【本作品は同人誌となります】
100年に一度、巫女を神に捧げることで、豊穣を約束された村。
今年、一人の若い巫女が神のいる洞窟へと供されることとなった。
怯える巫女の心配と裏腹に、奥に降りた先で
待ち受けた神は笑顔で出迎え、歓待する。
しかしそれは表向きの事だった!
神は巫女を麻痺状態に追い込むと、
地を育む「神の仔」を育成するために、
大量の精液を注入し出したのだ。
混乱状態の中、無残なアヘ顔を晒しボテ腹と化し、
精液はやがて腸内で受精を果たし、大量の
卵となり巫女の肛門から出産を果たす。
それで終いと安堵するもつかの間、
神は更にその卵を飲み込み、触手として孵化。
それをまた口腔から腸へと再注入するという
●問じみた腸内育成が行われる!
やがて歳月は過ぎ、見事な育成を遂げた
触手の「仔」たちは、腸内からの卒業を果たす。
巫女は脱肛した肛門から、そして口腔から、
見事な太さの触手を出産するのであった…
アヘ顔と触手、アナルが大好きな特殊な皆様へ向けた、
尖った鉛筆の先のような一冊です。