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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP雑誌・写真集雑誌 太田出版 QuickJapan クイック・ジャパンQuick Japan(クイック・ジャパン)Vol.182 2026年2月発売号 [雑誌]
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雑誌
Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.182 2026年2月発売号 [雑誌]
85巻配信中

Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.182 2026年2月発売号 [雑誌]

1,500pt/1,650円(税込)

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450pt/495円(税込)

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
※電子書籍は通常版のみとなります。
※電子書籍特典画像付き(表紙ビジュアル ロゴなしver.)

1年かけて掘り下げた、ニューヨークの「カリスマ」

「凡才のカリスマ」と題した本特集では、ニューヨークに約1年にわたる密着取材を実施。YouTube撮影、番組収録、単独ライブなど、さまざまな現場を追いながら、なぜふたりが多くの現場や人から信頼を集めているのか、その理由に迫っている。

取材の一部はQJWebでも一部先行公開されており、誌面ではさらなるボリュームでニューヨークの現在地を立体的に描き出している。

BE:FIRST・LEO、うだまん、とん汁無料、そしてふたりをよく知るスタッフ陣へのインタビューも敢行。芸人としてだけでなく、“人としてのニューヨーク”の魅力を浮かび上がらせた。

2026年に40代へと突入するニューヨークと、先輩芸人・永野による対談も収録。「憧れられる先輩芸人像」をテーマに、変化し続ける芸人の在り方について語り合っている。

バックカバーはBE:FIRST「ようこそ世界」

2025年にアジア・ヨーロッパ・北米など全12都市を巡る初のワールドツアーを実現させ、その様子を収めたドキュメンタリー映画第3弾『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』が2026年2月6日(金)より全国公開となるBE:FIRST。

その公開を記念して、MANATO、SHUNTO、RYUHEIが、バックカバー&特集「ようこそ世界」に登場。3人が、映画とともに初のワールドツアーを振り返ります。その言葉からは、舞台がどれほど広がっても“音楽ファースト”を貫き通す姿勢が感じられます。

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作品ラインナップ  85巻まで配信中!

  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.183 2026年4月発売号(3SKM 表紙&特集ver.)[雑誌]

    1,500pt/1,650円(税込)

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    「春のQJ×にじさんじ祭り!」
    3SKM 表紙&特集バージョン
    “3人である必然性”とは何か?

    【3SKM 表紙&特集バージョンの限定コンテンツ】
    にじさんじの北見遊征・魁星・榊ネスが、それぞれ異なる個性を持ちながらひとつのユニットとして活動する3SKM。本特集では、3人の関係性や役割分担、ユニットとしてのバランス感覚に焦点を当て、“3人である必然性”を多角的に描き出します。

    ●北見遊征、魁星、榊ネス 3ショット座談会
    ●ソロインタビュー
    ●3SKMの“調律度”を大調査!

    ※「3SKM ver.」には甲斐田晴、ローレン・イロアスの特集は収録されません
    ※巻頭特集以外のページは、「甲斐田晴 ver.」「ローレン・イロアス ver.」「3SKM ver.」の3パターンすべて同内容となります
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.183 2026年4月発売号(ローレン・イロアス 表紙&特集ver.)[雑誌]

    1,500pt/1,650円(税込)

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    「春のQJ×にじさんじ祭り!」
    ローレン・イロアス 表紙&特集バージョン
    多層的なプロフェッショナリズムに迫る

    【ローレン・イロアス 表紙&特集バージョンの限定コンテンツ】
    FPSをはじめとしたゲーム配信などVTuberシーンの第一線で活躍する一方、視聴者の日常に寄り添う存在として支持を集めてきたローレン・イロアス。本特集では、ライバーとしての信条やライフスタイル、“生活の中でエンターテインメントを届ける”活動を軸に、その多層的なプロフェッショナリズムを掘り下げます。

    ●ソロインタビュー
    ●エデン組 座談会 ~同期から見たローレン・イロアス~
    ●過去衣装セルフ解説

    ※「ローレン・イロアス ver.」には甲斐田晴、3SKMの特集は収録されません
    ※巻頭特集以外のページは、「甲斐田晴 ver.」「ローレン・イロアス ver.」「3SKM ver.」の3パターンすべて同内容となります
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.183 2026年4月発売号(甲斐田晴 表紙&特集ver.)[雑誌]

    1,500pt/1,650円(税込)

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    ※電子書籍は通常版のみとなります。
    ※電子書籍特典画像付き(表紙ビジュアル ロゴなしver.)

