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文筆家は淫靡な愛を貪る
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文筆家は淫靡な愛を貪る

通常価格:
299pt/299円(税抜)
(3.8) 投稿数5件
文筆家は独占と溺愛の果てに(3巻完結)
作品内容

「琴牛」(キンシュウ)という名で活躍する小説家「堤 大雅」(ツツミ タイガ)は、下働きである「島田 清」(シマダ キヨシ)を昼間から犯し続けていた。徹夜明け、かつ脱稿明けの堤の性欲は止まることを知らず、清の体を貪り、来客が来ても清を手放さない程であった。そんな中、詩人である「中澤 一矢」(ナカザワ カズヤ)が、詩集発売の祝賀会の招待状をたずさえ訪れる。琴牛は清を伴って、しぶしぶ祝賀会に参加することになるが…!?小峰こんが描く待望の文筆家シリーズ続編!

作品ラインナップ  全3巻完結
レビュー
文筆家は独占と溺愛の果てにのレビュー

平均評価:3.8 5件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (3.0) 短いけれど
    カンガルーさん 投稿日:2018/12/7
    基本となるモノは入っていましたね。時代設定、人嫌いで遊び人のノンケ、キレイで薄幸ぽい若いゲイ、きっかけになる女。続くなら読みたいって思ってた。
  • (5.0) 1巻のみ読んだ感想です。
    池屋さん 投稿日:2018/12/1
    好みの世界観でした。ラストの1ページも素敵です。なので、全くの個人的な好みで星5です。清が良いです。深読みされ過ぎて誤解され、巻き込んでしまった方の事も思うと、とても辛いと思います。けれど、一切言い訳しない姿は、やはり、カッコいいと思いまし た… もっとみる▼
  • (4.0) 健気な姿に萌えた
    ひゃんさん 投稿日:2018/11/24
    溺れる愛の果てに、一途な美人あり… といった感じデス。文筆家先生と、生立ちによって読み書きもできない青年のギャップも良いデス
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