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漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP雑誌・写真集雑誌 サイゾー サイゾー サイゾーサイゾー 2020年3月号
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サイゾー 2020年3月号

891pt/980円(税込)

会員登録限定70%OFFクーポンで
267pt/293円(税込)

作品内容

【第1特集】

バンクシー&現代(危)アート

来たる3月中旬に横浜で「バンクシー展」が開催される。彼が注目を集める理由を今号の特集で紐解きながら、互いのアート観を赤裸々に語り合う「石川真澄×くっきー!」、芸術表現の規制について議論する「高山明×中島岳史」の対談、「ヒップホップとタトゥー」の関係性を吐く舐達麻の総力取材まで、芸術誌では読めないサイゾー的アート特集。

【目次】

■ブレグジットも矛先に! 英国を撃つバンクシーと日本の狂騒

■ポスト・バンクシーか? 社会のタブーを破るアーティストたち

■絵師・石川真澄×野性爆弾・くっきー! ~美術批評のむず痒さ

■検閲をすり抜けたヌード写真も! レン・ハン自殺後の中国写真

■舐達麻がリアルに吐いた「ヒップホップとタトゥー」のあるべき姿

■斜陽の美術工芸品に光明をもたらした「刀剣乱舞」旋風

■4800万円で落札されたAIアートは芸術の新時代を築くか?

■高山明×中島岳志 ~あいトリ「不自由展」への政治圧力と希望

■死後写真に肋骨レコード……書肆ゲンシシャが選ぶ(奇)写真集

■眞子さまも卒論で取り上げた「天皇肖像」そして「神話画」の含意

■美術展は利権の温床?アートモンスターが跋扈するビジネス構造

■芸術と社会の交錯を書き記す!現代アートがわかる書籍群



【第2特集】

ベビーフェイスからの脱却! 池田ショコラが大人に脱皮

昨年末に所属事務所をゼロイチファミリアへと移し、積極的な活動にいそしむ池田ショコラちゃん。「水着の撮影は約2年ぶりなんです……!」とは思えぬ、キューティ&ビューティが同居したオトナ(ビター)なグラビアをご賞味あれ!



【P様の匣】

河合優実

“緊張”を擬人化した「森永 in ゼリー」のCMで話題の若手女優

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ 

  • サイゾー 2020年10.11月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】

    間違いだらけの10代ビジネス

    音楽やファッションなど、10代で夢中になった嗜好や思考は、人生を形成する要素となる。だからこそ10代に向けたビジネスは慎重だ。本特集では、そんなZ世代へのマーケティングをはじめ、NiziUの快進撃から分析する10代とK-POPの蜜月、恋愛リアリティショー出演者による赤裸々告白、そしてMC漢a.k.a. GAMIと小中学生による「ドラッグ」会議など、“10代ビジネス”の核に迫る。

    【目次】

    ■「世代でくくることがナンセンス」“Z世代マーケティング”の嘘
    ■[COLUMN]ドラマ視聴率15%でも広告が売れないテレビのカラクリ
    ■10代視聴率ナンバーワンの「恋愛リアリティ番組」出演者対談
    ■NiziU快進撃!散財も惜しまず若年層がK-POPに心酔する理由
    ■10代への“的確”な販売戦略を探る音楽業界“本音”座談会
    ■年収5億円の10代も! アメリカと中国・TikTokの稼ぎ方
    ■エナジードリンクの若者向けマーケティングとその危険性
    ■漢 a.k.a. GAMIが小中学生と真面目にドラッグの話をしよう
    ■「新聞社が作る美談」が隠す!“甲子園”の危ない問題
    ■なぜN高の生徒は爆増したのか―広域通信制高校の実情
    ■ゆとり教育と日能研が火を点けた「受験メディア」の問題点
    ■「Popteen」モデル人気復活の裏側にある過酷な世界
    ■[COLUMN]ヨルシカ、YOASOBI……“第2次”ボカロ小説ブームの内実


    【第2特集】

    映画界の伝説・角川春樹を再研究!
    “角川映画”をプロデュースし、エンタメ界に大きな功績を残した角川春樹。波瀾万丈な生きざまも広く知られているが、“生涯最後の監督作”といわれる映画『みをつくし料理帖』が公開中だ。本人に直接話を聞き、現時点から過去作品を振り返ることで、生きる伝説を改めて研究する!





