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頭文字D(1)

作品内容

群馬県の県立高校に通う拓海(たくみ)は車についての知識なんてほとんどない普通のとうふ屋の息子。ある日、拓海は親友の樹(イツキ)と共に、バイト先の先輩である池谷(いけたに)の走り屋チーム・秋名スピードスターズの走りを見に行くことに……。するとそこに赤城最速といわれる高橋兄弟が率いるチーム・赤城レッドサンズが現れ、秋名スピードスターズに挑戦を申し込んできた!! 地元で負けるわけにはいかないと燃える池谷だったが……!?

詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  全48巻完結

  • 頭文字D(1)

    680pt/748円(税込)

    群馬県の県立高校に通う拓海(たくみ)は車についての知識なんてほとんどない普通のとうふ屋の息子。ある日、拓海は親友の樹(イツキ)と共に、バイト先の先輩である池谷(いけたに)の走り屋チーム・秋名スピードスターズの走りを見に行くことに……。するとそこに赤城最速といわれる高橋兄弟が率いるチーム・赤城レッドサンズが現れ、秋名スピードスターズに挑戦を申し込んできた!! 地元で負けるわけにはいかないと燃える池谷だったが……!?
  • 頭文字D(2)

    600pt/660円(税込)

    秋名スピ-ドスターズvs.赤城レッドサンズのタイムアタックスタート直前、ついに秋名の下り最速といわれる伝説の“ハチロク”が現れた! だがその“ハチロク”から降りてきたのは、なんと拓海(たくみ)!? 驚愕(きょうがく)する一同だったが、拓海の話から事情をのみこんだ池谷は下りのアタックを拓海に任せる……。そして、拓海と高橋兄弟の弟・啓介(けいすけ)による勝負はスタートした!!
  • 頭文字D(3)

    600pt/660円(税込)

    樹(イツキ)が勝手に受けてしまった拓海(たくみ)とナイトキッズ・中里(なかざと)とのダウンヒルバトルがスタートを切った!! マシンとしての性能に大きな差がある拓海のハチロクと中里のGT‐Rとのバトルに、高橋兄弟も追走し勝負の行方を見守る! 驚異的なドライビングテクニックによって追いすがる拓海だったが……!?
  • 頭文字D(4)

    600pt/660円(税込)

    拓海(たくみ)とナイトキッズNo.1の座を狙う慎吾(しんご)とのガムテープデスマッチが始まった!! しかし拓海は、ステアリングに右手を固定したままで運転するということの本当の危険さにまだ気づいていなかった……!! 第1コーナーに突入したその瞬間、拓海は凍りついた!!
  • 頭文字D(5)

    600pt/660円(税込)

    群馬エリアに君臨する公道(ストリート)キング・高橋涼介から叩きつけられた拓海(たくみ)への挑戦状!! 拓海の走りを研究し、自らの車をトータルバランスに特化したダウンヒル向けのセッティングに変更した涼介は、この勝負に絶対の自信を見せる! 大勢の注目を集めるなか、ついにスタートする秋名ダウンヒル頂上決戦!! しかし先行した拓海は、後ろをピタリとついてくる涼介に激しいプレッシャーを感じはじめて……!?
  • 頭文字D(6)

    600pt/660円(税込)

    碓氷(うすい)最速のブルーのシルエイティ、そのドライバーとは真子(まこ)だった!! その事実を知りショックで落ち込んでいた池谷を呼び出した真子は「今年の夏を最後に走り屋をやめる」と告白。そして、その前に碓氷峠で秋名最速のハチロクと勝負させてほしいと希望する!! 秋名以外の峠を走ったことがない拓海(たくみ)にとってあきらかに不利な勝負の申し出に、池谷の答えは……!?
  • 頭文字D(7)

    600pt/660円(税込)

    夏休みも終わり、いつもの学校生活にもどる拓海(たくみ)。しかしこの夏に秋名の“ハチロク”が残した衝撃は拓海の知らないところで、また新たな波紋を呼んでいた――!! 一方レッドサンズの高橋涼介は、関東最速プロジェクトを実行するために県内チームとの交流戦を再開させる。そして、ついにレッドサンズ・高橋啓介vs.ナイトキッズ・中里毅のタイムアタックがスタートを切った!!
  • 頭文字D(8)

    600pt/660円(税込)

    急遽行われることになった拓海(たくみ)とレッドサンズの中村賢太(なかむら・けんた)の妙義山ダウンヒルバトル!! レインバトルに絶対の自信を持つ賢太だったが、雨のなかでも変わらず驚異的な速さを見せる拓海のハチロクにあっさりとかわされてしまう。しかし、そんな賢太のS14を抜き去ったのはハチロクだけではなかった!! そのクルマの正体は果たして――!?
  • 頭文字D(9)

    600pt/660円(税込)

    群馬エリア制圧を狙う“ランエボ”のみの県外チーム「エンペラー」の岩城清次(いわき・せいじ)vs.拓海(たくみ)の秋名ダウンヒルバトル!! 追走していた清次はハチロクの遅さに苛立ち、“エボIV”の加速力で拓海を一気に抜き去る! だがクルマの性能では圧倒的に有利なはずのこのバトルで、それでもハチロクを振り切れない清次はある事実に気付いた……。そして、勝負は秋名名物・5連ヘアピンへとさしかかる!!
  • 頭文字D(10)

    600pt/660円(税込)

    謎の女からかかってきた茂木なつきについての不審な電話……。そのことが気になる拓海(たくみ)のところに、レッドサンズとの交流戦が控える“エンペラー”のエース・須藤京一(すどう・きょういち)が現れ、赤城での勝負を持ちかける!! レッドサンズとエンペラーの勝負が迫るなかで、当事者ではない自分が出て行くことに疑問を感じた拓海は京一の誘いに乗ることを否定する。だがその夜、拓海のもとに再びあの謎の女から電話がかかってきて――!?

