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文筆家は淫靡な愛を貪る
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文筆家は淫靡な愛を貪る

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299pt/299円(税抜)
(3.0) 投稿数1件
文筆家は独占と溺愛の果てに(2巻配信中)
作品内容

「琴牛」(キンシュウ)という名で活躍する小説家「堤 大雅」(ツツミ タイガ)は、下働きである「島田 清」(シマダ キヨシ)を昼間から犯し続けていた。徹夜明け、かつ脱稿明けの堤の性欲は止まることを知らず、清の体を貪り、来客が来ても清を手放さない程であった。そんな中、詩人である「中澤 一矢」(ナカザワ カズヤ)が、詩集発売の祝賀会の招待状をたずさえ訪れる。琴牛は清を伴って、しぶしぶ祝賀会に参加することになるが…!?小峰こんが描く待望の文筆家シリーズ続編!

作品ラインナップ  2巻まで配信中!
レビュー
文筆家は独占と溺愛の果てにのレビュー

平均評価:3.0 1件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (3.0) ダメダメなかわいい受け
    ミルキィーさん 投稿日:2018/9/4
    何をさせてもダメダメなのにどんどんそれが可愛くなる もともととてもきれいなのに全然自分のことをわかってない 受けに振り回されるように嫉妬しまくる攻めのほうも大変だ
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