    【第3特集】

    【奥村美香】オトナ・グラビア
    「大御所芸人と噂になった美女」としてテレビやネットニュースを騒がせたグラビアアイドル・奥村美香さん。170センチの高身長とスタイル抜群の身体を余すところなく、妖艶なグラビアに挑戦してもらいました。インタビューでは、その大御所芸人の方からいただいた「芸能界で生き残るための助言」も話してくれました。



    【P様の匣】

    井頭愛海

    オスカープロモーション注目の女優は意地でも大阪弁を使う!
  • サイゾー 2020年9月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】

    日本(裏)本100冊

    コロナ禍で自粛を強いられる時期だからこそ、知識と教養を身に付けたい。だからやります「本」特集。売り上げは好調なのか不調なのか、昨今の出版業界の動向から、ブラック・ライヴズ・マター視点で考える人種差別を扱った本、巷で話題の『女帝 小池百合子』分析、“愛国本”の変遷を考察する石戸諭x辻田真佐憲による対談など、ひと味違った濃厚なブックレビューをお届けします。

    【目次】

    ■休業の大型店と“密”な街の本屋――コロナ禍の出版業界

    ■フェミニズム的にやや古い? 『女帝 小池百合子』が描く女性像

    ■爆発した黒人の怒りとは――人種差別とBLMの現実を撃つ本

    ■石戸諭x辻田真佐憲「愛国・保守本マーケットの変遷」

    ■社会学者・橋爪大三郎が説く民主化しない中国の謎

    ■悲惨なだけじゃ子どもに響かない! 戦争の本質に迫った絵本

    ■世界を動かし中東を変える コロナ後の石油地政学を占う11冊

    ■精神論ばかりの客寄せチラシ! オンラインサロン文学の意義

    ■“女性の性”ブームで生まれたAV女優小説の文学的進化論

    ■まるで雪国の「噂の真相」! 北海道・東北・北陸の政経雑誌

    ■[COLUMN]業務に異常アリ!? 内外切抜通信社のコロナ禍クリッピング


    【第2特集】

    Zeebraが語るヒップホップ文化の理解と課題

    約5年間にわたって放送された人気番組『フリースタイルダンジョン』。先日、惜しまれながらも番組は終了したが、翌週からは『フリースタイルティーチャー』なる新番組がスタート。その両番組のMCを務めるZeebraが、日本における“ヒップホップ文化の浸透”について心情を吐露する。





    【第3特集】

    【神部美咲】疑似里帰りグラビア

    グラビアのみならず、今や朝から晩までテレビ番組にも引っ張りだこの神部美咲さん。4カ月ぶりとなる本誌での再登板は、「Go To トラベル」したくてもできない読者を鑑みての〝疑似里帰り〟グラビア。神部さんの色っぽい帰省をおたのしみください。



    【P様の匣】

    芋生悠

    キョンキョンと“中森明菜”をデュエットする演技派女優の野望とは?
  • サイゾー 2020年7.8月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】

    ニューノーマルの「裏社会」学

    マスク常備に適度な距離──新型コロナウイルスの猛威によって生まれたニューノーマル──。今月はそんな新常識の“裏”に着目し、アメリカで騒がれた新型コロナの特効薬詐欺やイタリア・マフィアのコロナビジネスなどの海外事情、「コロナに効く!」と謳われた食品の効果、そして漢 a.k.a. GAMIが語る大麻所持逮捕の真相まで、本誌らしく社会情勢の裏の裏まで読んでみました。

    【目次】

    ■その時、山口組は……ニューノーマルで変わる裏社会

    ■偽造医薬品が世界中に蔓延! 「コロナに効く薬」詐欺

    ■「インド人が陰性だからカレーが効く」コロナ禍のフェイク商法

    ■コロナ禍で働き先が倒産……使い捨てられる技能実習生

    ■アフターコロナをシノギにするイタリア・マフィアの正体

    ■[COLUMN]歌舞伎町で“狩り”が発生! 半グレ化するスカウト

    ■大麻で逮捕された漢 a.k.a. GAMIが激白! あの事件の真相

    ■ダークウェブ経由のクレカ詐欺をラップするUSヒップホップの今

    ■震える恐怖のサウンドとは──裏社会映画の「劇伴&サントラ」

    ■魔女狩り、利益誘導ほか非常時の“社会の危険性”が学べる書籍



    【第2特集】

    韓国“裏社会映画”ヒットの理由

    韓国発の映像コンテンツの勢いが止まらない。政治問題やマイノリティ、あるいはヤクザなど、社会の裏側を描く骨太の物語は、日本ではなかなか大きなヒットにはならない。なぜ韓国では“裏社会”を描いた傑作が生まれるのか? 映画ビジネスの構造、文化的背景の両側面から分析する──。



