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投稿者: トッシー
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質問者です。
たくさんのご回答ありがとうございます!
自分の本棚を眺めている時に
ふと感じたことを質問させて頂きました。
みなさんの回答を見て
レジェンド作品や四字熟語引用作品など
どんな作品なのかわくわくが止まりません!
みなさんの漫画の軌跡を辿るようで
とても楽しませて頂きました。
中でも『銀曜日〜』…こんな言葉は知りませんでした。もし銀星が存在したら銀曜日もあったのかなぁ…
なんて想像が膨らみました。
素敵なタイトルにベストアンサーを贈らさて頂きます。
改めてみなさんの漫画愛を感じました。
ありがとうございました♪
投稿者: 才躍
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トッシー様
ぉ疲れ様で御座います ぉ邪魔致しますネ
(´Д`) ☆文学作品のような素敵なタイトルの漫画
吉野朔実 先生
『 ジュリエットの卵 』
『 少年は荒野をめざす 』
『 いたいけな瞳 』
『 月下の一群 』
休刊された少女漫画雑誌 ” ぶ〜け ” で 連載されておりました
ぶ〜け 自体が 文学系の漫画を沢山 掲載されており 大好きな雑誌でした
“ りぼん ” で 連載されていた作品で
高橋由佳利 先生
『 過激なレディ 』
タイトルが大変に印象深いです
当時 テクノバンド YMO が
『 過激な淑女(レディ) 』と言う曲を発表され大ヒットしておりました
ひじかた憂峰 / 松森正 先生
『 湯けむりスナイパー 』
タイトルが大変にユニークで 作品が読みたくなります 秘境の温泉宿で 働く元・スナイパーのお話
投稿者: マンボー
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?『そこをなんとか』麻生みこと先生
取材に重きをおく方、多くの弁護士との関わりの中で導いたタイトル。
笑えるけど、切実。弁護士の慣用句なのでしょうが、いい加減 否 良い加減。
?『家族八景』清原なつの先生/筒井康隆先生
八編から成る上下巻・・で「八景」。「鬼は人の心に棲む」を体現した作品。
?『アンサングヒーロー』鯛噛先生/うらたにみずき先生
天才として名を残した方達には須く「アンサングヒーロー(縁の下の力持ち)」がいた、との意味付けかと。
?『Honorable(オナラブー)』チ川ユポ先生 読み放題で\(^o^)/
直訳で立派な。音で笑いを。男性器のアナグラムの様なP.N. 本名ならごめんなさい?♀️
好きな作品からのチョイスです?♀️
投稿者: shikimi
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トッシー様こんにちわ。
私がタイトルから購入した作品はこんな感じです
・『命を分けたきみと、人生最後の夢をみる』小倉祐也先生
・『イケメン大爆発』ケビン小峰先生(BL)
・『童貞ってバレたら死ぬ』倫敦巴里子先生(BL)
・『恥ずかしいのよあなた』小松舞台先生(BL)
あと作者様買いで
・『年年百暗殺恋歌』草川為先生
・『空挺懐古都市』石据カチル先生
両方ともタイトルも装丁も無茶苦茶素敵で、大好きな作品。
あとコミックではないですが、ミステリで
・『葉桜の季節に君を想うということ』歌野晶午先生
このタイトルは葉桜の季節になるたびに思い出すので、思い出すたびにすごいタイトルだなと思います。
脱線してすみません(^^;
>オレンジ様
「銀曜日のおとぎばなし」、なっっっっ…つかしい!!!
懐かしくて身悶えしました。
本当に素敵なタイトルですよね
投稿者: 木蓮
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トッシー様 こんにちは?
そうですね!!タイトルってほんとに大事だなぁ。って思います。
ちょっと失礼して、、
ミツバチ様⭐️
「銀曜日のおとぎばなし」
こちらタイトル素敵ですよね!!
私は《銀曜日》ってすごく好きです?
実際はないけど、あったらすてきだなー!!って創造力をかきたてられますよね!!?
では 自分からもひとつ
「夢中さ、きみに」和山やま先生
こちらも《きみに》がひらがなってところ、《夢中さ、》
この《 、 》がいいなぁ。と。
そして、倒置法ですよね。ひやぁ。
あと なんだか
歌手の沢田研二さんの(すごく前ですが) あの世界観を思い出しました!!
個人的にですが?
そそるタイトルだなぁ、ってかんじました❤️
投稿者: horikawa777
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【恋愛もの】
・藍より青し
【異世界もの】
・リアデイルの大地にて
お気に入り作品を挙げてみましたがいかがでしょうか?
投稿者: シー
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トッシー様
●村上たかし先生 「ピノ:PINO」
ピノは世界で初のシンギラリティに到達したAI「PINO」を搭載した人型ロボット。
AIは、心を持つことができるのか。そして“心”の正体とはなんなのか。
●こざき亜衣先生 「セシルの女王」
時は1533年、イングランド。
善悪の尺度も命の行方も不確かな時代に、明日を夢見る少年が居た。
ウィリアム・セシル、12歳。
王に仕えることで出世を目論む彼は、衣装担当宮内官である父に連れられ、初めて城へと登る。
しかしそこに君臨していたのは、暴虐な絶対君主・ヘンリー8世だった。
●須藤真澄先生 「どこか遠くの話をしよう」
そこは、どこまでも青空が続く、南米の緑豊かな山岳の村。
不思議な“能力”を持つ少女チロ。
彼女はこの世界が途方もなく広く、深く、優しいことを、まだ知らない。
古い作品だと 「地球へ・・・」 「彼方から」 のタイトルが短くても 素敵だと思います
いかがでしょうか?