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JOGUMAN ちっぽけなぼくらの存在理由
1巻配信中

JOGUMAN ちっぽけなぼくらの存在理由

1,700pt/1,870円(税込)

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510pt/561円(税込)

作品内容

韓国で10万部の話題作。「300万歳の恐竜が体験する日常」を通し、自分らしく生きるヒントが見つかる36のエピソードマンガ

「300万年生きても、人生はむずかしい」…地球の隅っこで暮らす恐竜「ブラキオ」が投げかける、何気ない人生の質問。「300万歳の恐竜の体験する日常」のマンガを通し、ユニークな新しい視点、自分を肯定できる考え方、力を抜いて生きるヒント、日々の小さな幸せへの気づきを得られる。

かわいいキャラクターが登場するマンガ形式の親しみやすさながら、哲学書のような深みがあると韓国で10万部のベストセラーに。発売後もブラキオと仲間のキャラクターの人気は高く、企業、病院、スポーツチームなどともコラボが行われ、多彩なプロジェクトでその世界を広げている。

ブラキオが伝える「ぼくたちは小さくてもそれぞれが大切な存在だ」というメッセージを受け、韓国では発売後、「ありのままの自分でいてもいいんだと伝えてくれる本」「この本があることで生きていける」「読むだけで笑顔になれる」といった、熱心な読者の声が多く寄せられ続けている。

ジョグマンスタジオ:ジョディとベンによるクリエイティブスタジオ。主人公「ブラキオ」をはじめとした恐竜のキャラクターを通し、「私たちは小さな(ジョグマン)存在だが、重要でないわけではない」というメッセージを伝えている。2020年に刊行された原書(2025年に改訂版刊行)は韓国内で20~30代の若者を中心に人気を博し、SNSやグッズなどもあわせ、現在もファンを増やし続けている。2024年にはソウル市のアートイベント「ソウルライトDDP」で、著名なアーティストに混ざってメディアアート作品「終わりと始まりの間」を展示。企業、病院、スポーツチームなどともコラボが行われ、多彩なプロジェクトでその世界を広げている。

中川 里沙(ナカガワリサ):韓日翻訳者。韓国の書籍やウェブ漫画など、ジャンルを問わずに幅広く翻訳を手がけている。訳書に『大人の幸せは静かだ』『ハーバードの人生を変えるライティング』(共にかんき出版)、『会社のためではなく、自分のために働く、ということ』(日経BP)、『吾輩こそ猫である』(実業之日本社)などがある。


【電子版のご注意事項】
※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。
※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。
※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

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  • JOGUMAN ちっぽけなぼくらの存在理由

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    韓国で10万部の話題作。「300万歳の恐竜が体験する日常」を通し、自分らしく生きるヒントが見つかる36のエピソードマンガ

    「300万年生きても、人生はむずかしい」…地球の隅っこで暮らす恐竜「ブラキオ」が投げかける、何気ない人生の質問。「300万歳の恐竜の体験する日常」のマンガを通し、ユニークな新しい視点、自分を肯定できる考え方、力を抜いて生きるヒント、日々の小さな幸せへの気づきを得られる。

    かわいいキャラクターが登場するマンガ形式の親しみやすさながら、哲学書のような深みがあると韓国で10万部のベストセラーに。発売後もブラキオと仲間のキャラクターの人気は高く、企業、病院、スポーツチームなどともコラボが行われ、多彩なプロジェクトでその世界を広げている。

    ブラキオが伝える「ぼくたちは小さくてもそれぞれが大切な存在だ」というメッセージを受け、韓国では発売後、「ありのままの自分でいてもいいんだと伝えてくれる本」「この本があることで生きていける」「読むだけで笑顔になれる」といった、熱心な読者の声が多く寄せられ続けている。

    ジョグマンスタジオ:ジョディとベンによるクリエイティブスタジオ。主人公「ブラキオ」をはじめとした恐竜のキャラクターを通し、「私たちは小さな(ジョグマン)存在だが、重要でないわけではない」というメッセージを伝えている。2020年に刊行された原書(2025年に改訂版刊行)は韓国内で20~30代の若者を中心に人気を博し、SNSやグッズなどもあわせ、現在もファンを増やし続けている。2024年にはソウル市のアートイベント「ソウルライトDDP」で、著名なアーティストに混ざってメディアアート作品「終わりと始まりの間」を展示。企業、病院、スポーツチームなどともコラボが行われ、多彩なプロジェクトでその世界を広げている。

    中川 里沙(ナカガワリサ):韓日翻訳者。韓国の書籍やウェブ漫画など、ジャンルを問わずに幅広く翻訳を手がけている。訳書に『大人の幸せは静かだ』『ハーバードの人生を変えるライティング』(共にかんき出版)、『会社のためではなく、自分のために働く、ということ』(日経BP)、『吾輩こそ猫である』(実業之日本社)などがある。


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