    「春のQJ×にじさんじ祭り!」
    甲斐田晴 表紙&巻頭特集バージョン
    “自分の居場所”を掘り下げる

    【甲斐田晴 表紙&特集バージョンの限定コンテンツ】
    音楽活動や配信、言葉表現を通じて、自分自身と向き合い続けてきた甲斐田晴。本特集では、これまでの活動を振り返りながら、創作と感情、仲間との関係性を通して築いてきた“自分の居場所”について深く掘り下げます。

    ●ソロインタビュー
    ●SPゲスト対談 ×オーイシマサヨシ
    ●関係者が語る甲斐田晴の素顔

    ※「甲斐田晴 ver.」にはローレン・イロアス、3SKMの特集は収録されません
    ※巻頭特集以外のページは、「甲斐田晴 ver.」「ローレン・イロアス ver.」「3SKM ver.」の3パターンすべて同内容となります
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.182 2026年2月発売号 [雑誌]

    1,500pt/1,650円(税込)

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    1年かけて掘り下げた、ニューヨークの「カリスマ」

    「凡才のカリスマ」と題した本特集では、ニューヨークに約1年にわたる密着取材を実施。YouTube撮影、番組収録、単独ライブなど、さまざまな現場を追いながら、なぜふたりが多くの現場や人から信頼を集めているのか、その理由に迫っている。

    取材の一部はQJWebでも一部先行公開されており、誌面ではさらなるボリュームでニューヨークの現在地を立体的に描き出している。

    BE:FIRST・LEO、うだまん、とん汁無料、そしてふたりをよく知るスタッフ陣へのインタビューも敢行。芸人としてだけでなく、“人としてのニューヨーク”の魅力を浮かび上がらせた。

    2026年に40代へと突入するニューヨークと、先輩芸人・永野による対談も収録。「憧れられる先輩芸人像」をテーマに、変化し続ける芸人の在り方について語り合っている。

    バックカバーはBE:FIRST「ようこそ世界」

    2025年にアジア・ヨーロッパ・北米など全12都市を巡る初のワールドツアーを実現させ、その様子を収めたドキュメンタリー映画第3弾『BE:the ONE -START BEYOND DREAMS-』が2026年2月6日(金)より全国公開となるBE:FIRST。

    その公開を記念して、MANATO、SHUNTO、RYUHEIが、バックカバー&特集「ようこそ世界」に登場。3人が、映画とともに初のワールドツアーを振り返ります。その言葉からは、舞台がどれほど広がっても“音楽ファースト”を貫き通す姿勢が感じられます。
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.181 2025年12月発売号 [雑誌]

    1,500pt/1,650円(税込)

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    STARGLOW 表紙&65ページ超総力特集
    合計4万字インタビュー&“ニュースター”を現す幻想的な撮影

    SKY-HIが主宰するマネジメント/レーベル「BMSG」から誕生した「STARGLOW(スターグロウ)」が表紙・巻頭特集に登場!

    オーディションプロジェクト『THE LAST PIECE』によって選ばれたRUI、TAIKI、KANON、GOICHI、ADAMの5人によって9月19日にグループ結成、9月22日に「Moonchaser」でプレデビューを果たしたSTARGLOW。彼ら5人に、これまでの歩みやデビューが決まった現時点での思い、これから叶えたい“世界一大きな夢”などについて深掘りした合計約4万字のロングインタビューを実施。

    グラビア撮影では「新たなスターの誕生」をテーマに、幻想的な複数のシチュエーションでグループ・ユニット・ソロを撮り下ろし。“キアロスクーロ=明暗”を探求するフォトグラファー、ティム・ギャロの世界観による写真を大ボリュームでお届けします。

    また、STARGLOWをよく知るアーティストへの取材や『THE LAST PIECE』の振り返り企画などの掲載も予定しており、合計65ページの総力特集として、彼らの過去と現在、そして未来を立体的に掘り下げます。

    「全ての10代と、かつて10代だった全ての人へ。さあ、世界で一番自由で大きな夢を見よう。」
    このステイトメントを掲げた『THE LAST PIECE』から生まれたSTARGLOWは、これからどんな夢を見せてくれるのか──その想いに迫ります。
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.180 2025年10月発売号 [雑誌]

    1,700pt/1,870円(税込)

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    漫才、コント、大喜利……粗品が語る、今おもろいことのすべて。

