りに来る悲惨な客に一日で3割利子をつける「ヒサン」で金を貸すウシジマ。その底なし沼にズルズル、ズルズルとはまってゆく演出は読んでいて背筋が凍るほどです。沼にはまっているのに、なのに抜け出せられない、八方ふさがりになってゆく登場人物たち、これ以上どん底に落ちるの!?もう見てられない…!というエピソードもあったりします。これを読んで闇金には手を出しちゃだめだ…と教訓にしていただきたいですね。暴力ポコペンなど連載していた真鍋昌平が描く現代の闇をぜひのぞいてみてください…!
    編集:アロマオイル

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