    【第3特集】

    【茜子】3色で魅せたグラビア新境地

    〈遠山茜子〉から〈茜子〉に改名し、ますます活躍の場を広げるモデルの茜子ちゃん。改名後初となる本誌のグラビアでは、「白/黒/黄」の3色をテーマにしたコンセプチュアルな撮影に挑戦。カラーごとにポージングも表情もガラッと変わる、これぞ未知数ポテンシャル!



    【P様の匣】

    工藤美桜

    スーパー戦隊のヒロイン役で注目の若手女優が抱く“変身願望”
  • サイゾー 2020年6月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】
    性愛(禁)論
    緊急事態宣言の延長が決定し、悶々とする毎日を強いられる現在。こんな時期に恋愛の特集なんてバカげてると思うなかれ、コロナ禍によって恋愛や性の真実が浮き彫りにもなる。婚活やパパ活、そしてマッチングアプリの最新事情から、この状況下だからこそ響く「恋愛ソングの女王」ことaiko論や、日本語ラップのラブソングの歴史など、読んで聴いて退屈を乗り切ろうではないか!
    【目次】
    ■遺伝子マッチングも! タブー領域へ突き進む恋愛テック
    ■コロナ禍で加速? メディアと結婚相談所と婚活の功罪
    ■恋愛依存の脳内ストーカー! ラブソングの女王〈aiko〉の真価
    ■住所を割り出すストーカーも……カムガールとの疑似恋愛
    ■売春防止法に抵触しないの? 法的に考える〈パパ活〉問題
    ■少子化やジェンダー問題を明らかにする「恋愛の社会学」
    ■「モテ本」が映すジェンダー観に男性優位社会の問題点
    ■「夢女子」とは――キャラに恋するオタク女子最後の“聖域”
    ■服部昇大先生も参戦! 日本語ラップにおける「ラブソング」史
    ■[COLUMN]自粛期間だからこそ参拝で恋愛成就!? 都内パワースポットの現状

    【第2特集】
    新型コロナ報道の正しい見方
    テレワークが進む中、多くの人がワイドショーや報道番組から新型コロナに関する情報を得ていることだろう。こうした中、当企画では、現場テレビスタッフ、コメンテーター、社会学者らの弁から、ワイドショーの新型コロナ報道の“正しい読み方”を見ていきたい――。

    【第3特集】
    【緊急鼎談】“感染文学”のススメ
    このコロナ禍はジャーナリズムや医療の観点から語られることが多いが、今、世界の状況を冷静に見るには“文学”の視点が必要かもしれない――。カミュ『ペスト』や小松左京『復活の日』が話題だが、石丸元章、海猫沢めろん、吉川浩満が本当に読むべき“感染文学”について語り倒す!

    【P様の匣】
    小川未祐
    プロダンサーから女優に転身! あの倉本聰にウケた演技の真髄とは?
  • サイゾー 2020年4.5月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】
    YouTuber新論
    新型コロナウイルスの猛威によって、動画コンテンツと向き合う時間が増えているであろう昨今。本誌では「YouTube」を軸に、女性ピン芸人の頂点を極めた山田邦子の「YouTuberデビュー」インタビューに加え、カジサック(梶原雄太)や宮迫博之らで盛り上がる芸人YouTuberの内情、エロ系/美容系/教育系/マニアック系、果てには炎上狙い系など、あらゆるジャンルの動画の中身も吟味。そこから見える“動画”の可能性とは――。
    【目次】
    ■カジサックと宮迫はバラエティを塗り替えた? 芸人動画地獄篇
    ■痛快な動画配信を貫く山田邦子が感じたテレビの限界
    ■炎上も収益にする海外お騒がせYouTuberたちの焼け太り方
    ■ラッパーを地元のしがらみから解放! “タイプビート”可能性
    ■YouTuberビズの覇者〈UUUM〉の“ホント”の財務を調査!
    ■ライブチャットも月額制? ポルノのサブスクリプション最前線
    ■「術後しんどい」腫れた顔さらす整形YouTuberが人気の理由
    ■オリラジ中田が学校の授業を代行? 教育系YouTuberの脅威
    ■[COLUMN]1案件で100万円以上!YouTuberのPR案件
    ■お作法や業界事情がわかる!マニアックだけどお役立ち動画
    ■年収28億円のスターも! キッズYouTuberの世界
    ■YouTube隆盛の前史――ニコニコ動画衰退の“光と影”

