「目を逸らさないで、僕だけを見て?先輩」OLのあすかは、強すぎる性欲のせいで彼氏と長続きしないのが悩み。激務明けの打ち上げ中も邪念でいっぱいになっていると、地味後輩・闇野くんに飲み物をぶっかけてしまう。その時、気付いてしまった…。濡れたシャツが張り付く厚い胸板、ズボン越しでも分かるXLサイズのアレ――彼がこんな極上ボディを隠し持っていたなんて! たまらずホテルへ連れ出し、初心で可愛い彼を攻めていた…はずが、次の瞬間押し倒されて形勢逆転!?「イカせませんよ、僕でいっぱいになるまで」貪るようなキスで逃げ場を塞がれ、自分では届かない奥の奥まで太い指で掻き回されて。普段からは想像もつかない執着と激情を容赦なくぶつけられ、気持ちいいのが溢れて止まらない―…!