公爵家の料理番様 ~300年生きる小さな料理人~(1)(斎藤縹  中村ゆきひろ  延野正行  TAPI岡 )の注意事項

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青年マンガ
公爵家の料理番様 ~300年生きる小さな料理人~(1)
8巻配信中

公爵家の料理番様 ~300年生きる小さな料理人~(1)

720pt/792円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
216pt/237円(税込)

作品内容

料理好きな心優しい少年・ルーシェルは、剣聖の父親から「身体が弱い」という理由で見放され、山に捨てられてしまう・・・。
魔獣が巣くう山で、病魔と空腹にもうろうとする中、偶然にも口にした魔獣から【スキル】が得られることを発見するのだった!
小さな料理人の、食うか食われるかのグルメ&サバイバルが幕を開ける――!!

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レビュー

公爵家の料理番様 ~300年生きる小さな料理人~のレビュー

平均評価: 3.5 34件のレビューをみる

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高評価レビュー

一気に進む
タイトルが気になり、読んでみました。
まだ無料分2巻しか読んでいませんが、
1巻目で、年齢的にサクッと進みます…
300年経ったのに、世間はあまり変わっていないような…
300年前は馬車ではなかったのかな?
生家がどうなっているのか気になります…
1巻目の表紙のドラゴンは仲間ではなく、食べたドラゴン?
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0件
2025年11月30日
お料理ファンタジー大好き
原作未読です。1巻がプロローグのみで進みが遅いなどのレビュー拝見しましたが、私はああいうプロローグ的な部分が好きなのでしっかり見られてよかったです。3巻では森に籠っていた間の出来事も明らかになってこれからどうなっていくのかな?と続きが気になります。新刊も待ってます!
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1件
2024年1月28日
ルーシェルの料理、薬作成技術が凄い
体が弱くて山に捨てられたのに、生き延びるルーシェルの力に感心しました。少しずつですが力をつけて技を磨き、ついには不老不死になるなんて。最も大人になれない不老不死では、今後恋をした時に辛くなるかもしれません。その時には普通に歳を取れるようになっていますように。
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0件
2026年4月26日
面白い設定
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ ありがちな異世界物語と思いきや、ストーリーは良く練られていて読み飽きません。料理も美味しそう。唯一、アルマと離れてしまったことは悲しいです。再びの登場を待ってます!
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0件
2026年5月12日
大逆転
不遇、不幸、不運。それら逆境を乗り越えて強く生き抜こうとする姿。頑張ってきたからこそ報われる。そして最強へと歩む描写にワクワクしてしまう作品。
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0件
2025年10月23日

最新のレビュー

気の長い人向け
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 子供の主人公が魔物の棲む山に捨てられるまでの経緯が長い。
父親や継母へのザマァがないなら、何のためのストレス展開だったんだろう。
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1件
2026年5月22日

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

光り輝く料理の飯テロファンタジー
制作 : パーマ (シーモアスタッフ)
「ドラゴンの肉はしゃぶしゃぶに限るな…」白髪の老人がそう呟く。今から70年前、剣聖の父をもつトリスタンは幼い頃から剣技に磨きをかける毎日を送っていたが、幼い体には病魔が巣食っていた。8歳になったトリスタンだが、年々体が弱っていく息子を冷酷な父は『欠陥品』と見捨て、見知らぬ森の奥に転送してしまったのだ!一人取り残されてしまったトリスタンは病気と空腹感で朦朧としている中、偶然掴んだスライムを食べると体にある異変が起こる。…そして時は経ち、白髪となるまで生き抜いたトリスタンは、ある日、目標としていたドラゴンの肉を食べるとなんと少年の姿に・・・?!原作・延野正行(のべのまさゆき)先生と斎藤縹(さいとうひょう)先生のグルメ×サバイバル×異世界物語!出てくる料理が光り輝く飯テロファンタジーです!

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