山本タミオは母と二人暮らしの25歳ニート。ある日、真面目な母・ヨネは全く働く気のないタミオに腹を立て、勢いで飛び出た廊下で両手を骨折してしまった。そのことに責任を感じたのか、普段は全く家事をしないタミオが家のことを頑張るように。ある日、タミオの手伝いを断って一人でお風呂に入っていたヨネ。すると、やっぱり背中流すよと言って裸のタミオが風呂場に入ってきた!驚いた母の目にとまったのは立派な息子のイチモツ。そしてタミオの目線の先にも母性に溢れた大きなおっぱいが。そしてタミオは何を思ったのか「経験」としておっぱいを触らせてほしいとヨネにお願いして……?