    【第2特集】
    実録・狂気の関西ラップ
    “関西トラップ”や“DIRTY KANSAI”などと呼ばれ、近年、異様な盛り上がりを見せている関西のラップ・ミュージック。そこで現地まで赴き、その原動力となっているラッパーやクルー、コミュニティに密着。それぞれの実態を生々しくレポートする!

    【第3特集】
    美乳YouTuber〈てんちむ〉日常グラビア
    今や“タレント”以上に“YouTuber”として支持を集める〈てんちむ〉。登録者数は125万人を超え、素丸出しの過激なスタイルで配信する動画の内容は、芸能人YouTuberの中でも唯一無二の存在感を放つ。そんな彼女に、何気ない日常を送る飾らぬグラビアに挑んでもらいました。

    【P様の匣】
    鈴木美羽
    ハタチの人気モデルは“汗の匂いのする女優さん”を目指す!
  • サイゾー 2020年3月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】

    バンクシー&現代(危)アート

    来たる3月中旬に横浜で「バンクシー展」が開催される。彼が注目を集める理由を今号の特集で紐解きながら、互いのアート観を赤裸々に語り合う「石川真澄×くっきー!」、芸術表現の規制について議論する「高山明×中島岳史」の対談、「ヒップホップとタトゥー」の関係性を吐く舐達麻の総力取材まで、芸術誌では読めないサイゾー的アート特集。

    【目次】

    ■ブレグジットも矛先に! 英国を撃つバンクシーと日本の狂騒

    ■ポスト・バンクシーか? 社会のタブーを破るアーティストたち

    ■絵師・石川真澄×野性爆弾・くっきー! ~美術批評のむず痒さ

    ■検閲をすり抜けたヌード写真も! レン・ハン自殺後の中国写真

    ■舐達麻がリアルに吐いた「ヒップホップとタトゥー」のあるべき姿

    ■斜陽の美術工芸品に光明をもたらした「刀剣乱舞」旋風

    ■4800万円で落札されたAIアートは芸術の新時代を築くか?

    ■高山明×中島岳志 ~あいトリ「不自由展」への政治圧力と希望

    ■死後写真に肋骨レコード……書肆ゲンシシャが選ぶ(奇)写真集

    ■眞子さまも卒論で取り上げた「天皇肖像」そして「神話画」の含意

    ■美術展は利権の温床?アートモンスターが跋扈するビジネス構造

    ■芸術と社会の交錯を書き記す!現代アートがわかる書籍群



    【第2特集】

    ベビーフェイスからの脱却! 池田ショコラが大人に脱皮

    昨年末に所属事務所をゼロイチファミリアへと移し、積極的な活動にいそしむ池田ショコラちゃん。「水着の撮影は約2年ぶりなんです……!」とは思えぬ、キューティ&ビューティが同居したオトナ(ビター)なグラビアをご賞味あれ!



    【P様の匣】

    河合優実

    “緊張”を擬人化した「森永 in ゼリー」のCMで話題の若手女優
  • サイゾー 2020年2月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】

    新しいニッポンのタブー

    沢尻エリカ逮捕に木下優樹菜のタピオカ騒動、氷川きよしのイメチェンなど、19年の芸能界の“話題”を振り返りつつ、分裂した山口組の報道問題や「桜を見る会」から考察する“反社”の定義、さらに立て続けに公開となったヒップホップ映画の禁忌についてANARCHYとSEEDAが語るなど、令和2年も読まずにはいられないタブー特集。

    【目次】

    ■「桜を見る会」で注目! 暴力団だけじゃない“反社”の定義

    ■幹部出所で抗争激化――山口組分裂報道の問題点

    ■嵐不仲説、沢尻エリカ……2020年を占う芸能マネ座談会

    ■演歌界の貴公子がドレス姿に! “変身”を遂げた氷川きよし論

    ■ANARCHY&SEEDA参戦 ラップと映画描写の禁忌

    ■各国で「ミニ・トランプ」が台頭中 世界の保守派リーダーたち

    ■電通からの指示はあったのか? 『アナ雪2』ステマ問題の戦犯

    ■まるで闇社会のジェフ・ベゾス! 時代を先読みする新・麻薬王

    ■精神障害者の犯罪はなぜ減刑 医療観察法の知られざる実態



    【第2特集】

    エロくキュートな小悪魔・川瀬もえが大胆に脱ぐ!

