「これ着てあげよっか?なんか面白そうだし」終電を逃したと俺の家に押しかけてきた西宮小春。左手にメイドビキニを持ち、にやりと笑って彼女はそう言った。いつか彼女ができた時に着てほしいと買っておいたモノがまさか見つかるなんて…。と始めは絶望していたが、まさかのラッキー展開!?ビキニを着て現れた西宮さん。おっぱいがでかすぎてビキニから溢れてしまっている。そんなエロい姿を見てるだけで勃起してしまった俺。すると西宮さんは、ご奉仕してあげよっかな~と、俺のアソコに手を伸ばして……!?
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※こちらの紹介文の内容は1巻目の内容になります。
3巻目以降は違う内容になりますので、サンプルをご確認の上ご購入くださいませ。
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