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文筆家は純愛な仕置きで永遠を契る
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文筆家は純愛な仕置きで永遠を契る

通常価格:
299pt/299円(税抜)
(3.5) 投稿数2件
文筆家は独占と溺愛の果てに(3巻完結)
作品内容

「琴牛」という名で活躍する小説家・堤大雅は、下働きである島田清と爛れた関係であった。しかしここ3日間、清に見向きもせず、部屋に籠りっきりで執筆をしていた。清は寂しく思いながら買い物に出かけると、祝賀会で出会った挿画家・赤江文人に偶然出会う。家に誘われた上に、絵のモデルを頼まれてしまう清。堤への贈り物を買うため、お給金欲しさに快諾してしまう。しかしモデルと称してアソコに媚薬を塗られ、さらにはデッサン用の木炭を突っ込まれて、全身が疼いてしまい!?赤江から逃れ、堤の元へ帰ることはできるのか!? 文筆家シリーズが堂々完結!

作品ラインナップ  全3巻完結
レビュー
文筆家は独占と溺愛の果てにのレビュー

平均評価:3.5 2件のレビューをみる

最新のレビュー
  • (4.0) いい感じ
    あずさん 投稿日:2018/10/7
    言葉使いが少し古めかしい感じが、奥ゆかしさを感じて、お気に入りの一つとなりました。
  • (3.0) ダメダメなかわいい受け
    ミルキィーさん 投稿日:2018/9/4
    何をさせてもダメダメなのにどんどんそれが可愛くなる もともととてもきれいなのに全然自分のことをわかってない 受けに振り回されるように嫉妬しまくる攻めのほうも大変だ
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