レビュー

頭文字Dのレビュー

平均評価:4.3 88件のレビューをみる

最新のレビュー

  • (5.0) AE86を有名にした漫画
    IslandCylinderさん 投稿日:2022/11/26
    現実のAE86は劇中ほど速くはないのですが、そこはフィクションと割り切りましょう。4A-Gの限界を考えさせられます。

高評価レビュー

  • (5.0) 何回見ても飽きません!
    masaさん 投稿日:2014/3/30
    コミックは全巻買って全部読んじゃいましたが、 また違う形で見たくなったので購入してしまいました(笑) 車好き、過去にドリフトの経験者なら必ず!と言っていいくらい読んでる方いらっしゃるんじゃないでしょうか!? 昭和の名車中の名車AE86 トレノと拓海君のコンビ! 今にも聞こえてきそうな名機4AGの咆哮とタイヤのスキール音! ドリフトって老若男女問わず、誰が見ても直ぐに、スゴい!面白い!カッコいい!と思えるエンターテイメントではないでしょうか? 今ではD1グランプリって言うプロフェッショナルドリフトの選手権もあるくらいですからね。 車マニア、そしてドリフト好きの方から、そんなに車好きじゃないけど?って方まで一度は絶対に読んで貰いたい! 理屈抜きで楽しめるコミックってこう言うものかも知れませんね!? もっとみる▼
  • (5.0) やっぱり面白い♪
    だっこさん 投稿日:2010/8/14
    昔読んで知っていたけど、やっぱり面白い!車やドラテクの事、何も知らずに読めます!始めは何も考えてなかった主人公が、だんだん本気になってくとこがワクワクします♪ライバル達も皆素敵!(絵的にはおっさんくさい子も多いけどιもそっとスッキリした絵柄 だと私的には嬉しい)女の子もぱらぱら出てきて、リアルな(今どきの事情からするとどうか分からないけどι)青春ドラマも入るんだけど、これが腹立つ女の子ばっかり!笑。作者的には格好悪い失恋は外せないエッセンスなのでしょーか。ともあれ、一気読みをお薦めします♪ もっとみる▼
  • (5.0) 車のこと全然知らなかったのですが・・・
    ginkさん 投稿日:2022/5/27
    昔の漫画でアニメはちょろっと流し目で数回みたことあったくらいでした。読んだきっかけは最初の数巻無料だったから。 読み進めていって話が面白いのはもちろんですが車が軸にあり人情や恋、人の気持ち面も描かれており、面白いです。 これはアニメでも見 返したいと思いました やや高いので最初は漫画喫茶や中古本で読み漁ろうと企んでいましたが、早く続きがみたい気持ちになり結局ほぼ全巻コミックシーモアで買ってしまいました笑 自分も一度でいいからドリフトや峠を走ってみれたらなと淡い感情が湧き出ました もっとみる▼
  • (5.0) 続きが気になる
    ジャムパンさん 投稿日:2011/6/28
    走り屋の話です 主人公拓海がバトルをこなしていくうちに、ドラテクや人間性がどんどん成長していくのがたまらなく面白いんです 読んでるとドキドキワクワクが止まりません 拓海の親友、いつきの『くぅ〜〜〜』っていう地団駄を一緒にや りたくなるくらいハマりますよ 車好きにはモチロン、車に詳しくない方でもすんなり読み始めることができる作品だと思いますよ オススメです もっとみる▼
  • (5.0) 走り屋マンガ
    ブチコさん 投稿日:2017/8/1
    車離れが進んでる今の10代、20代にも人気のマンガで、いつ読んでも思わずのめり込んで読んでしまいます。 実際にある峠が舞台になっているので、マンガを読んだ後は走りに行きたくなります。 キャラクターそれぞれの走り、車に対する思いや、バトル の熱さ、スピード感があり1ページめくるたびワクワクが止まりません あー走りに行きたい もっとみる▼

書店員・編集者などオススメレビューをピックアップ!

熱い走り屋のバトル
分析:さーちゃん (シーモアスタッフ)
著者は「バリバリ伝説」や「DO-P-KAN」などのしげの秀一。言わずと知れた大人気作品です。アニメ化や映画化もされました。群馬県の高校に通う車の知識も興味もない藤原拓海。ある日、バイト先の池谷先輩に誘われ「秋名スピードスターズ」の走りを親友の樹と一緒に見に行く事になります。そこに現れたのは「赤城レッドサンズ」の高橋兄弟で秋名での勝負を挑まれます!!地元の名誉を守れるのか、そして車に興味のなかった拓海が愛車ハチロクと共にどう走り屋の世界にのめり込んでいくのかも楽しみな所です。走り屋の世界を思い切り堪能できますよ!

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