    今年の『第14回ytv漫才新人賞決定戦』で自身初の審査員を務め、その的確かつ鋭いコメントに注目が集めた粗品。その姿は笑いの判断基準を世間に示す、という強い意志を感じさせるものだった。「なにがおもしろいのか、おもしろくないのか」のジャッジに大きな影響を与え、世間の空気を飲み込んでしまう——それはまさしく、お笑いの「天下を獲る」ということだろう。

    今回Quick Japanは、今まさに天下を獲ろうとしている粗品に「笑い」についてだけを聞くロングインタビューを敢行。「今、おもしろい芸人は誰か」「“おもしろいネタ”の条件とはなにか」「どんな漫才/コント/大喜利/ギャグetc…を面白いと思うのか」「自分の発言の影響力をどのように捉えているのか」など、芸人としての美学に迫るロングインタビューとなっている。これまで世間に明かされてこなかった「なにがおもしろくて、なにがつまらないのか」の価値判断の根本を徹底的に取材した50ページ総力特集。

    特集では、JO1としての活動だけでなく演技力にも定評のある豆原一成に、「演じること」に対するロングインタビューを実施。芝居に臨むときの心構え、役者としての野望などについて深掘り。映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の中西健二監督や同作で映画初出演を果たした福田歩汰(DXTEEN)が語る「俳優・豆原一成」の魅力、さらに豆原の過去の出演作の共演者や監督からのコメントも掲載。さまざまな側面から「俳優・豆原一成」に迫ります。

    強い光を浴びながら個性が求められるグループでの活動とは真逆ともいえる、自分とは異なる役になりきる俳優活動で豆原一成が考えていることとは──。
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.179 2025年8月発売号 [雑誌]

    1,500pt/1,650円(税込)

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    ユースカルチャーに新たな熱狂を巻き起こしている、にじさんじ所属のVTuber・渡会雲雀/不破湊/イブラヒム/ローレン・イロアスの超人気ライバー4人によるバンドグループ「2時だとか」。

    今年6月に1stワンマンライブを開催するなど、話題を集めている「2時だとか」を大ボリュームで徹底特集!

    表紙は『Quick Japan』オリジナルの撮り下ろしビジュアルを使用。特集では、初ライブを終えた直後のメンバー4人による座談会、個々の音楽遍歴やバンド活動への思いを掘り下げるソロインタビュー、ワンマンライブの撮り下ろしレポートなど、ここでしか読めない充実した企画を多数掲載。VTuberとして活動するメンバーの一人ひとりの音楽への愛や、グループとしてのバンド活動の意気込みを徹底取材し、国内音楽シーンでも類を見ない“バーチャル・バンド”の新たな一歩を記録する総力特集!
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.178 2025年6月発売号 [雑誌]

    1,500pt/1,650円(税込)

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    「INI」が表紙&特集に登場
    「INIと言葉」がテーマの総力特集!

    結成当初から「Log in to us」を掲げ、「あなた」と「世界」とのつながりを大切にしてきたINI。彼らが一貫して重んじてきたのが、「言葉」というツール。作詞や楽曲、エッセイの執筆、テレビでの発言などを通して我々に届けられる「言葉」の端々にその熱意が感じられ、メンバー間で意思疎通を図るためにもあらゆる「言葉」が尽くされている。

    そこで、Quick Japan編集部が今回選んだ特集テーマは「INIと言葉」。

    INIメンバー11人に「言葉」にまつわるソロインタビューを実施し、交流のある関係者へのインタビューや、「INIと言葉」をテーマにした著名人による書き下ろしエッセイの掲載を予定。

    「言葉」を手がかりに、合計3万字を超えるインタビューやコンテンツで、INIが今の時代に愛される理由を多角的に解き明かします。

    撮影は、世界的に知られる写真家ウィン・シャに師事し、誠実なポートレート、映画的なショット、そして"キアロスクーロ=明暗"を探求する写真家ティム・ギャロが担当。レンブラントの絵画のように「光」にこだわった世界観での撮り下ろし写真にもご期待ください。
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.177 2025年4月発売号 [雑誌]

    1,500pt/1,650円(税込)

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    『Quick Japan』vol.177はVTuber「ぽんぽこ&ピーナッツくん」にフィーチャー。クリエイターチーム・他ジャンルの表現者・ファンなど多角的な視点から、唯一無二の「ぽこピー」の表現世界と、クリエイターとしての生き様を紐解く。