    川崎あやをはじめ、青山ひかるや黒木ひかりなどが所属する事務所「ゼロイチファミリア」の秘蔵っ子・川瀬もえ。167センチの長身と豊かなバストを携え本誌初登場!エロティック&キュートにキメたグラビアで、令和2年のグラビア界を大いに盛り上げる!



    【P様の匣】

    伊藤友希

    ちょっぴりネガティブな「美少女図鑑」アワードグランプリ美女の悩み



    〈News Source〉

    ■官邸機能がマヒに― “陰の官房長官”スキャンダル炸裂

    ■映えぬチャートに業界がオワコン認定! オリコンが逝く日

    ■アメリカの制裁は無意味……日本に続々導入される中国監視テック
  • サイゾー 2020年1月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】

    大人のためのマンガ読本

    破竹の勢いを見せる『鬼滅の刃』を軸に見るバトルマンガの“身体欠損”の変遷、『ムショ医』や『麻酔科医ハナ』などの医療マンガで描かれるタブー、「週刊少年ジャンプ」で掲載されてきたラブコメのエロ度、レディコミの女帝・井出智香恵先生が選んだ人間関係泥沼マンガなど、本誌の視点でチョイスした真冬を乗り切る激アツマンガ特集。

    【目次】

    ■書店の悲鳴と電子の隆盛! マンガ業界関係者匿名座談会

    ■過去作も無名のエロもバカ売れ! 電子コミック座談会

    ■『鬼滅の刃』で再考するバトルマンガの身体欠損&修復方法

    ■スーパードクターは消えた…『ブラよろ』後のヤバい医療マンガ

    ■井出智香恵が選ぶ“人間関係泥沼”マンガ傑作選

    ■不倫の現場は“奇”なり!不貞行為の真実がわかる作品群

    ■「~アルヨ」は中国蔑視の象徴 日本のマンガで描かれた中国

    ■『タッチ』にもシゴキ描写「ブラック部活動」マンガの是非

    ■だから『特攻の拓』は文学的! ヤンキーマンガ「ルビ」の美学

    ■『ハレンチ学園』から『To LOVEる』へ…「ジャンプ」エロ50年史

    ■[COLUMN]おっさんマンガ雑誌の雄が方向転換!? 「漫画ゴラク」の多様性



    【第2特集】

    インスタで話題沸騰中・似鳥沙也加ラブリーエロス

    「週刊プレイボーイ」(集英社)や「ヤングマガジン」(講談社)など、名だたる週刊誌の表紙やグラビアページを飾ってきたミステリアスなグラドル・似鳥沙也加ちゃん。本誌初登場のグラビアでは、しょっぱなから水中に潜ってもらいました!



    【P様の匣】

    小池美波

    欅坂46の人気メンバーが登場! 初挑戦する映画は怪作か!?



    〈News Source〉

    ■沢尻エリカ逮捕には疑問点も! 薬物事件捜査の暴走と歪み

    ■権力闘争激化! 政界のウミ「大樹事件」の捜査を阻むナンバー2

    ■人口減少で大ピンチ! 老朽化した水道管8万メートル問題
  • サイゾー 2019年12月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】

    禁断のSEX論

    今や巨大ポータルともいえる存在となったPornhubの“タグ”問題から、AV女優の歴史から振り返る“裸のお値段”事情、そしてセックスを描いた子どもの絵本、新宿二丁目で開催されているMCバトル「オネエスタイルダンジョン」の知られざる中身まで、本誌がマジメに検証する定番特集「SEX論」をご堪能あれ。

    【目次】

    ■若者の42%が童貞か処女!? 2019年「セックス」最前線

    ■ピエロ、7月4日、ドローン……ポルノ動画サイトの奇妙なタグ

    ■新垣結衣の偽セックス動画を生んだAIとエロの極地

    ■AV女優 “ハダカの値段”は時代と共にどう変わる?