    表紙は、多数のぽこピー作品を手がけるクリエイター・nabekatsu(釣部東京)制作のオリジナルビジュアルを使用。巻頭企画では、ぽんぽこ&ピーナッツくんがこれまでの活動を振り返りつつ、生き方や創作に対する信念、今後の展望などを語り尽くす超ロング対談を掲載。

    また、2匹それぞれが敬愛する表現者とのSPゲスト対談も実現! ピーナッツくんが希望したのは、映画やYouTubeなどを通じて大ファンになったという俳優・東出昌大。ぽんぽこが希望したのは、VTuberとして活動する上で大きな影響を受けたという動画クリエイター・カンタ(水溜りボンド)。各自が、ゲストの自宅を訪れて「生きることと作ること」をテーマに語り合った。

    さらに、ファンが決める「ぽこピーの好きな動画BEST50」、周辺クリエイターたちへのインタビュー、ぽんぽこ自身がフィルムカメラで収めた「オフの日」のフォトギャラリー、ピーナッツくんがこれまで影響を受けたカルチャー10選など、80ページを超える大ボリュームでの展開。

    ぽこピーが活動拠点とする滋賀県甲賀市で撮影したパペットグラビア、描き下ろしオリジナルイラスト、『ぽこぴーの回覧板』での着ぐるみなど、2匹のさまざまな姿が楽しめるビジュアルも必見。
  • Quick Japan(クイック・ジャパン)Vol.176 2025年2月発売号 [雑誌]

    1,500pt/1,650円(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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    FRUITS ZIPPERと考える「“かわいい”ってなんだろう?」

    K-POP路線が主流の今、「NEW KAWAII」をコンセプトに掲げ、現在のアイドルシーンに新しい風を吹かせているFRUITS ZIPPER。今や世界各国で共通語として使われている「かわいい(KAWAII)」という言葉だが、彼女たちにとっての「かわいい」とは、いったいなんなのか。

    それぞれのアイドルとしてのキャリアを紐解き、今この瞬間を全力で生きる彼女たちの「かわいい」の意味と、その先にあるものを考える、50ページの総力特集。

    ■少女写真家・飯田エリカによる撮り下ろしグラビア

    表紙&巻頭グラビアを担当するのは、「今だからこそ写せる」女の子のポートレートを中心に作品を制作する、少女写真家・飯田エリカ。今回の特集テーマからイメージした独創的なロケーションやスタイリングで、FRUITS ZIPPERメンバーの「かわいさ」の刹那性と聖性がにじみ出る瞬間を切り取る。

    ■合計2万以上のスペシャルソロインタビュー

    FRUITS ZIPPERメンバーの合計2万字以上のソロインタビューも収録。彼女たち自身に「かわいい」の意味を真正面から問いかけ、一緒に考えていく。また、一人ひとりの中にある「“かわいい”という言葉の記憶」もさかのぼるスペシャル企画も。

    ■ツアー最終日レポート、木村ミサのインタビューも収録!

    全国12都市13公演をまわるFRUITS ZIPPERホールツアー「FRUITS ZIPPER JAPAN TOUR 2024 - AUTUMN -」最終公演(12月16日)レポートや、プロデューサー・木村ミサ(元・むすびズム)インタビューも収録。あらゆる角度からFRUITS ZIPPERが目指す「かわいい」の正体を紐解く。

    ■バッククカバーは北村匠海&萩原利久&藤堂日向

    バックカバーには、短編映画『世界征服やめた』で初めて監督を務めた北村匠海、同作に出演する萩原利久と藤堂日向が登場。「北村匠海と不可思議/wonderboy ~十年後のお前へ~」と題し、作品のモチーフとなった同名曲を歌うポエトリーラッパー・不可思議/wonderboyをめぐる特集を掲載する。

レビュー

クイック・ジャパンのレビュー

平均評価:5.0 2件のレビューをみる

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高評価レビュー

ボリューム満点
見やすくて可愛いし最高です‼新刊はとくに好きな芸人さんの特集組まれるので更新されるの楽しみにしてます😄
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0件
2020年8月27日

最新のレビュー

アルファツイッタラーの弔辞
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ ずっと追い続けていたツイッターの人が5年ほど前にぱったりと姿を消してしまった。ただ文章が好きというだけで、その人を形作る何かを知っていた気になっていたがコラムを読み終わるとそんなものは傲慢な思い込みに過ぎなかったんだと気づいた。帰りを待つアカウントが死体になったんだとようやくひとつのケジメをつけることが出来ました。寄稿してくださり本当にありがとうございました。
いいね
0件
2021年12月2日

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