    ■社会への警鐘は性的コンテンツ! 量産される貧困女子ネタ

    ■[COLUMN]第七世代を童貞といじる芸人のパワハラ的本質とは

    ■生殖から同性愛まで――子どもに性を伝える奥深き絵本

    ■「オネエスタイルダンジョン」から考察するラップとLGBT

    ■女性の性は「抱かれる」から「食う」へ――肉食系JD座談会

    ■数百億円規模の“堕胎産業”利権が阻む日本のピル普及

    ■BLはよりリアルへ加速! 女性向けエロマンガのペニス進化論

    ■ホルモン剤で性欲の抑制も! ペドフィリア治療の最先端

    【第2特集】

    現役上智大生の美体・とももともも初エロス

    現役の上智大学生でありながら、タレント業とレースクイーンの仕事を両立させるとももとももちゃん。なんと、今回の本誌が単独では初のグラビアということで、老若男女の誰もが羨む鍛え上げられた美ボディを惜しみなく披露してもらいました!

    【P様の匣】

    【甲斐まりか】

    ファッション誌を席巻する人気モデルのハイスペックな経歴

    〈News Source〉

    完全復旧は不可能? 台風で露呈した“ゆるみ切った”安倍政権

    アーティスト収入格差問題 レーベル契約のメリットとは?

    かんぽ不適切販売問題の余波と日本郵政の深すぎる闇
  • サイゾー 2019年11月号

    891pt/980円(税込)

    【第1特集】

    Netflix(禁)ガイド

    山田孝之の怪演が巷を席巻している『全裸監督』をはじめ、オリジナルドラマで猛攻を仕掛けるNetflix。海外のポルノ俳優のその後を追った“海外版・全裸監督”を探してみたり、間もなく公開されるオリジナル映画『アースクエイクバード』に出演する三代目JSBの小林直己氏に現場の裏側を聞いたり、A-THUG氏が太鼓判を押す“ドラッグ”を扱うキケンな作品を紹介したり、取捨選択に困る読者のためのタブーな動画ガイド大特集。

    【目次】

    ■陰謀論が渦巻くSNS時代のアメリカがわかるNetflix動画

    ■ポルノ女優から聖職者に転身! 海外の『全裸監督』たち

    ■三代目JSB・小林直己がNetflix映画の現場で世界を見た!

    ■『ストレンジャー・シングス』に続くディストピアSFドラマの世界

    ■“ハスリング”ラッパーA-THUGが感動したNetflixドラッグ番組

    ■性行為、乱闘、障害者……海外発恋愛リアリティ番組の狂騒

    ■「みうらうみ」 Netflix人気ドラマのオマージュ・グラビアに挑戦!

    ■結局、人気作もスケベ描写ばかり……ネトフリ作品のエロ依存度

    ■奈良岡にこ流“再生回数を稼ぐ”エロサムネ・グラビアに挑戦!

    ■マイク1本で差別野郎ぶった斬り! スタンダップコメディのトリセツ

    ■『クィア・アイ』で考察するLGBTと“女ことば翻訳”の問題

    ■『全裸監督』超えの問題作も! 90~00年代テレビドラマ回顧録

    【第2特集】

    収監直前ラッパーD.Oが告白する“悪党”の美学

    練マザファッカーを率いるギャングスタ・ラッパー、D.O。2018年初夏、大麻とコカインの所持・使用容疑で逮捕され、実は今秋より服役することになっている。にもかかわらず9月末、なんと自伝『悪党の詩』を出版した。収監直前の本人を、フッド(地元)の練馬で直撃!

    【P様の匣】

    【松本妃代】

    七色の役に染まる演技派女優の根底にあるのはヒップホップダンス!

    〈News Source〉

    関電“原発マネースキャンダル”の背景にある3つのタブー

    文化庁が補助金不交付を断行!「あいちトリエンナーレ」騒動の余波

    凋落する浜崎あゆみ『M 愛すべき人がいて』ドラマ化と引退の真相

レビュー

サイゾーのレビュー

平均評価:4.0 1件のレビューをみる

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最新のレビュー

過去のを買えて助かりました😃
サイゾーのグラビアは毎回凝っていて、アートな感じなのが素敵で堪らないです。とっておきたくなるので、電子版だとかさばらなくて助かります🙂
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2018年9月10日

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